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女子高生に痴漢された3日間①

信じられないような体験をしました。
先々月いつものように大学へ行くために、満員電車に乗っていたんです。
僕は3日連続で朝一から授業があるんです。
その3日間以外は乗らない満員電車で、痴漢されました。

乗り換えて4つだけその満員電車に乗ります。
いつも押し込まれるように乗っています。
その日もそうでした。
ガガガッと押されて乗り込むと、後ろに女子高生がいたんです。

ラッキー!と思ってそのまま電車に揺られていました。
そしたらラッキーどころの騒ぎじゃないんです。
完全に背中にオッパイがポヨンポヨンと当たってるんです。
ヒザ裏あたりにバッグがゴツゴツ当たりますが、背中には完全にオッパイの感触。
しかも推定Dカップ以上の大きさです。

マジかよ・・・最高じゃん!って思いながらまずは1つめの駅に到着しました。
人が少し流れてまた乗ってきてドアが閉まりました。
もういないかな?と思いましたが、またスグに巨乳の感触が。
ナイッス!と浮かれていると、いきなりですよ?いきなり後ろから股間に手が。
マジでビックリしました。
恐る恐るというより強引に手を伸ばしてきて、半勃起している息子を握ってきたんです。

その触り方がまたやらしくて、とても女子高生の触り方じゃなないんですよ。
優しく握ってシコシコ動かしたり、ムギュッとしたり撫でてきたり。
その間ぼくの背中には当然ですがオッパイが押し付けられています。
完璧に勃起しちゃいました。
その硬くなってしまった息子を握り、玉袋を触ったりもしてきました。
スグに次の駅に着いて、その手は離れていきました。

僕はどうしてもその女子高生の顔が見たくて、人の流れに沿って後ろを向きました。
そこには小柄なブレザー姿の女子高生がいました。
髪は黒くてギャル系ではありません。むしろ真面目系でした。
僕の方を全く見ないで、そのまま押されるように近付いてきました。

今度はその子と真向かいになりました。
痴漢していると勘違いされたくなかったので、わざと両手を上に上げました。
左手は右肩を掴むようにして、右手は斜め上のパイプを握っていました。

左腕が邪魔したせいで、その子のオッパイは届いてきません。
それでもやっぱり息子をイジり始めるんです。
勃起している息子を遠慮なくシコシコと小刻みに動かしてくるんです。
ヤッバイぐらいに気持ちよくなってきていました。

そんな事を繰り返しているうちに、僕が降りなきゃいけない駅に着きました。
顔を確認したかったけど、その子は俯き加減だったので確認できませんでした。

もうこんな体験は無いだろうなって思いましたが、次の日も彼女は来ました。
電車に乗る前に気が付いたんです。
僕の1つ後ろに彼女が並んでいたんです。
やっぱり俯き加減で顔の確認もできないまま電車に押し込まれました。
やっぱりその日も真後ろからまずオッパイを押し当てられました。

もう我慢なんてできないので、次の駅に着いた時にすぐ体を入れ替えました。
片手はバッグを肩辺りで持ち、片手はパイプを握りました。
電車が走り出すとすぐに息子を握ってきてイジり始めたんです。
僕はパイプを強く握ってフラつかないよう踏ん張り、右足をのヒザを曲げてみました。
身長の低い彼女のアソコ付近に、膝が当たればイイなって思って。

僕の思惑に気が付いたらしく、息子をイジりながら膝にアソコを押し当ててきたんです。
動き方がエスカレートしてきて、降りる駅につく直前は凄かったです。
腰を浮かせるようにして、僕のモモまで乗ってきて、そのままズリズリと下に下がっていく。
これを電車の揺れを利用して、結構激しくズリッ!ズリッ!とやっていました。
息子を持つ手の力も強くなっていましたし。

こんな楽しくて興奮する体験なんて初めてでした。
次の日もまた同じような事を繰り返してきました。
3日目は電車に乗り込んだ時点で振り返り、終始ずっとアソコを擦らせていました。
僕も調子に乗っていて、彼女の動きに合わせてモモを強く押し付けたりしていました。
1つ手前の駅で人の動きにまぎれ、僕は彼女のアソコを手の平で触ってみたんです。
一瞬でしたけどね。興奮しました。

つづく

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