女友達に媚薬(プラセボ)飲ませてキメセク@2P

春休みで暇過ぎると女友達から連絡が来た。俺はバイトに学業に必死だったのでお断りしたが、しつこいので夜だけ付き合う事に。この女友達のA子とは同郷の腐れ縁で、小学生の時からの付き合いなんです。高校時代はそんなにだったが、同じ大学に進学してからは何かと連絡が来てた。多くは男関係の悩みで、聞いてるだけでもイライラする。特に酒が入ると会話がエンドレスで、答えのない会話が永遠と続く。だからA子と飲むのは苦手だった。

A子の実家は裕福なので、バイトもせずお小遣いもたっぷり貰ってる。だから遠慮なく酒も食べ物も買ってきてもらう。荷物持ちとして買い出しに付いて行く事も多い。今回もそうでたっぷりと買わせて頂いた。そして家へ。

相変わらず男の話だった。要点をまとめるとこうだ。

・半年ほど前から好きになっている
・出会った当初は男の方が積極的だった
・今は避けられてる気がする
・何か悪い事をしたのか原因も何も分からない

さて、どうしたら良いのだろうか・・・・・という話。

「そんなもんは告白して白黒つければ解決するだろ」部屋に入って30分後にはそう結論づけていた。
だけど「でもさぁ~・・・・」といつものように続く。でも今回はちょっとニュアンスが違っていた。なんとセックスだけはしているというのだw

「付き合ってないんだろ?」
「うん・・・・かなぁ?」
「どちらかが告白して、はい彼女ね?彼氏ね?みたいな話は無いのか?」
「ない・・・かな」
「それって都合の良いセフレじゃんか」
「でもエッチしてる時は好きとか言われるし」
「はぁ・・・・・セフレだよ、それ」
「そんな事ないってば!」

A子喋るとへにょへにょ感丸出しの子で、天然じゃないけど独特な感覚を持ってる。男好きするムチッとしたカラダにGカップだという巨乳がエロい。マジ水着姿とか卑猥だからねw顔はぜんぜん違うけど、井上和香みたいなエロバディー。こんなエロいカラダを目の当たりにしたら・・・・男の気持ちはよく分かる。

セフレなんて嫌だ。どうにか正常の彼氏彼女という関係になれないか。「だから告白してケジメつければ良いだろうが」ウダウダ始まったのでまた俺が答えると、だってぇ~・・・と始まる。もしフラれたら会えなくなる、それはイヤなの!って。じゃ~このままセフレでイイじゃね~か!と俺。分かると思うけどこのループが続くわけで御座いますw

3時間ぐらいした頃、イイ感じで酔ってきたしさすがにウザいわけです。

「お前さぁ~ただ単に欲求不満なんじゃね?」
「なんでよ!」
「だからその男とのセックスに溺れてるんじゃね~の?」
「そんなわけないでしょ!好きなだけ」
「いやぁ~結局お前もヤリたいだけだろw」
「ないない、別にエッチなんてしたいとかないし」
「嘘だねw」
「ウソじゃないわよ、何なの?もう」
「じゃ~さ、ここに素晴らしいお薬があるんだが・・・・試してみるか?」

化学式をちょっとイジっただけだから効果は本物。化学式が違うから違法じゃない。身体が超敏感になって感じまくりになり。これ飲んでも余裕ならお前の言う事信用する。

こんなふうに言い包めていったwつかーこの薬、いわゆるプラセボなんです。検索したら画像とか出てくると思うが、普通の錠剤でパッケージに入ってやつね。俺が実際に持っていたのは学校で使うやつで、中身はセルロースとか安全なもの。怪しさ満点なのは、そんなカプセルが小さな袋に30カプセルほど入ってる光景w

煽りに煽った末にA子はなぜか2カプセル飲んだw「そんなに飲んだから乳首だけでもイクぞw」笑いながら煽りまくっておいた。そして30分後、まさか・・・・・ってやつです。「おい?大丈夫か?」と腕をポンと叩いた瞬間、A子が「ひぃぁんっ」と反応したんですwいきなりだったから俺も焦ったが、それ以上にA子の顔がヤバかった。もう完璧にハァハァ顔w

「マジ?超効いてんじゃんw」「そんな事ないわよ」「じゃ手貸してみ?」そう言って腕をツーッと触ると、身体ビクビクさせちゃってたw「おいおいマジかよw超感じてんじゃんwww」「ちがうわよっ!」そう熱り立ってはいたが身体は素直だった。

「はいはいw」と言いながら背後に回り込んだ。逃げようとするA子の肩をモミモミ。これだけで身体をクネクネさせ始めるから面白い。ちょい強めにツボを押すような感じで、肩甲骨の間を押してみた。普通ならマッサージ効果で「気持良い」となるわけだがA子は仰け反りながら「はぁぅんっ」とか喘いじゃうんですwグイグイ指圧するだけで仰け反りながら感じまくる。まさに「なんじゃそりゃ」でしたw

ここまできたらイクしかない。「さぁ~て」とおもむろに巨乳を背後から揉み上げた。「やめっんっ!!!」さらに揉みまくると抵抗もなくただ感じまくるだけ。背中に勃起したチンコを押し付けながら揉みまくった。

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