イジメの報復は奥さんへの中出し@3P

俺は帰ろうとしたがまだ終電まで時間があるから飲みに行きたいという。
後で何言われるか分からんので、近くの居酒屋へ連れて行った。
加奈子は旦那が俺をイジメていたのを知ってた。
「まだあんな昔の事気にしてんの?」なんてサラリと言いやがる。
ブチ切れる前に店を出たが、それから週1でお誘いのメールが来るようになった。

このまま邪険に扱って何かあったら嫌だし、イヤイヤながらも2人で飲みに行った。
メールが来るようになってから、俺はずっと昔の事を思い出してた。
その中でも1番キツかった思い出があったんですが、それを飲みながら加奈子は「あれは超ウケたよねぇ~」などとぬかしやがったんです。
休み時間にトイレの個室に押し込められ、上からホースで水を掛けられた思い出。
ビショビショになって教室に戻ると、クラスの大半がゲラゲラ笑ってた思い出。
あれを「超ウケたよね」なんて笑いながら言いやがったんです。
そこからある意味吹っ切れたというか、仕返ししたいって思うようになった。

飲んでる時の加奈子を見ていると、どう考えても俺を気に入っている。
腕やお腹を触ってきたり、メニュー見る時とか顔を急接近させてきたり。
歩いてる時もやたらくっついてきたり、何度か胸を腕に押し付けてきたりもしてた。
そこで考えた仕返しは、加奈子をムチャクチャに凌辱する事だった。
話からすると加奈子はドMらしいし、旦那とはセックスレスみたいだし。
ここ2年ほどで3人と浮気もしてると言ってて、セックスは嫌いじゃないと確認済み。

3回目の飲みの後、行こうぜ?と馴染みの外資系ホテルへ誘った。
「こんなとこすっごい久し振りぃー!」とテンションもアゲアゲの加奈子。
俺は知り合いに頼めば、格安で泊まれるから頻繁に使ってたホテル。
エレベーター内で腰を抱き締めると、もう俺の体にデレデレ体を預けてくる。
部屋に入ればすぐに抱き付いてきて、嫌だったけどキスをすると鼻息を荒くさせて俺の舌をジュルジュルとしゃぶってた。
「シャワー浴びたいの」なんてカマトトぶってたが、俺も臭いのは勘弁して欲しい。
10分ぐらいしてから乱入すると、既に崩れた体になってる加奈子が「まだダメぇ~」と甘ったるい声をだしてた。

泡を付けて体に擦り付け、しな垂れた乳房を愛撫してやった。
乳首を指で軽く弾くだけで、はぁぁんっ・・・とわざとらしい喘ぎ声。
熟女系AVみたいな反応に、俺のポコチンは萎え萎えだった。
それでもフェラチオは最高に上手かった。
「しゃぶりながら自分で触れよ」と命令すると、恥ずかしいなんていいながらオナる。
酒の力かな?!と思いながら、変態的な命令をドンドン出してやった。
そうしたらそれらを全てやりこなす程の変態女だった。

「俺にケツ突き出して左右に手で広げろ」
「アナル舐めて欲しいって言ってみろ」
「加奈子の変態オマンコって言え」
「オチンチン大好きって大きい声で言え」
挙げればキリが無いのでもうヤメておきますが、軽い淫語プレーみたいなもん。
それをスムーズにこなすもんだから、俺もエスカレートしていった。

「硬いオチンチン久し振りなの!大好きなの!」
握らせてクリに擦り付けさせると、そんな事を自ら口走ってて笑えた。
普通のホテルだからゴムなんて無い。
でも加奈子はゴムなんてつける意識はさらさら無かったみたい。
擦りつけてたポコチンを、そのまま入れようと腰を浮かせてきたりしてたから。

生で挿入した時の興奮は例えようのない感情でした。
あの俺をイジメやがったヤツの奥さんに、生のポコチンを挿入してやってる。
しかも自らチンコが欲しいと言っていて、ゲスなメス豚になってやがる。
ポコチンを出し入れする度に猛烈な興奮を体感してた。

加奈子は想像以上のメス豚だった。
初めてホテルに行った日は5回以上も昇天し、最後は白目を剥きながら果ててた。
ブサイク過ぎる顔になっていたが、それはそれで興奮ものだった。
出し入れしてるだけでブシュッ!と何度も潮をふく。
その潮がついたポコチンを舐めさせると、積極的に舌を使って綺麗にしてくれる。
入れて昇天させてフェラチオさせてまた入れる。
体力には自信があった俺は、気が付けば3時間以上もセックスに励んでたw
最後は窓に手を付かせ、見えるガラスなら確実に丸見えになるような感じの立ちバック。
そして引き抜いた直後に後ろを向かせて、問答無用で咥えさせて口内射精。

その日はタクシー代を渡して泊まらずに帰宅させた。
俺とのセックスがたいそう気に入ったようで、その日から毎日メールがウザかった。
勝手に盛り上がっちゃってて、俺を彼氏とか言い出してたし。
頭大丈夫か?!と思うような本当に勘違い女。

そんなバカだから扱いやすくもあった。
イジメの首謀者だった旦那は、現在建設会社をやっているという。
もともと親父がやっていた会社を引き継いだ形で。
その事務所の話を聞いてた時、ふと妙案が浮かんだ。
旦那の事務所でこのバカを凌辱してやりたい。

駄目だよぉ~とか言いつつも、土曜の夕方ならと加奈子は妥協した。
車で30分ほどの地域にあるというので、その近くのコンビニで待ち合わせをした。
場所を聞いて2台で向かい、奥にある駐車場へと入って行った。
「ここなら表から見えないから」加奈子は既に女の顔になってた。
だからその場でフェラチオさせると、えぇぇ~~と言いながらも素直に咥えた。
「足開けよ」「自分でも触れよ」命令に素直な加奈子は、足をM字に開いてオナニーをしながら駐車場でのフェラチオに勤しんでた。
前戯も無く、車に手を付かせて、そのまま立ちバックで入れた。
周りに家が無いとは言っても、加奈子の喘ぎ声には少々ビビった。

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