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ニューハーフの極上フェラチオ@3P

『あれぇ~?お兄ぃ~なんか頭に当たるよぉ~w』
勃起に気付いたカヨは、わざとらしく頭を股間にグイグイやってくる。
ヤメなさい!と言いつつも、目に映る光景にヤラれてフル勃起w
最終的にはチンコをムギュッと鷲掴みされ、強引に立ち上がってヤメさせました。
『でっかぁ~い!お兄ぃ~のでっかぁ~いw』と喜ぶカヨ。
これはイカン、イカンぞ、と言い聞かせつつも、カヨに性的な興奮をしていたのは事実。

帰りの高速は事故渋滞でノロノロ運転だった。
眠くなってきた俺の眠気を吹き飛ばしたのは、カヨの高校時代の話だった。
隣に住んでいた2つ年上の幼馴染がいて、高1から上京するまでの3年間弱、頻繁に遊びに行っては幼馴染のチンコをしゃぶっていたという告白。
ブレーキを忘れるほどビックリしました。
『前っ!前っっ!』とカヨに言われて急ブレーキ踏んだんですからw

幼馴染はカヨが自分の事を好きだと気が付いていて、ある時チンコを触らせてきたみたい。
カヨは困ったフリをしつつ喜んで触り、初めて他人の勃起したチンコをシコシコ。
『ちょっと舐めてくれよ』と言われたようで、初フェラチオも経験する。
まだ舐め方なんて知らなかったからなのか、歯が当たって痛くて途中でヤメ。
帰り間際に無修正のエロDVDを渡されたんだってさ。
それを見て学べよ!って意味だと判断し、バナナや指を使って舐め方の勉強を開始。
呼ばれて遊びに行くと毎回フェラチオを要求されるようになり、多い時は週に3~4回も通ってはチンコをしゃぶってたみたい。
初めの頃は口に出された精子をティッシュに出していたが、途中からは自ら飲み始める。
気が付けば幼馴染のフェラチオ奴隷状態。

しばらくしてその幼馴染は、友達を連れてきてフェラチオを頼んでくるようになる。
その男が好みっていう感じはなかったが、カヨは嬉しくてしゃぶりまくった。
幼馴染のをしゃぶって口内射精&精飲のあと、立て続けに友達のもしゃぶったという。
『好みじゃない女でも誘われたらヤルでしょ?』
カヨはニタニタしながら俺にそんなような事を言ってた。
確かにな・・・高校生だったら特にヤルわな・・・と思った。
カヨからしたら男は異性だから、フェラするのは嬉しかったし興奮もしたんだって。

高校卒業して就職した幼馴染は、カヨを車に乗せて連れ回し、友達や同僚のチンコをしゃぶってくれと頼んでくるようになる。
上京するまでの3年弱で、かれこれ30本以上はしゃぶったらしい。
『だからアタシはそこらの女よりフェラ上手いよw』
そりゃそうだよな、と思いつつ渋滞の中怪しい空気に。

『聞いてて興奮した?』
いきなりカヨは俺の股間を鷲掴みしてきた。
『あぶねーからヤメなさいっ』
『おっ?おっ~っ?勃ってるしw』
『俺はいつもそのぐらいなんだよwヤメなさい!』

カヨの手を掴んで逃れようするが執拗に触ってきて、その揉み方が素晴らしくエロい。
どんどん勃起してきて遂にはフル勃起。
それを面白がってからかうように揉みまくってくるカヨ。
触られる前にフェラチオ奴隷にされてた話を聞いちゃってたから、こんな可愛い顔して見知らぬ男達のチンコをしゃぶりまくってたのかと想像してしまう。

『お兄たん♪カチカチだよぉ~』
『もうヤメなさいってばw』
『触っちゃおっかなぁ~~w』
『もう触ってるじゃねーかw』
『ちょくせつw』
『マジ事故るから勘弁してくれ!w』

俺の抵抗に本気を感じなかったからなのか、カヨはジッパーを降ろしにかかってきた。
『あぁ~パンツ見えてるぅ~w』
勃起した竿を指先でツンツンしてきやがるカヨ。
『このド変態野郎が!w』
『言ったなぁー!』
パンツの中に手を突っ込まれ、勃起したチンコを無理矢理引っ張り出された。
あ~マジでどうしよう・・このままじゃヤバ過ぎる・・でも・・フェラぐらいなら・・
猛烈な葛藤が脳内を駆け巡ってました。

俺が葛藤している中、カヨはふざけ半分マジ半分みたいでシコシコし始めてた。
『あぁ~先っちょから出てるしぃ~~w』
『お兄たん気持ち良い?w』
俺にはもう気軽に答えられる余裕すら無しw
言えた言葉と言えば『洗って無いぞ』の言葉だけというねw
逆にそれが『しゃぶってくれ』の合図だと思ったようで、カヨは何も言わずしゃぶり出した。
久し振りに車の運転中のフェラチオ。
ミニバンだからそう簡単には覗かれる事も無いけど、トラックとかには注意してた。

いきなり亀頭全体を咥え込み、カリ首に唇を当てて小刻みにしゃぶる。
尿道や裏カリを舌がめまぐるしく動きまくるのが分かった。
さすがとしか言いようが無い。
まだ先っちょしかしゃぶられてないが、ここまで舌が動くフェラは初めてだった。
運転に集中するのが精一杯な俺に、カヨは『気持ち良い?』とか聞いてくる。
『ん?あぁ~』と頷くだけしかできないw

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