風俗で本番体験談④

まだお客に使い込まれていないアソコ。
私はクリトリスを中心に舐めまわしました。
初めに書いたテクニック集で、攻め方も勉強済みです。

「あっあっあっ!あんっ!あんんっ!ああっ!だめですっ!」

私は指を入れました。指1本でもキツいぐらいの穴に。

「あっヤダ・・・あんっやっ・・んっあんっ!んっ!」

指を入れて10秒もしないうちに、彼女は無言でイきました。
腰を浮かせたかと思うと、少し痙攣して締め付けてきたからです。

「もうイっちゃったの?ホント可愛いなぁ~」

私は彼女を抱き締めました。
そして優しくキス。

「だって・・・最近してないんだもん・・・」

「そうなの?前のお客さんでもイっちゃったの?」

「ううん、前のお客さんはただ寝てたから」

まだ時間はたっぷりあります。
しばらく私達は添い寝をしていました。

「じゃ~今度はアタシがするね。下手だから教えてね♪」

今度は彼女が私の全身リップを始めました。
下手とか言いながら、舐め方がすげぇ~し・・・

「凄いウマいよ・・もしかして彼氏に叩き込まれた?」

「う~ん・・そうかも・・・んっ・・」

亀頭へ舌が到達した時、私は我慢汁を大量に出していました。

「すご~い!もうこんなに出てるよぉ~気持ち良かったぁ?」

言った瞬間、彼女は亀頭を舌で舐めまわしました。
我慢汁を吸いまくり、カリや裏筋を丁寧に舐めまわす。
玉袋もアリの門渡りも、丁寧に舐めまわしました。
態度は素人だけど、テクニックはプロ並み。

つづく。

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