元カノが新人AV女優デビュー②

初めてAVの撮影の裏側を聞きました。
アオミは昔のままで、遠慮無くガバガバと酒を飲み、普通に酔っ払っていました。
この子がAVに出るとはねぇ・・・と内心思いながら飲んでました。
それで誘われるがままアオミの部屋に行きました。
半分ぐらい即金で貰ったのか、結構な部屋に住んでいました。
コンビニで買いこんだ酒を飲みつつ、酔ったアオミは上機嫌です。

『ちょっと待っててねぇ~』
とリビングから出ていくと、しばらくしてナース服を着た状態で入ってきました。
『可愛い~でしょ~~』
と俺に見せびらかすように振る舞い、またリビングを出て行きました。
次に出てきた時は、全身がピタッとたり付いたバドガールみたいなコス。
アオミはノーブラらしく、乳首がポチッと出ていました。
『これって興奮する~?』と目の前でわざとクネクネしていたので、何も言わず胸をガシッと掴んでいやりました。

『興奮するに決まってんだろ!しかもノーブラじゃん』
強めにガシガシ揉みまくると、もうアオミがトロンとした感じでもたれかかってきました。
そのままキスをしてソファーに押し倒し、コスチュームを捲り上げながら久し振りに見る体を舌で舐めまくりました。
肩から一気に擦り下げると、あの頃より少し垂れ気味になった巨乳がブルン!と出現しました。
思わず両手で掴んで、無我夢中で乳首に吸い付きました。
なんせここ最近ご無沙汰だったもんで。
『んぁんっ!ちょっとぉ・・っ・・激し過ぎだよぉ』
『なんか興奮しちゃってさ』
『昔よりオッパイ垂れちゃってるでしょ』
『そうか?それより乳輪がちょっと赤いぞ』

実は2日前にまたAVの撮影をしてきたらしい。
そこでかなり長時間舐められて吸われて、帰ってくる頃にはヒリヒリしてたみたい。
だから俺に吸い付かれると痛痒いと笑ってた。
撮影の話が出てふと頭によぎったのは、多くの男なら分かると思うチンコサイズです。
俺のチンコなんて比べ物にならないブツを、数日前にブッ込まれてるという事実。
俺のを入れたって物足りないんじゃないか。
そんな事を思い付いたが最後、一気にチンコもヤル気も萎えてきました。

撮影話を聞いてたわけですが、アオミは俺の気持ちなんて分かりっこありません。
『でねぇ~・・・』とオッパイ丸出しのまま話し掛ける姿に、なんていうか憐れみような感情さえ湧いてきました。
さすがに触っても来ない俺を不思議に思ったらしく、『聞いてるぅ?』とチンコを触ってきました。
『あぁ~っ!なんで大きくなってないのぉ?』
『あぁ・・真面目に話聞いてたから』
『そっかぁ~。じゃアタシが大きくしてあげよっか』

アオミはゴソゴソと動き、俺と体を入れ替えて上に乗ってきました。
馴れた手つきでベルトを外され、フニャチンを引っ張り出されました。
『ちょ~久し振りぃ~~』
根元を握られブルンブルン振られました。
『おいおい・・・』
そう言った瞬間、亀頭が暖かくなりました。
何も言わず一気にしゃぶりついてきたんです。
柔らかいままのチンコを引っ張り上げるかのように吸い付きながらのフェラ。

萎えていた気分でもチンコをダイレクトにしゃぶられると、感情とは裏腹に元気モリモリになっていきます。
あぁ・・・と情ない気分にもなりましたが、気が付けばチンコはビンビンのカチカチになってました。
『おっきくなったねぇ~っ』
俺の方を見てニコニコしながら、アオミは亀頭をベロンベロン舐めていました。
『最高に気持ちイイよ・・・』
『今までで一番気持ちイイ?』
『うん、気持ちイイよ』
喜んだのかアオミは激しくしゃぶり出しました。
しゃぶりながら口の中では器用に舌がうねりまくりです。
昔はこんな芸当できなかったのに・・・

もう萎えてた気分もぶっ飛び、アオミを掴んで押し倒しました。
触ってみるとアソコはベチャベチャに濡れてて、毛はほとんどない状態でした。
『撮影で剃ったの?』
『うん、お手入れしてくれる人いるんだよぉ~』
昔よく言われたように、アオミが好きな手マン&クリ舐めを開始しました。
AV男優には勝てるとは思えないけど・・・
でもアオミは昔と同じように感じてくれました。
『ここが好きだったよな』
『んっ・・そこっ・・もっとクイクイしてっ』

つづく

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