隣のお姉ちゃん④

ある日オレは思い切って尋ねてみた。

「お姉ちゃんは自分でヤルの?」

「えぇ~ちょっとは触るけど。そんなしないよ~」

「エロ本とか見てんの?」

「見るわけないじゃん!持ってないし」

この話題がキッカケになって、その後二人で見せあいながらオナニーをした。
ベッドに二人で向き合って座って、お互いのアソコをいじりった。
1度イッた後だったけど、興奮はMAXになっていた。
初めてみる女の人のオナニー。
白いパンツにシミができていた。
お姉ちゃんはオレのチンコを見ながら、声を押し殺していた。

オレは人差し指でシミになってる場所を触ってみた。

「何してんの。ダメでしょ・・・アッ・・・」

指先で押したり上下になぞったりした。
そしたらその指をお姉ちゃんは握って、オレの指を使ってオナニーをし始めた。
もうチンコをシゴいてる場合じゃなかった。
ハァハァ言いながらオレの指でオナってるし。
恐ろ恐ろ胸に手を伸ばした。
Tシャツの上からオッパイを触っても、ハァハァいってるだけ。

AVのように揉んでみた。
お姉ちゃんの声が少し荒くなってきた。
調子に乗ったオレは、Tシャツの下から手を突っ込みブラの上から揉んだ。
大きくて柔らかくて、多分激しく揉んでたんだと思う。
谷間から手を差し入れると、硬く勃起した乳首があった。
乳首に指が触れた瞬間、お姉ちゃんは体をビクつかせた。

お姉ちゃんがオレの首に手を回してきて、キスをしてきた。
激しく舌を絡ませてきて

「んんうっ・・・」

多分あの時にイッたんだと思う。
当時のオレには全然分からなかった。

「もうダメ!」

ガバッと後ろを向き、お姉ちゃんは立ち上がって洋服を直した。
チンコからカウパーが出まくりだったが、そのまま急いでパンツを穿いた。
何か悪い事でもしちゃったかと不安になってた。

フェラチオをするとか入れるとか、そんな事はしなかった。
でもこんなオナニー見せあいとか手伝いを、それから何度もやった。
おばさんがいなくなった時は、お互いに全裸になって見せあった。
初めてオマンコをナマで見て、どうなってるのか教えてもらった。
でもお姉ちゃんは処女だったから、指を入れたりはしなかった。
クリトリスの触り方とかを教えてもらった。

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