公園のトイレにいたフェラチオ女①

先月同窓会があって、小中と過ごした地域に行ってきた。
高校卒業して以来の訪問だったんだけど、懐かしくてブラついてると変わり様に驚くばかりだった。
思い出の公園にも行ってみたけど、今は跡形も無く住宅街となってたし。
その公園跡地に行って思い出した記憶を投下します。
ちょっと遠い記憶の為、曖昧な面はご了承ください。

確かあれは小学校5年の夏休みが終わってちょいの頃だったと思う。
当時の俺はサッカー少年で、学校が終わればチャリに乗って公園へ行き、日が暮れるまでサッカーばかりしてた。
だからあの日もいつもと同じように行って、サッカーをしようと友達が集まってたんだ。
何かがあって俺がちょっと遅れて行って、公園に到着した時には既にサッカーやってたのね。
チャリを止めて友達に声をかけて、ボールを置いてそのままトイレに直行したんだと思う。
トイレは奥の方にあって周りはうっそうとした林があった。
小学生の俺には少し怖い状況だったので、暗くなるとトイレには行かずにそこら辺でするのが当たり前。
その時はまだ明るい時間だったから、怖い気持ちはあったけどちゃんと行ったんだと思う。

ちょっと臭う公衆トイレで小便をしていると、入口にひと気を感じた。
怖かったからちょっと音が鳴るとすぐ振り返るわけだ。
バッと振り返ったらマジで人がいて、思わず声が出そうになったのを覚えてる。
でもその人ってのは女の人で、あの頃の印象だとオバサン。
今になって思うのはオバサンではなく、多分20代前半からいってても30代前半。
勝手な俺のイメージだと20歳そこそこ。

肩に髪がつくかつかないぐらいのセミロング、ちょっと戸惑っている様な表情。
白だったか白に近いグレーだったかの長いカーディガンを羽織ってて、黒っぽいミニスカートだったと思う。
あの時は知らなかったけど、黒い網タイを穿いてたんだと思う。

公衆トイレだから入口に扉は無く、外からは壁で見えなくしてるだけ。
女子トイレは隣だから女の人を見て吃驚したわけです。
チラチラ振り返りながら小便をしてたが、緊張と恐怖でチョロチョロとしか出ない。
途中でもういいや!とジャージをあげ振り向いた瞬間、それはもう声も出ないぐらいの驚きでした。
さっき入口でチラチラ見てた女の人が、俺のすぐ斜め後ろに立ってたんです。
もう何も言えず下を向いて急いで横を走り抜けようとした俺に、その人がいきなり腕を掴んできました。

『ねぇ、君小学生?』
掴まれた直後にそう言われ、恐怖で俺は頷くだけで精一杯。
『何年生?』
女の人はちょっと戸惑った様な表情で、モジモジしてるような印象だった。
『5年です』
『そっか、あっちでサッカーしてるのって友達?』
『はい』
ぶっちゃけ相当な恐怖でした。
早く逃げなきゃって分かっていても、足がすくんで動けないんです。
『ごめんね、怖がらせちゃって』
『はい』
『ちょっとこっち来てくれる?』
『でも行かなきゃいけないから』
『すぐ済むからちょっとだけ』

腕を掴まれて鏡の無い洗面台の方に引っ張られました。
奥から入口に近い場所へ移動できた事で少し安心した記憶があります。
『そのまま動かないでね』
そういったお姉さんは、洗面台に俺を寄り掛からせ、目の前にしゃがんできました。
上下ジャージ姿だった俺、何が始まるのか戸惑いと恐怖でガッチガチ。
するとお姉さんは何も言わずにジャージに手を掛けて、一気に太ももまで擦り下げたんです。
白いグンゼのブリーフとか穿いてたんじゃないかな。
恥ずかしさもあったけど、それ以上の恐怖で声も出ない俺。
すかさずお姉さんはブリーフまで擦り下げ、あっという間に下半身丸出しになってしまいました。

動く事も出来ない俺に一回だけ上目遣いで見上げてきました。
あの時の眼差しは憂いというか何とも言い難いものでした。
でも次の瞬間、俺の下半身に衝撃が走りました。
まだ1回も使った事の無い子供のチンコを、何の躊躇も無くパクリと口に咥えたんです。
暖かい感触とぬめった感触、そして何より不安と恐怖でパニック状態。
まだフェラチオって言葉自体も知らなかったし、チンコを口に入れる事なんてあり得ないと思ってたから。
それでも勃起したチンコをシゴいたりイジったりすると、気持ちご良くなる事は知ってました。
だからなのか、自然の摂理なのか、見る見るうちにチンコはガチガチにブル勃起していきました。

つづく

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