狭い部屋で再度乾杯し、またもや寺院の話。
でもね、やっぱり日本人とは違うんだよね。
俺は椅子に、ハンナはベッドに腰掛けてたんだが、ポンポンとベッドを叩きながら「こっちに座りなよ」的な事をしてくる。
隣になんて移動したら我慢できないよぉ~とワクワクしつつ、紳士的な振る舞いで隣へ。
もう会話なんて1~2分でしたよ。
ジッと見つめてくるから「ん?」みたいな表情をしちゃった俺w
「んふっ」と微笑みで近付いてきてそのままキスされた。
しかも頭を優しくナデナデされながらの本気のキス。
チュッとかじゃなくて、いきなりスグに舌が入ってきてビックリだった。
んでそのまま酒を置いてベッドでジャレ合うようにしながらキスしまくり。
日本人とは積極性が違い過ぎる。
上に乗ってきて自らシャツ脱いじゃって、目の前には真っ白な胸とピンクのブラ。
俺にも「脱いで」とばかりにTシャツの中に手を突っ込んでくる。
だから脱ぐといきなり胸にキスしてきて、鼻息を荒くして「ふがふが」いってた。
外人て体臭とかありそうでしょ。
ハンナはほとんど無しでした。
肌なんてキメ細やかなシットリ肌で、マジ綺麗なんだよね。
ブラ取ると乳輪なんてドピンクでさw
むしゃぶりついちゃったよ。
そしたらイイ反応。
スキニーっぽいジーパンを脱がせるのには苦労したけど、全裸を見た時の感動はヤバかった。
標準仕様なのか知らんけど、しっかりパイパンなのね。
ちょっとビラビラがデカかったが、スゲー濡れててエロ過ぎ。
俺の日本人では標準サイズのチンコを握ってシコシコしてくるから、指入れて応戦。
ガバガバかと思いきや日本人とそう変わらない。
ただ喘ぎ方が「うぅ~~ん、スゥーーーいいぇぇーース」みたいなw
グッチョグチョ音が出るように手マンしたら、可愛いハンナがエロい表情になってた。
舌出してキスを求めてくる仕草なんてドストライク。
だから頑張っちゃったよw
腕が限界になるまで手マンしてやってたんだが、最後の方はもう圧巻としか言いようが無い。
自ら足をガバッと広げた姿勢で、ケツを浮かせてクネクネさせまくり。
円を描く様な腰の動きで手マンを楽しんでる感じ。
指は2本にしてG辺りを探りまくってたら、ふぅーっ!ふぅーっ!って息遣いが荒くなり、カミンッオゥゥッ!Yesss!!みたいな感じでイッてくれたっぽい。
まぁ最後は自分でクリトリスも触りまくってたけどねw
こんな女の姿は初めて見るからマジ感動した。
エロい微笑みで体勢を入れ替えるよう促され、キスから乳首舐め、そしてフェラチオ。
こんな可愛い外人にしゃぶられてる・・・と思うだけでギンギンです。
だけどね、まぁ~上手くは無かったw
強いバキュームフェラでしゃぶるのがメイン。
日本人の子って割と舌を良く使わない?
ハンナはあんまり使わずに、根元をシゴキながらディープスロートばっかり。
それでも興奮してたから満足。
いつも財布に忍ばせてるゴムを取り出し、装着してまずは正常位で合体した。
パイパンマンコにめり込んでいく光景は興奮したなぁ。
喘ぎ声が外人特有の声だったから、ちょっと変な気分だったけどさ。
でも最高だった。
俺のサイズでも大丈夫なのか心配だったが、ハンナは歯を食いしばって俺をガン見してくる。
だからキスをすると舌が千切れるほどしゃぶってくる。
巨乳を鷲掴みにして腰を振ると、バンザイして喘ぎながら俺をガン見w
やってる時こんなにガン見されたのは初めてだったw
やっぱりね、騎乗位は凄かったですよ。
激しく動き過ぎるもんだから、何度も何度も抜けちゃう始末。
そんなに長く無いんだから・・・と情けない気持ちにもなったw
それにしてもセックスを楽しんでる雰囲気は最高だった。
そうそう、バックの時なんてさ、ハンナは自分のケツとか叩くんだよ。
パシン!てケツを引っ叩くもんだから、そうされたいのかと思って叩いてやったさw
外国のドMちゃんには定番なの?
ケツ引っ叩くとアソコは締まるし喘ぎまくるんだよね。
どんなタイミングでどのくらいの強さで叩けばイイか分からなかった。
そんなバックを経て、寝バックに移行したわけ。
やっとそこで本気の昇天を見る事が出来た。
ハンナは自らクリを触ってたけど、子宮に亀頭がゴリゴリ当たりまくり。
言ってたよ、ふぁっきん!んん~~!ふぁっきんなんとか・・ってww
やっぱりヤッてる時は英語になっちゃうみたいね。俺が分からないの知ってても。
イキっぷりもワールドクラス。
隣近所に聞こえちゃうってば!っていうぐらいデカい声で叫んでた。
ケツをプルプル震わせちゃってさ。
それでやっと正常位に戻してラストスパート。
下から抱きついてきてキスされたり首や耳を舐められたり。
ガンガン激しく腰を振って初めての外人とのセックスは終了した。
終わってからのイチャイチャが凄くて煩わしかったけどねw
俺・・・このまま付き合っちゃうのかな・・・ってちょい心配しちゃったよ。
でもなぁーんて事も無い!
その後しばらくしてからメアド交換(PCのね)して帰宅。
次の日の昼につたない英語のメール送ったら、夜に返信があった。
それを翻訳サイトへブチ込むと・・・彼氏がいるとか書いてあったw
しかも結婚する予定の彼氏。
妙な喪失感に襲われたが、イイ経験だったと割り切る事にした。
んでこうやって体験談書いちゃったわけです。
ちょっと描写がうまく書けなくてゴメン。
日本には年に1回程度は来るらしいから、今度会ってヤレたら写真頑張る!
あの体はマジで素晴らしいからねぇ。。
というわけで終わります。乙でした。


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