褐色肌のナースの私が海でナンパされて始めての絶頂@P13

普段ナースとして働いている30歳で、大好きな愛する夫もいる私が独身時代の26歳の頃、会社の夏の休暇中に同じ年の同期の同僚と泊りがけで海に行ったときのお話です。私も仲良しの芳江(仮)と二人で、何ヶ月も前から海の近くの旅館を予約して、ウキウキ気分で行きました。

二人とも彼氏はいたんですけど、どちらも仕事で忙しく、夏休みを一緒に過ごせるなんてはじめから期待していませんでした。それに私は彼と彼のSEXに不満を抱いていましたしよく芳江にも相談をしていました。その時付き合っていた彼氏はHの時とか凄い雑なのです。なんか女性として見られていないと感じていましたし凄い不満だらけでした。芳江とは高校からの中で、よく2人でAVの動画を見たりHな話をする仲でもありました。ここで、私と芳江の簡単なプロフィールをお教えします。

先ずは私から、名前は仮で「なな」とします。肌の色素が濃く生まれつき日焼けしやすい、サーフィンやボディボード、スキューバ、ビーチバレーなどのマリンスポーツ大好きで筋肉がつきやすい体型です。グラビアの久松郁実さんみたいな体系で、顔もよく似ていると言われます。ただ、久松さんよりもっと胸はデカいですかね?久松さんをもっと肌黒くした感じです。身長168センチで3サイズは上から885789のFカップです。髪はロングで茶髪です。

続いて芳江は超がつく色白で日焼けしにくく夏でも色白で巨乳です。身長158センチで3サイズは99 58 87のHカップです。巨乳で、職場からは影で、おっぱい星人と言われてますね。顔と身体つきはグラビアの花咲ひよりさんみたいで、声はAKBの柏木さんに似てますね。

そんな私たちですが、心の中で考えていたのは、海で当然イイ人がいればなあという思いでした。病院関係でも私たちは化粧をしなくてもすっぴんでも見た目が美人らしく結構男性陣に人気がありました。もちろん当然のように本命はいたので、ちょっと火遊びという意味ですけど。でも、二人ともそんなに遊んでる子ではありませんでした。普段はナース職で忙しいし。ですから、火遊びといっても、ちょっと乙女チックな感じで、「カッコイイ大人の人なんかがいいなあ」なんて、二人ではしゃいでいました。

二人とも火遊びを期待するわりには、なんかピンとくる人がいなくて、海に行く前にも随分プールとかに行って、ドキドキ機会を待っていたのですが、私は、ただ物凄く真っ黒に日焼けしているだけでした。芳江のほうはというと、焼けにくいままなので白いビーチに若干赤くなった白い肌がとても似合っていました。今考えると、本当に正反対、肌の色が対極コンビですよね(笑)。今思えば可愛いものですけどね。

そんなわけで「やっぱりイイ人はそうそういないね」なんて言いながら4日程が過ぎました。
すっかり浜辺で日焼けすることに没頭し始めた二人ですが、私がうつ伏せで寝ているときに芳江が何やら話をしているのが聞こえてきました。私は眠っていたので最初は寝ぼけていたのですが、そのうち芳江が男の人と話していることがわかりました。それは男の子ではなくて男の人の声だとなぜかそのときは感じました。それで私は、寝返りをうって芳江の方を見ました。
するとAさんが

「こんにちは」

と言ってきて、私も

「どうも」

と答えながら、じっくりと観察をしました。はじめ芳江と話をしているのがAさんとBさんだと思っていたのですが、その人たちは全部で4人でした。その4人の人たちはヨット部の年下の大学生でした。

26歳で社会人の私にとっては、とても大人の人に見えましたが、焼けるような太陽の下で、私ほどではないにしろ(笑)真っ黒に日焼けして輝くように鍛え上げられた筋肉には、どことなく引き付けられるものがありました。

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