名前も知らない近所のお姉さんに週2でフェラチオ&口内射精で飲んでもらってた

誰にも言えなかったし言わなかった黒歴史。俺は小4から近所にある英会話教室に通い始めた。アメリカ人の旦那さんがいる夫婦の自宅。奥さんの方が東京大学出身で、日本の受験勉強にも精通していた。だから単なる英会話というよりも、受験で武器になる英語を教えてくれていた。

だからちょっとハードでね。塾とか通ってこなかった俺には憂鬱な時間だった。小学校とは真逆の方向へと歩いて10分ちょっと。途中の公園にわざわざ入って歩いたり、少しでも気を紛らわせたり。

そんなある日、いつものように公園を歩いていた時に見知らぬお姉さんに声をかけられた。柴犬を連れたお姉さんで、ウンコをしちゃったから取りたいんだけどってね。

元気な柴犬で、人や犬を見るとグイグイ行っちゃう。だからちょっとリードを持っててくれと頼まれた。今になって思うけど、多分20代半ば前後だったんじゃないかな。

そんな美人だったった記憶もないけど、ブサイクだとかそんな記憶もない。シュッとしたスレンダーなお姉さんで、俺よりもかなり身長はあった。

お礼を言われて「アメ食べる?」って言われ、飴を舐めながら世間話をした。というか聞かれた。普通に「何してるの?」「どこに行くの?」「何年生?」みたいな他愛もない事。

そこで英会話に行くのが嫌なんだって話をしたんです。すると「頑張ったらお姉さんがお菓子あげるわよ」とか言われた。小4ですからね、お菓子くれるってだけで嬉しいわけ。

次の英会話は?と聞かれ、金曜だと答えると、少し早めにこの公園に来たらお菓子食べさせてあげる的な話をされた。ハッキリとした約束ではなく、漠然とした曖昧な約束だった。

お菓子が食べられるって事で、俺はいつもより1時間ぐらい早めに家を出た。そしてあの公園に向かい、ベンチとテーブルの上に屋根がある東屋で待っていた。するとお姉さんがまた柴犬を連れて登場。

「こっちいらっしゃい」誘われるがまま並んで歩き、連れて行かれたのは5階建てのマンションだった。その5階にある部屋へと案内され、リビングでお菓子を食べさせてもらった。

詳しくは覚えてないけど、かなり広めな部屋だった。でもお姉さん独りで暮らしているとかって言ってた。優しいお姉さんという印象だったので恐怖とか全くなし。

その日も英会話の話とか学校の話とかしてた。「じゃ~そろそろ帰ります」って告げた後、トレイに寄ったんです。ここで衝撃的な事が起きたわけです。

しめた・・・はず・・・の扉が背後で開き、お姉さんが背後にやってきたんです。「大丈夫?」って言いながら、多分覗き込んできたんだと思う。でも俺は何事もなく小便をしていた。

そして出し終えた直後でした。「終わった?」「はい」「じゃ~拭いてあげるわね」

当然のようにトイレットペーパーでチンコを拭かれたんです。「綺麗にしなきゃね」って言いながら。くすぐったいやら恥ずかしいやらで大慌てでした。

なのに「可愛いオチンチンね~」「もう食べちゃいたいわ」とか言われて。緊張なのか恐怖なのか驚きなのか、ピキンと固まってしまった俺。そんな俺の向きを変えさせ、なんとしゃがんだお姉さんがパクリとチンコを咥えたんです。こんな衝撃は生まれて初めての経験でした。

そこからの記憶はあやふや。なんせ頭は真っ白になってたし、なによりそれまで味わった事のない快楽が股間周辺に広がっていたから。小4ですから勃起はします。中にはオナニーして射精してる同級生もいたかと思う。でも俺はまだ精通していなかった。

そう、オナニー未経験者で、なおかつ射精も未経験。

そんな俺が見知らぬお姉さんに突然のフェラチオをされているわけです。しかもオシッコ直後に。ギンギンに勃起してたし、想像を絶する気持ち良さがあった。

しかも・・・・皮も剥かれましたwもともとそこまで皮余りの真性包茎じゃなかったからなのか、簡単にずるん!と剥かれて亀頭丸出しでした。どう考えてもチンカスとかあったはず・・・・

口の中で舌が亀頭を転がす。そして優しいバキューム。衝撃的過ぎてそれぐらいしか覚えてない。あっという間の出来事でした。さっき出したばかりなのにオシッコがしたくなったのです。

そう、男子の誰もが通る初めての射精。尿道からオシッコしか出してきてないので、精液なのかオシッコなのか区別なんてできないわけですよね。だから伝えましたよ、オシッコ出ちゃうと。

「いいのよ?このまま出しちゃってもいいのよ」

逃げようにも逃げれず、あまりの大きな快楽の波にも負けました。時間にして10秒とかそんなもん。腰の奥から快楽が吹き出すような、そんな感覚が股間で爆発した。

10秒か20秒か分からないけど、脈打つたびに襲ってくる快楽に立ってられない。途中からお姉さんの肩に手を置いて無理矢理立っていましたから。

「気持ち良かった?」「たくさん出たわね」「全部飲んじゃった」「美味しかったわよ」

お姉さんはしゃがんだまま俺を抱き締めながらそんなような事を1人で連呼してた。

「また次の英会話の日、お菓子食べにくる?」

曖昧に答えていた俺。でもまた1時間ほど早く公園に行き、やってきたお姉さんとマンションへ。そしてお菓子を食べている最中からフェラチオされ、またもや口内射精をしていた。

3回目だったか、これはフェラチオって言うのよ、とか、性について教えてくれた。そして初めてみたオマンコ。パイパンでした。俺に見せながらオナニーするんです。

その時はその行為が卑猥だとかエロいとかって分かってなかった。だから弄ってるな~ぐらいにしか思ってなかったw今思えば凄い事してたよね、あのお姉さん。

小6から曜日変更があったりで、お姉さんとは週1でしか会えなくなった。でも小4からの1年半ほどは週2ペースでフェラチオ&口内射精をさせてもらってた俺。冷静に考えなくても凄くないですか?w

しかも馴れてきた頃にはマンションじゃなくて公園でしてもらってました。その方がサクッとできるみたいな事を言われたんだが、その方がお姉さん的にも興奮したからじゃないかな。

公衆トイレとか低い木々の裏とかで。とにかく気持ち良すぎて、ものの3分ほどで射精してた俺。そうなんです、俺・・・・早漏ナンデスwwww

大人になってからは少しぐらいは我慢できるようになったけどね。とはいえ本気出されたらフェラチオで5分は我慢できないかな。手コキが加わったらやっぱり2~3分が限度。そんな早漏野郎ですw

だから助かったというか。咥えられてサクッと射精できたので、あっという間の夢の時間でした。

そんなお姉さんとは小6の夏休み前が最後。8月は英会話が全休だったのです。でも俺は公園に行けば会えると思ってたんだが、お姉さんが実家に帰るとかって行ってたんです。だから次に会えるのは9月になってからだねって笑ってたのが最後でした。

7月までと同じ時間に公園に行ったが会えず。何か用事でもあったのかなと思い、翌週も待っていたが現れなかった。その次も、ずっと。

11月に勇気を出してマンションにも行った。インターホンを鳴らしたけど反応なし。合計3回行ったかな。あと英会話の帰りに外から見に行ったりもした。でも真っ暗で電気さえ点いてなかった。

あのお姉さんは一体何だったのか。もちろん確実に言えるのはショタですわな。小学生の男の子が好きな変態。何も知らない子供の目の前でオマンコ弄ってオナニーまでしちゃう変態です。

写真もないので脳裏に焼き付いてる映像しかない。どんな顔だったか・・・・やっぱりわからないなぁ。

でね、何でこんな記憶を書いてるのかっていうとね、行ってきたんですよ、その公園に。学校方向とは真逆だったし、小学校卒業して英会話にも行かなくなったからさ、小6以来。

まず公園は1/3ほどに縮小されてた。思い出のフェラチオ場だった公衆トイレは無くなり、木々の裏はかろうじて残ってるというだけに。でもそこに行ったらフラッシュバックのように思い出すもんで。

土のニオイとか変わらない建物の風景とかで、ぶわぁぁーっと記憶が蘇ってきました。あの射精直後の罪悪感ね・・・・罪悪感に包まれながら見た光景とか風景w

やっぱり見ときたいと思ってマンションにも行きました。マンションは変わらずあって、でも周りが駐車場とかになってて少し変わってた。あの部屋・・・・と思いながら見上げてると、やっぱり記憶が蘇る。

こんな話を誰かにするわけにもいかない。だからずっと心に秘めていたんです。でもあの公園に行って、記憶が爆裂しちゃって、我慢できなくなりました。

フィクションだと思って読んでもらえたら幸いです。

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