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母親と娘の親子丼その後

1年ほど前?に「母親と娘の親子丼」の投稿をしたダメお父さんです。
まだこうして賑わっているとは嬉しい限りですね。
需要はあるか分かりませんが、あれからの話を投稿します。
どうしようもないオヤジですが、ここでしか吐き出せないので読んでやって下さい。

その後、妻のユリとも連れ子のアヤカとも仲良くやっております。
ユリの性欲は一向に衰える事も無く、アヤカが帰ってこない日などは激しく求めてくるドスケベ女です。
アヤカはというと、あれから俺には男関係の相談をしてくるようになりました。
あの時好きだった男とは数回エッチしただけで終わり、何人かの男と付き合っているようです。
見た目が美人だからなのか、周りの男がチヤホヤするらしい。
でも俺は知ってますが、実はMっ気の強い子なんです。
もっとオラオラ系の方が萌えるようですが、なかなかそんな男には巡り合って無いらしい。

実は相談だけではなく、あれから何度もエッチをしてしまっています。
事の始まりは「フェラチオ」です。
ユリが遅くなって2人で夕食を取っていた時、フェラチオの質問があったんです。
「どうしたら気持ちがイイの?」
「口に出すとかってどんな感じ?」
「歯が当たるのはどうしたらイイの?」
母親がいない時はそんなふうにエグい質問が多いんで、いつものように真面目に答えていました。

夕食が終わって焼酎を呑みながらTV見ている時も、横に座るアヤカは俺に質問ばかりぶつけてきます。
アレコレと説明していると「ねっ?見せて?お願い!」とオネダリするような態度でお願いされました。
すでに見せているとはいっても、恥ずかしいもんは恥ずかしいわけです。
でも押し切られるように見せてしまい、その日から一線を越えるのが容易くなっていきました。

ソファーに座ったまま半勃起のチンコを出し、アヤカのフェラチオの練習台になっていきました。
「まだ歯が当たってる」「そのまま舌を動かしてみな」「根元をシゴいて」などなど、ホントに教えるような感じ。
さすがに巨乳を揉んだりとかはできませんでしたが、フェラだけでも十分過ぎるほどの興奮でした。

何度もそんな事を続けると、アヤカも遠慮が無くなってきたんだと思います。
「ねっ?今日も練習させて?」と平気で言ってくるようになってきました。
断る事も出来ず、ズルズルと練習だになっていく俺。
でもやっぱり時にはギンギンに勃起しない日もあるわけです。
「なんでいつもより柔らかいの?」「痛かった?」「下手だから?」と突っ込まれるんですが、それを説明するのも一苦労です。
だからってわけじゃないんだけど、元気が無い時はアヤカの巨乳を弄ったりするようになっていきました。
家にいる時はノーブラらしく、手を突っ込むとコリコリした乳首があります。
柔らかく大きな巨乳を揉みたぐり、乳首を刺激するとギンギンになっていきます。
それと同時にアヤカも興奮してくるらしく、チンコを口に加えながら吐息を洩らすようになっていきました。

「彼氏とじゃ気持ち良くないんだよね」
アヤカは毎回そういっていました。
もう入れても痛みはないらしく、今度は気持ち良さを求め始めていたんです。
そんな事を聞いていたので、フェラさせながら巨乳を揉んでいると必要以上に興奮してくるんです。
結局我慢できなくなっちゃしましてね、そのまま抱きよせてキスをしてエッチしてしまいました。
寝室を使うのは・・・と思ったので、アヤカのベッドを使いました。
初めてアヤカのアソコをガン見して思ったのは、ユリに似ているという事です。
もしかしてと思い、ユリが気持ちイイ前戯をしてやりました。
そしたらなんと・・・感じるポイントまでも似ているんです。
中の気持ち良いポイントも、クリ舐めしつつ手マンの動きも、ホント似てるんです。

「イクって知らないから知ってみたい」
そういうアヤカを初めてイカせたのは俺でした。
ユリをイカせる時と同じようにして、アヤカは枕で顔を隠しながら思いっ切り昇天していました。
昇天すると同時に軽く潮もふいていましたが。

この初めての昇天が最大のキッカケだったのかもしれません。
妻の体も年齢の割には素晴らしく綺麗なんだけど、アヤカにはさすがに負けてしまいます。
その妻以上のアヤカの体に、どっぷりハマっていったんです。
アヤカは俺とのセックスが気持ち良いから誘ってくるみたいで・・・

初めて膣内でイッたのも俺が初です。
ユリ同様に激しく喘ぎまくり、痙攣させながら昇天するんです。
もう今では騎乗位で腰をグラインドさせる事も覚えてしまいました。
遠慮も無く俺にオネダリし、舌を絡めてきて催促までしてきます。
2人で夕食を取る時は、終わってからエッチするのがお決まりになってしまいました。
一緒に風呂に入り、激しく求めるようなフェラやキス。
生理のタイミングを見計らい、月に数回は生でするまでになってしまいました。

生でした時は俺の精子を呑む事を覚え、嫌がるどころか積極的に咥えて飲み干すんです。
やっぱり親子は似るんでしょうかね。
アヤカは日に日に淫乱になっていくのが分かりました。
でも先日、数回の昇天をしてグッタリしたアヤカが、ふとこんなことを言いました。
「本当に好きな人ができるまでだから・・・」
俺のお陰で、積極的に男と絡む事ができるようになったと言ってました。
今まではトラウマのせいで、喋る事すら嫌だったみたいです。
「もしお母さんと別れたらアタシがもらってあげるね」
笑いながら言っているアヤカが哀れにも感じましたが、もう戻る事はできませんし。

ホントに好きな男ができるまで、アヤカの面倒を見ていこうと心に決めています。
もちろんユリは愛していますので、人生で今が1番充実しているのかもしれません。
多い時は週に4回もセックスしてますしねw
俺とアヤカが仲良くしているのを、ユリも凄く喜んでいますし(肉体関係は知りませんよw)
墓場まで持って行かなきゃいけない話です。
まぁ~幸せにやっているという事で、後日談は終わりにします。
お付き合い有難う御座いました。

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