満喫にいた泥酔女パート6

『えっ??誰??何??』

焦った俺は、とりあえず指を動かした。

『いやっ…だれ?…あん…ヤダ…』

言いながら喘いでるじゃん。
俺は指を抜き、すかさずチンコを入れた。
大洪水だったから、ニュルリと簡単に挿入完了。
入れた瞬間、仰け反る女。

『あぁ~~っ!ダメだってばぁ~~誰なの…あっ…』

俺は何も言わず出し入れを開始した。
何か聞かれると焦るから、何も言えないぐらい激しく動いた。
すると女は完全に喘ぎ出した。

『あっあっあっ…イイっ…もっと…はぁ~~~っイイっ…』

俺は女の唇を吸った。
初めはイヤと言い顔をそむけたが、強引に吸いつくと、自ら舌を絡めてきた。
揺れる巨乳を揉みまくる。

思い出してきた。
5年ぶりのセックスの味。

彼女がだ好きだった腰の動き。
奥までズッポリ入れて、チン毛でクリトリスを擦る。
子宮の近くを亀頭でグリグリこねくりまわして、クリトリスを擦りあげる。

この女も気に入ったようだ。
俺の首に手をまわし、抱き付いて来て首を持ち上げてキスしてくる。

『はっあっ・・・んっ…イっちゃう…イっちゃうよ…ねぇ…あっ…』

俺はスピードをあげた。

『イク~~っイックッ…!!』

女は俺に抱き付き、しがみつく様にしてイった。

『もうイっちゃったのか?淫乱だなぁ~』

俺はそう言いながらチンコを抜いて、女をうつぶせにした。

『バックも好きなんだろ?』

チンコをあてがうと、女は腰を浮かせてきた。
もう完全にセックスを楽しんでいる。

俺はチンコを入れて、横っ腹から手を入れる。
そしてクリトリスを刺激しながら、ガンガン突きまくった。

『これっ…イイっ~~っ。大好きなのぉ~~あぁ~~イイぃ~~』

続く

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