教育実習生との思い出①

もう時効だと思うので、思い切って投稿しちゃいます。
かれこれ5年ぐらい前の事です。
当時私は○学校の教師をしていました。
3年生の担任でしたが、実はその年で学校を辞めるつもりだったんです。
妻の実家の関係で、3年前から決まっていた事でした。

ある時、同じ3年生の担任で仲良くしていた同僚と競馬に行きました。
間違えて買った馬券が当たってしまい、三桁のお金を手に入れてしまいました。
そのまま同僚と街へ繰り出し、飲んで食って風俗へ。
私が指名したのは女子大生と書かれていたマミという風俗嬢でした。

私は巨乳が好きで、ムッチリした身体なら顔なんて二の次でした。
マミはお世辞にも可愛い顔ではありませんでしたが、体つきは最高に好みだったんです。
同僚に断りを入れて、私は3時間ぐらい延長して遊びました。
そしてチップを渡し、本番までさせてもらっていました。

嫁とは違った若くピチピチした肌に可愛くも無い顔。
私はムチャクチャに巨乳を鷲掴みして揉んだり、アナルまで舐めさせたりと好き放題やりました。
どうせ会う事もないだろうって思ったので。

そんな他愛も無い遊びをしてから数カ月後、学校に教育実習生がやってきました。
職員室でマミを見た時は、お互いに開いた口が塞がらないほど驚きました。
私もマミも、スグにあの時の・・・と気が付いたんです。
互いに余所余所しい挨拶をして、どうにか喋るチャンスがないかと探っていたんです。
私のクラスは男の実習生だったので、あまり喋るチャンスがなかったわけです。

やっと喋れたのは午後でした。
2クラス合同の体育があり、空き教室でミーティングみたいなものをやったのです。
私とマミ以外が煙草を吸いに喫煙室へと出て行きました。

「あの・・・あの時の・・・」

「いやぁ~ビックリだね。ホントびっくりだよ・・・」

「あぁ・・・あの・・・内緒に・・・お願いします・・・」

「うんうん、俺も言えない事だからさ。お互い初対面という事にしようよ」

「ありがとうございます!もうどうしようかと思いました・・・」

「まだあの仕事してるの?」

「今はもうしてないです・・・」

「そう。なら大丈夫じゃないかな。」

ピンときました。
まだマミは仕事をしてるのを隠しているんだなって。
それでも知らぬ顔で「秘密」として過ごそうと決めました。

マミはリクルートスーツを着ていてもムッチリしていて、Yシャツの胸元は必要以上に膨らんでいます
あの時の光景を思い浮かべると、ダメだと分かっていても勃起してしまいました。
その日も次の日も、マミのムチムチな肉体を見ていると、どうしても我慢ができなくなってしまったんです。
考えた末、私は風俗店に電話をしてしまいました。
聞いてみるとマミはやはりヤメてはおらず、明日出勤すると教えてもらいました。

3日目になり何食わぬ顔でマミと接し、学校が終わってから軽く呑んで店へと向かいました。
予約せずともすんなり通され、ドアを開けた瞬間マミは固まっていました。

「やっぱりいたんだね」

「えっ?・・・あ・・いや・・・」

「今日はお客さんで来たから楽しもうよ」

「でもそれは・・・指名変えてもらえませんか?」

「もう一回してるんだし同じだよ。誰にも言わないからさ」

バラされたらマズいという弱みに付け込み、強引にマミとプレーしました。
まだ競馬で勝ったお金があったので、2時間以上の長さで。

つづく

タイトルとURLをコピーしました