海の家はパラダイス②

海の家に連れ込んで、唯一セックスしちゃった子の話。

8月の最終日に、大学の友達が家族旅行で遊びにきたのね。

両親と妹連れて来てて、うちの店使ってくれて。

友達は俺の自慢メールに期待しちゃってて、夜抜けだすからナンパしといてって頼まれてた。

友達の手前「今日は誰もナンパできなかった」なんて言えないから、女同士で来てる客をナンパしまくってた。

その甲斐あって二人組の看護学生を誘えて、夜一緒にメシ食おうって約束した。

この二人がまた迷う女の子達でさ。

1人はスレンダーでスタイルは良いけど、ちょっと顔は残念なタイプ。

もう1人はポッチャリ系なんだけど、痩せたら絶対モテまくりそうな可愛い顔の子。

体を選ぶか顔を選ぶか、かなり迷ったなぁ。

あの頃の俺はまだ若かったから、スレンダー系が好きだったのね。

ぽっちゃりって言っても、今思えばムッチリしててエロい体なんだけどさ。

結局メシ食って飲んでる時に、スレンダー系が友達を気に入ったらしく、強制的にポッチャリを選ぶ事になったわけ。

俺より断然カッコイイ友達だったから、ある意味当たり前。

イイ感じに飲んで酔って、二手に別れる流れになった。

俺はポッチャリに「夜の海に行こうよ」って誘って。

店の冷蔵庫からサワーとかビール出して、二人で海を見ながら下ネタトーク炸裂。

酔ってて気を許したのか、実はかなりのエロい子だと判明。

1月に彼氏と別れてから凄い欲求不満とか、オナニーはアタシの日課とか言ってたっけ。

海って想像以上にベトベトするでしょ。

涼しくなってるとはいえ、海風に当たってるから肌はベッタリになるのね。

だから「ちょっと待ってて」って、キッチンに行ってタオル濡らして戻ってきてさ。

「ベタベタして気持ち悪いから拭いてくれない?」って言ったわけ。

上半身脱いで背中とか拭いてもらって、「ベタベタしてる?」って体を触らせたりして。

「じゃ~今度は俺が拭いてあげるよ」なんて言って、体を拭き拭き。

あっ!なんて言いながら胸触ったりしてると、もう準備OK状態。

こっちも拭いてよってチンコぽろんって出すと、ヤダァーとか言いながら拭いてくれた。

当然拭かれてる最中から勃起し始めて、欲求不満の彼女はハシャギまくり。

タオルで亀頭や玉袋拭きながら、竿を握ってシコシコしてくるんだから。

「どう?もう塩の味しないかな?」ってギャグで言ったらパクッですよ。

鼻息荒くしてジュッポジュッポ奥まで咥え込むフェラ。

Tシャツ捲り上げて巨乳を揉み揉み。乳首はコリッコリで摘まんだら咥えながら喘いでたし。

亀頭に絡み付く舌の動きは、さすがフェラ好きっていうだけあってウマすぎ。

「今度は俺が拭いてあげるよ~」

って彼女を徐々に全裸にして体を拭き拭きしてやった。

オッパイはFカップらしく、揉んで揺するとブルンブルン。

夏仕様なのかアソコはなんと全剃りのパイパン。

拭きながら触ると既にグチョグチョで、すぐ指が入るほど濡れてた。

すぐ近くで花火やってる子たちがいたから、声を押し殺す姿に俺も興奮しまくりで。

久し振りだったからなのか、指だけで軽くイッたらしい。

友達にもらったゴムをつけて、座布団集めて正常位でドッキング。

アソコの中も肉付きが良いのか、今まで入れてきた中で最高の肉壺。

つづく

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