満喫にいた泥酔女パート8

可愛い…惚れた…

しばし横になる二人。
気が付くと女はまた寝てやがる。
さっきまでじっくり観察できなかったから、俺は女のアソコを見た。
足を広げて、思いっきりガン見。

陰毛は薄かった。
恥骨の辺りにしか薄らと毛がない。
クリトリスやマンコの割れ目周辺は無毛。
そのせいでハッキリオマンコの全貌が見れた。

こんな可愛い顔してやらしいマンコだ。

顔とマンコを交互に見る。
やらしい女だったな。

俺はもう一度湯船に浸かった。
そしてベッドに戻り、女の横に寝る。
とりあえず腕枕なんてしてみたり。
女も俺に抱き付いてくるので、幸せ感いっぱいで眠りについた。

ゴソゴソと動く気配で目が覚める。
横を見ると、女が毛布で体を隠しながら俺を見ていた。

『おはよ…』

女は動揺していた。

『あの…ここどこですか?』

『新宿のホテルだよ。何も覚えてないの?』

『はい…確か満喫に行ったんだけど…』

俺はかなり着色しながら説明した。
酔いつぶれていて、助けたのが俺。
そして誘ったのはそっちで、セックス中も凄かったと。
何度もイって、腰をフリまくっていたと。
いろいろ説明していると、セックス中の記憶が蘇ってきたようだった。

ホテルから出ると、逃げるように去って行った彼女。
俺は満足だった。
どうせ俺のものになんてなるような女じゃないし。
あんなイイ女を抱けたし、何度もイかせたし。
お掃除フェラもさせたし、しばらくはこれで抜ける。

ナンパなんて一度もした事無いしできなかった。
けど今なら簡単にできそうな気がする。
あんな可愛い女とやったら、気が大きくなるのかも。
もう一発ヤリたかったな…

終わり。

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