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無愛想な女子大生を合コン後に持ち帰り@2P

でもさらに驚いたのはフェラテクだった。
ガマン汁が溢れ出てたんだろうね。
まずは尿道を舐められて、直後に吸い付かれた。
ガマン汁を吸い出すように、じゅるじゅるちゅーちゅー吸われた。
その後、感動するぐらい舌が亀頭を舐め回してくれた。
高速でレロレロと動くし、亀頭だけ咥えられて口の中で舌がベロベロ動く。
唇でカリ首をシゴかれてるような亀頭舐めは最高だった。
もうこの時点でチン棒はぱっつんぱっつんにフル勃起していた。

経験豊富な女の子とセックスしてきてない俺。
彼女のフェラチオはとにかく感動すらおぼえる凄ワザだった。
初めてフェラチオでイキそうになるほどで、本当に夢の様な快楽だった。
激しいだけのフェラチオじゃないので、本当に夢心地。
そんなフェラチオを楽しんだ後は、彼女のベロチュー。
ねっちょりと舌を絡ませあっていると、亀頭をオマンコに擦りつけてくる。
これがまた気持ち良かった。
彼女も気持ち良いらしくて、キスしながらまた呻きまくる。
すると直後には亀頭はぷるんと膣内に吸い込まれていった。

焦った。
だってゴムも付けてなかったから。
生チンが膣に吸い込まれていき、あっと言う間に半分ほど入っていってた。
彼女は俺の舌を丁寧にしゃぶりながらゆっくりと腰を動かす。
根本まで入ると次第に激しいグラインドに変わっていった。
こんなに?!って思うほどの激しいグラインド。
クライマックスに差し掛かったフラダンスの腰振りみたいな激しさ。
亀頭が子宮口にぐりんぐりん当たるから気持ち良すぎる。
でも俺以上に彼女の方が気持ち良かったらしい。
ものの2~3分で彼女は前に倒れ込んできて、ビクビク痙攣しながらイッていた。

彼女の騎乗位は、例えるなら「最高の全自動オナホ」だった。
俺は全く動かない、動く必要がない。
キスしてる時に舌を動かしたりしゃぶったりする程度。
ずっと仰向けになっていて、その上で彼女が自由自在に腰を振りまくる。
1番凄かったのは上下にバウンドさせる時の動きだった。
和式トイレでしゃがむようなスタイルで、上半身は前に倒れ込んできていた。
そのまま腰は上下にバウンドしつつ、キスをしてきたり乳首を舐めてきたりする。
このバウンドが超絶に気持ち良かった。
膣でチン棒をシゴかれているんだから気持ち良いのは当たり前。
絶妙にカリ首まで引き抜いて一気に腰を落としてくる。
しかもゴム無しだったので気持ち良さがダイレクトに伝わってきてた。

何度か「イキそうだから」と腰を掴んで動きを止めた。
じゃないとそのまま騎乗位でイカされそうだった。
でも毎回彼女は「イッてもイイんですよ」と上から見つめてくる。
俺は他にもバックとか正常位とかしたいわけ。
だからそれを告げると、素直に四つん這いになってくれた。
思いっ切りケツを左右に広げてオマンコをパックリと広げてみた。
今までチン棒を咥え込んでいたから膣はぽっかりと穴をあけていた。
その穴がヒクヒクしながら動くサマは卑猥過ぎる。
そこにまたチン棒をブッ込み、問答無用で激しく突き上げた。
これで彼女、枕に顔を押し付けながら絶叫しつつ絶頂へ達してくれた。
バックでイッてくれた子は初めて。
だからもう嬉しくなっちゃって、少しのインターバルを挟んでまた突きまくった。

そしたら突然ヒザが伸びちゃってうつ伏せになってしまった彼女。
力抜けたのかと思い、今度はそのままうつ伏せバックを続行。
しばらくすると異変に気が付き、呼びかけてみたが反応なし。
ドキッと緊張が走り、揺さぶりながら名前を呼んだ。
すると目が半分開き、白目になりながら「あふあふ」と変な戯言を発してた。
知らないうちに彼女失神していた。
恐らく酸欠に寄る失神だと思う。
気持ち良さで失神はしないだろうし。

ここで強制的に休憩を取る流れになった。
だから一休みして喉を潤した。
しばらくすると彼女が復活してきたので、お茶を飲ませて少し休ませた。
別に彼女は何にも悪く無い。
むしろ気が付かなかった俺が悪い。
なのに彼女は俺に何度も謝りながら這ってきて、またフェラを始めた。
さすがにもう少し休めと言ったが、悪いからとしゃぶってくる。
だったら・・・と思い、そのままセックスを再開する流れになった。

今度は正常位でまったりセックス。
でも途中で彼女が腰を動かし始めるから、俺も興奮しちゃって腰振りまくり。
でもさっきより激しさもなかったので、互いに冷静なままセックスが出来た。
最後は綺麗おっぱいに射精した。
届かなかったと勘違いしたのか、射精中に彼女は素早く亀頭を咥えてくれた。
だから途中から口内射精になった。
しかも出した精液を彼女は当たり前のように飲み干してくれた。

無愛想だった女が実は献身的で奉仕好きなエロ女だとはね。
セックスが終わっても帰る素振りがないので、結局またヤってしまった。
人生で初めての経験だった。
あんなにも我を忘れて快楽に没頭できたセックスは。
コイツになら大丈夫って思えたので、カッコつける必要もなくひたすら楽しめた。

にしても面白かったのは2回目のセックスが終わった直後。
満身創痍というか全てを出し切った俺は仰向けで天井を見上げてた。
彼女も隣で同じ枕に頭を乗せて上を向いてた。
「あのね、言い辛いんだけど、彼氏とかは無理なんだ」
突然そんな事を言われたので、思わず「えっ?」と聞き直してしまった。
別にね、俺も付き合いたいとかは考えてなかったよ。
でもいきなりそんな事を言われたから、反射的に聞き直しちゃっただけ。
だけど彼女は丁寧に理由まで教えてくれた。

今は仕事と私生活で手一杯。
だから彼氏とか作る余裕は全然ない。
エッチしちゃった後にこんな事言うのも変だけど・・・と。
「そっかぁ~分かったよ、無理強いはしないから」と大人を装ってみた。

「でもさ、体の相性が抜群じゃない?w」
「うんw」
「だから時々会わない?ストレス溜まった時とか酒でも飲んでさ」
「そうだね!発散しないとおかしくなっちゃうもんね」

という感じで、時々会うセフレって事で落ち着いたw
そんな忙しい彼女だけど、毎晩ラインはしてる。
相変わらず無愛想というか愛嬌のない反応。
だけど素直で良い子なのは知ってるので、あんまり気にしないようにしてる。

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