隣のお姉ちゃん③

オレはジャージをずり下げて、お姉ちゃんに勃起したチンコ見せた。

「すご~い!何これ!こんなになるの?なにぃ~~?」

テンション上がりまくりのお姉ちゃんは、チンコを指でツンツンした。
それだけでヤバい感じだったから、速攻でジャージを穿いた。

「ねぇ~ねぇ~どうしたら元に戻るの?」

「知らないよ。他の事考えてたら知らないうちに戻ってるし」

それからしばらくチンコについていろいろ聞かれた。
お姉ちゃんもチンコを見るのが初めてだったし、どう扱ったらイイのか分からないと言っていた。
彼氏とヤル事になるかもしれないから、事前に知っておきたいらしい。

「じゃ、勉強は教えてあげるから、これからは耕ちゃんはアタシの実験台ね!」

「ヤダよ!実験台なんて、何言ってんだよ」

「イイの!勉強教えてあげる代わりなんだから」

その日から、お姉ちゃんとの秘密が始まった。
勉強を教えてもらいながら、お姉ちゃんの実験台になった。

男は何を考えているのか?
何を見て興奮するのか?
興奮すると何をしたくなるのか?
どうすると気持ちイイのか?
どうされると痛いのか?
精子が出た後どうなるのか?
回復時間は?

お姉ちゃんが今まで疑問に思ってた事を、全部聞かれたようだった。
しかも途中から実際にチンコを見せろなんて言われて。
勃起したチンコを見せながら、自分でシゴかされたりして。

何度目かの勉強を教えてもらった時、初めてナマで触られた。
お姉ちゃんは真面目にチンコを見ながら、ゆっくりシゴいた。
目の前に胸の谷間があって、多分3分ももたなかったと思う。
あっというまに精子を出してしまった。
イキそうになった時、慌ててティッシュに出した。
イッてるチンコをじっと見つめるお姉ちゃん。

つづく。

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