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初めての不倫体験⑭

気が付くと時計は朝の4時になっていた。
イイ匂いのするブランケットが掛けてあり、私は爆睡していたようだった。
ふとみると、斜め前の2人掛けのソファーに、恭子が眠っている。
シャワーを浴びたのか、素顔の恭子が眠っていた。
体調は戻っていた。吐いたのが幸いしたようだ。

私は恭子に歩み寄り、藤村さん…といって起こした。
目を覚ました恭子は、白いТシャツにホットパンツ姿だった。

『眠ってしまってスミマセンでした。もう大丈夫なので帰ります』

『大丈夫なんですか?奥様に電話して、このまま泊まってらっしゃってもイイのに』

そんなわけにはいかない。
近所の住民が動き出す時間に私がこの家から出てきたら、きっと噂をたてられる。
何も無くても、浮気していると絶対言われるだろう。
そうなって辛いのは恭子なのだ。

私は帰る支度をした。
立ち上がった恭子を見てびっくりした。
恭子はノーブラだったのだ。
薄らと乳輪が透けている。
そして硬く尖った乳首が、Tシャツの上からハッキリと見てとれる。
大きな胸は張りのありそうな上向きの胸のようだ。
垂れていたらあの位置に乳首は無い。

私の目線に気が付いた恭子は、慌てて両手で胸を隠した。
気まずい空気が流れる。
私は慌てて玄関へと急いだ。
恭子は両手で胸を隠しながら、玄関で私を見送った。

それからしばらくは何もなかった。

ある日、私は上司に呼び出された。
新しいプロジェクト。
軽井沢になる別荘を、ギャラリー&カフェとして立ち上げる企画。
長く続けるわけではなく、TV番組との連携で、3か月間だけの営業。
何度がカフェの企画に参加していた私を、上司は指名してきたのだ。
そして今回の仕事は、藤村さんと二人でやるようにと言う。
後輩の男も手伝うが、彼は他にも仕事を抱えていた。
結局最後は二人でやれとの事なのだ。
実は彼女、インテリアコーディネーターの資格をもっているらしいのだ。
いつもこのタイプに参加するコーディネーターは、他の仕事で手一杯らしい。
そこで履歴書に書いてあった資格を思い出したのだと言う。

つづく。

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