好きな男と勘違いしてフェラチオしてきた20歳のJD@2P

俺が大学4年の時に1年生だったバイト先のイケメン後輩。なぜかやたら慕ってくれてて、社会人になってからも(ヤツはまだ大学生)よく会っては飲みに行ってた。そんなイケメンも社会人になったから、そんな頻繁には会わなくなってた。まぁコロナで大騒ぎだったしね、2020年は。でも8月に連絡が来て久し振りに飲みに行ったんです。「会社からも厳重注意されてるんで」という彼はちゃんと換気がされてる個室を予約してた。でもそこに初めて見る女の子もいたんです。

「この子バイトの後輩で・・・」と紹介された。20歳のJDで、イケメン君が大好きなのがめちゃめちゃ分かる。見つめてる顔なんてめっちゃ女の顔だったしね。それをイケメン君も知ってて、でもその気持ちにはこたえられないよって断言してたんです。でも「それでもイイんです!」みたいな積極的女子。超ポジティブで羨ましくなるほど。まぁそれだけ純粋に惚れちゃってるんだろうなって思ってた。

俺に対して興味がないからなのか話し掛けてくる事もなかったので、邪魔でもないからとりあえず放置しておくことにした。そしていつものようにイケメン後輩と仕事の話とかしながら楽しく飲んでた。飲み馴れてないせいかつられたみたい。イケメン後輩が飲むたびに自分も飲んじゃってて、気が付けばふつ~~に酔っ払い状態になってた。イケメン後輩も実は酒が弱くて、でもなぜかピッチが速いんです。いつもは俺がセーブしてやるんだけど、その日はJDも隣にいたから注意できなくてね。

明日は休みだということで、2人を部屋に運び入れた。大変でしたよ、マジで。イケメン後輩は痩せてるけど184㎝もあるしさ。20歳JDは華奢で小柄だけど、下手に触るとヤバそうだから気を使って支えたりしてさ。偶然当たるから分かっちゃったけど、着痩せするタイプみたいで実は巨乳ちゃんだったんだよね。ガリ巨乳ってやつ。1度だけ、わざと腕で乳房の感触を堪能したけどさ、それだけだよ、マジで。あとは真面目に運んだしw

何かあっても良くないので、ベッドの横にエアーベッドを並べた。そこで壁側にJDを寝かせ、真ん中にイケメン後輩、そして外側に俺が並んで寝たんです。「イイか?隣にイケメン後輩が寝てるけど手出すなよ?イイな?俺もいるんだからな?」とJDに何度も忠告しておいた。酔っ払ってるからね、ニヤニヤしながら何度も頷いてたが、イケメン後輩の隣に寝れるって事に喜んじゃってるだけにしか見えなかったし。しつこいように何度も何度も念を押しておいた。

でもやっぱり彼女、我慢できなかったんだろうね。まぁ酒も入ってるし念願のシチュだと思うし。でもツイてない女なんだよね。ホントちょっとしたズレ。

3時過ぎだったかな、イケメン後輩が起き上がったんです。どうした?って聞いたら、寝息が気になって眠れないというんです。「俺の?」「いや、コイツの」とJDを指差してた。確かにスースーうるさいw「じゃ~上使ってイイよ」とロフトを使わせた。まぁ俺も飲んでて酔ってたし、眠いしで、さっさと寝たかったんだよね。

その後スゥーッと意識が遠退いた。「あれ?んんん???」違和感を覚えました。そしてスグ瞬間的に分かったんです。フェラチオされていると。亀頭をチュパチュパされてる。しかもめっちゃ気持ちイイ。ちゅぱちゅぱしながら亀頭に舌も絡みついてくる。めっちゃ気持ちイイw

俺は真っ暗で寝るのが好きなので、遮光カーテンは勿論、外の明かりは極力入らないように工夫してる。電化製品の液晶とかLEDとかもそうで、目が馴れないとホントに何も見えないぐらい真っ暗。だからだと思うんだよね。確実に、どう考えても、JDちゃんはイケメン後輩と俺を勘違いしてる。チュパチュパしゃぶってるそのチンコは、君が興味もなくてスルーしまくってたオジサンのチンコなのだよ、と。

でもね、あまりの気持ち良さに負けましたwだって俺が悪いわけじゃないんだもん。寝てる状態で勝手に彼女がしてるだけだし。俺だと気が付いても関係ないっしょ。ぜんぜん俺は悪くないw

それにしても彼女、フェラチオを堪能してたw俺のお腹に横向きになって頭を乗せ、チンコをシゴきながら亀頭を舐めまくってるんです。尿道にチュッとキスをしたり、カリ首に舌をレロレロ這わせたりしながら、舐めたくて舐めている感じです。シゴくのをヤメたかと思えば玉袋まで揉んでくれる卑猥さ。20歳にしてこのテクを持っているという事は、彼女今までヤリ込んできてるなと思えた。

10分ぐらいだったと思う。イカせるようなフェラチオじゃなくて、彼女自身が好きな人のチンコを舐めていたいという感じのフェラチオ。俺がイッてもいないのに止めたので「おいおい・・・生殺しかよ・・・」と内心苦笑してた。でも違った。今度は横に来て抱き着いてきたんです。そして俺の耳や首筋に舌を這わせたりキスしてきたり。耳の穴に舌を入れてきた時は動くのを我慢するのに必死でした。

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