双子の姉妹と3P体験@3P

そのまま縁に座って座位で挿入し、立ちバックを経てベッドへ移動した。
いつもと同じように騎乗位では痴女のように攻めてくるマキに、どうしようもなく興奮してた。
マキは興奮しながら大きな声で喘ぎまくり、むしゃぶりつくようなキスを繰り返してきた。
我慢できずそのまま正常に戻し、激しく腰を振ってお腹に発射。
愛おしむかのように、イッた直後のチンコを舐めてくれる姿に、生きてて良かったとさえ思えた。

またお風呂に入って軽くイチャつき、その日はすぐに寝た。
朝になってまた軽くイチャつき、シャワーを浴びながら立ちバックで挿入。
10時までに出なきゃいけなかったけど、9時半過ぎまでセックスに没頭してしまった。
んでモスで朝食をとり、約束してた映画を見て、夕方過ぎに帰宅。
家についたよってメールがきて、いつも通りの週末を満喫。
ちょっと思い出せない事もあるけど、その週末はそんな感じだったと思う。

次の週末にまた会う約束をしたんだけど、あの時は腰が抜けるかと思いました。
あんなにビックリして声が出なかったのは人生で初。

ご飯を食べてホテルか呑みかを考えてた時、初めて自宅に誘われたんです。
両親が旅行に行ったから、日曜の夜まで妹しかいないって。
妹がいても大丈夫?って聞いたら、笑いながら全然大丈夫だっていう。
だから遠慮無く、一応コンビニで酒やお菓子などを買ってから向かった。
俺が来るのを聞いてた妹は、少し綺麗な部屋着だった。
リビングで3人で呑み始め、気が付けばかなり酔っ払っていた俺。
マキに支えられてベッドへ行き、そのままマキとセックスをしてしまった。
酒の力でサキの存在を忘れていた俺は、いつものように激しくやってしまった。

でも途中で言われた一言で、一気にシラフへと戻されたんです。
あれは正常位でキスしながら腰を振ってた時でした。
「気持ちイイ?」
「あぁ、すっごい気持ちイイよ」
「そんなに気持ちイイの?」
「どうして?凄いイイよ」
「だってアタシマキじゃないよ?」
「えっ??・・・・」
「サキだよ?」
「・・・・」

一瞬間をおいて、なーにカラかってんだよ!と言って、またキスして腰を振りまくった。
そのまま何事も無かったかのように時間が過ぎ、いつものようにお腹に出してお掃除フェラをしてもらった。
でも終わって添い寝してる時、ドアがガチャッと開いたんです。

「もう終わったの~?」
うわっ!と硬直した俺とは違い、マキは全裸のまま起き上って返事をしてます。
なに?なに?どういうこと?えっ?とまさに挙動不審な俺。
「だからアタシはサキだって言ったでしょ」
ベッドに全裸で座っている子が、実はサキだった事を知らされたんです。

マキが「えへへ~」と笑いながらサキの隣に座り、キョドってる俺を見て笑ってました。
「全然気が付かなかったの?」
「マジで?マジでマキ?」
「うん、ほら」
マキはTシャツを巻くって、腰のシミを見せてきました。
暗くてよく見えないので近寄ると、そこにはハッキリとシミがありました。
「アタシには無いでしょ?」
全裸のサキも腰を見せてくれました。ホントにありません。

放心状態の俺にトランクスとTシャツを着させてくれたのはマキでした。
そのまま3人でリビングへ移動して、今度はマキが隣に座ってサキは斜め前に座って話が始まりました。
マキがいうには、実は先週会ってたのもサキだという。
それ以外にも2回サキと俺はセックスしてたみたい。

2人は男の好みも似てて、1人に彼氏ができるともう1人もその男を好きになってしまうらしい。
そんな事あるんか?と思ったけど、実際に今まで何度もそう経験してきたんだとか。
彼氏は2人とも似てるから、どっちと付き合っても特に問題は無い。
だから取り合いになるという最悪な状態に陥ると言ってた。
そこで出した答えは、2人で共有するという事。

「じゃーサキちゃんに彼氏ができたら、マキはどうするの?」
「彼氏がいるなら何もないよ、アタシがフリーだったら共有するだけだし」
俺をサキに紹介した時に、やっぱりサキも俺の事を気に入ったみたい。
それで共有する事になって、知らぬは俺だけってヤツ。
頭の中がゴチャゴチャになった俺は、酔いも手伝って寝てしまいました。
次の日の朝起きてから昨夜の事を思い出し、思わず隣で寝てるマキに確かめてしまいました。
一応腰のシミも確認したので、隣で寝てたのは確実にマキ。
やっぱり昨日の事は夢じゃなかったか・・と複雑な気持ちのまま、リビングでコーヒーを飲んでました。

そこにサキがやってきて、「もうイイじゃん!」と俺に抱き付いてきたんです。
マキはその光景を「んふふ」とニヤニヤして見てるだけ。
複雑すぎる・・・と困ってた俺に、マキは「そのうち馴れるから大丈夫だよ」と言ってた。
ホント何じゃそりゃって感じです。
マキもサキも「彼女が2人になって嬉しいでしょ?」と馴れた感じで笑ってる。
それはそうだけど、やっぱり困るというか変な感じなんです。
「でもさぁ~イイもんなの?嫉妬とかそんなのは無いの?」と聞いてみた。
「うぅ~ん・・・アタシも!ってのはあるけど」
「そう~だよねぇ~、アタシも構ってよ!ってね」

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