彼氏がいるのにヤラせてくれて中出しまでOKだった不思議なセフレ

人生でTOP3に入るほど不可解で摩訶不思議な体験・経験がある。まだ新型コロナなんて世間に浸透していなかった2019年の9月、友達に誘われてBBQに参加した。28歳だった俺は彼女もいない非モテ男で、それを心配した友人が誘ってくれたわけ。でもこれって何度も経験してる。

「彼女いないヤツがいてさ~」という理由付けで何度も合コンを開催してる友人達。俺をダシにして新たな女子を物色したい、ただそれだけ。とはいえ俺にもチャンスはある。

だからそれなりに頑張ってきたが、毎回イイとこは友人達に持っていかれる。基本的に俺よりみんなイケメンだからね。短期間だとやっぱり見た目重視になるわけで。

まぁ~そんなわけでその時も特に期待はせず、暇だから遊びに行こうかなレベルで参加してた。

そこで小柄な3つ年下の女子と仲良くなった。でもその子、彼氏がいるってwていうか、参加してた女子全員が彼氏持ちっていう最高に変なBBQだった。みんな浮気願望あり過ぎだろ。。

で、その小柄な子と気が合った。理由は互いに「スロット好き」だったから。JK時代から彼氏に連れられてパチンコ屋に入り浸ってたみたい。もっとさかのぼると、幼少期は親父に連れられていってたとか。

「えぇ~じゃ~今度いっしょに行こうよ!」

平日にも休みがある俺。暇だからよく朝からイベントに並んだりもしてたんです。仲間ができた!ってことでちょっと嬉しくもなった。別に女の子じゃなくてもスロ仲間って感じです。

翌週の平日、互いに情報収集をした結果、ある店に行こうと決めてた。でも駅からちょっと離れた郊外店。すると彼女「車出そうか?」という。へぇ~持ってるんだ~と思いお願いした。

駅にやってきた彼女の車見てちょっと違和感。だって155㎝ぐらいで小柄な子なんですよ、なのにJeepのラングラーで来たんですから。それって彼氏のじゃないの??って聞いたら自分のだと。

クッションとか使って身長差を調整してるようだったが、さすがに子供が運転してるように見えるwでも運転が大好きみたいで、とにかくどこにでも車で出掛けていくらしい。だからその日みたいに郊外店とか車で行こうよ!みたいなヤル気満々。

とはいえ昼飯は俺が出す。夕飯は勝った人が。2人して負けたら安い何かを食べるか解散するw

学生時代に戻ったかのように楽しかった。これぞ男女の壁を越えた趣味友ってやつ。週末は彼氏と遊ぶから会わずに、平日の休みだけ連れ打ちしてた。でもその日の為に普段から情報収集とかするわけで、マメに連絡取り合って、情報交換してた。だから毎日頻繁にやり取りしてた。

1か月半ぐらいするとかなり親しい間柄になってた。彼氏の愚痴も聞くし、なんならセックスの話も。

「アタシさ~舐めるの好きなのね」
「へ~最高じゃん」
「車とか公園とかで舐めるのめっちゃ興奮するわけ」
「さらっと変態をカミングアウトするねw」
「あとシャワー前とかw」
「えぇ?洗ってないチンコ?臭いじゃんw」
「あのニオイがイイのw嗅ぐと背中がゾワゾワする」

こんな話を平然とできる間柄。彼氏に対しても不満タラタラだし、お願いしたらヤラせてくれるんじゃないか、そう思えてならない。でも真面目な俺は下心はあっても手は出さず。

そんな関係のまま11月が終わろうとしてた。その日、久し振りに結構デカく勝った俺。酒でも飲むか!って気分だったが、車で来てる彼女。家に置いて再集合する?みたいな話をしたら・・・

「いろいろ買ってラブホで飲もうよ!」

という提案が。イイの?ラブホでしょ?って感じの俺に笑顔で「行こう!行こう!」と楽しそう。なんせ彼氏が1人暮らしだから、ラブホなんて久しく行ってないって。だから嬉しいとか言ってた。

明日は仕事なので朝帰ればイイ。というわけで彼女の提案にのってみた。ノリノリの彼女はスマホで」ラブホ検索までしちゃってた。やっぱりお風呂が大きいところとか、いろいろ希望があるみたいで。

そして俺も久し振りのラブホ。郊外店なのでさすがに広いしゴージャス。ツレが彼女じゃないにしてもテンションが上がるwそして乾杯。普段は車移動ばかりなので互いに酒は飲まない。だから酔っ払った彼女がどうなるのか分からなかった。「あんまり無理して飲まないでね」と言っておいたがめっちゃ飲むw

実は・・・・彼女、めっちゃ強い酒豪さんでしたwww

まず酔っ払ったことがないと豪語するレベル。さすがに限界まで飲めば酔うだろうけど、そこまで飲めない。前に合コンで女の子を酔わせようとしてたメンズ達と勝負して、テキーラをショットで飲みまくったという。逆に潰してやるって思いながらwなんと30杯飲んだらしいwww

イケイケだった2人のメンズがダウン。でも彼女は普段通り・・・だったという。

じゃ~安心だね、勝手に飲んじゃって!とお任せ。俺も俺でチビチビやってた。2時間ぐらい飲みながら本日のスロット話で盛り上がってた。そろそろお風呂入ろっかな~という彼女。「一緒に入る?」なんていうからさ、マジでビビりましたw

「だって混浴とかあるじゃん?」

なんつー頭してんだよ・・・って思いつつ、今度は逆に俺が恥ずかしいwすると「はいはい、脱がせてあげるわよw」なんて言いながら服を脱がせてくれた。もちろん下半身も。

ボクサーパンツになると既に勃起が丸見えw「勃ってますwww」とわらう彼女。さすがにそこで終わるかと思ったら、そのまま脱がせようとする。そして完全露出したチンコ。

するとなんと顔を近付けてきてクンクンと嗅ぎ始めたんですw「ちょっっwww」と腰が引けた。

「あっ、嫌いじゃないかもw」

朝シャワー浴びてから当然洗ってないチンコです。仮性包茎だしニオイは確実にあるはず。なのにそのニオイを嗅いだ彼女は笑いながらそう言い「これ好きかも~w」って言いながら嗅ぎにくる。

恥ずかし過ぎて風呂に逃げた俺。彼女が用意してくれてた泡風呂。そこに入るとすぐに全裸の彼女が登場。めっちゃスタイルがイイのです。小柄で華奢なんだけど、ぷりんとした巨乳だしお尻もある。

スタイル抜群のグラビアアイドルをググッと縮めて小柄にしたような、そんな感じ。しかも陰毛無し!w隠そうともせずキャッキャ言いながら泡風呂へ。見えないからイイけどさ、ずっと勃起してた。

そこでもスロットの話。でも時々胸が泡から浮上してくるから目のやり場に困る。

「まだ勃ってる?」

そういっていきなり手が伸びてきた。そしてガッツリ勃起したチンコを握られた。「やっぱり太いなぁ~彼氏のより」もうこうなってくると変に逃げるのも変。だから緊張と焦りを隠しながら会話にのった。

「めっちゃ興奮してるのバレバレw」

はい、バレてましたw俺のキョドってる態度に彼女ウズウズするらしい。

「舐めてもらいたい?」
「いや・・・・大丈夫w」
「何よそれ!w舐めさせろw」
「えぇぇ~~じゃ~そこまで言うならwww」

腰掛けて泡を落とすと亀頭に生暖かい感触が。思わず声が出そうになる。さすが舐めるのが好きだというだけあって舌使いがハンパない。まるでプロレベル。

「めっちゃうまいんだけどw」
「そう?」
「歴代№1は間違いないw」
「なにそれw」

笑いながらも亀頭を甘噛みしてるから凄い。舐めたりしゃぶったり玉袋を揉んだり。もう極楽としか言いようがないぐらいだった。思わず感謝の意味も込めて彼女の耳付近を手の平で撫でてた。この行為に彼女がうっとりしてて、後に聞いたら「めっちゃ欲情したw」らしい。

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