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従姉との手コキ体験@3P

誰にも言えないかなり恥ずかしい体験談です。
俺には4つ年上の従姉がいます。
名前は洋子。昔から「よーちゃん」と呼んでいました。
よーちゃんは一人っ子だったから、俺の事を弟のように可愛がってくれてました。
母方の実家に住んでいたから、会うのは長期の休みか冠婚葬祭ぐらいです。
だから年に2~4回程度は会って、いつも遊んでもらっていました。

いつも寝る時はみんなで川の字になって寝ていたので、自然と俺はよーちゃんと一緒に寝てた。
風呂にも一緒に入ってたから別に変な事でも無く、周りも懐いてるぐらいに考えていたんだと思う。
さすがによーちゃんの体に変化が変化し始めた頃からは、風呂なんてかなり意識してました。
今まで無かった陰毛が生えてきて、胸も膨らみ始めてきちゃってて。
巨乳一家なので、よーちゃんは小5の時点でCカップはあったと思う。
普通におっぱいイプルンプルンさせちゃうから、目のやり場に困ったりして。

俺が小学校高学年になる頃にはさすがに一緒には入らず、寝る時も一緒の布団とはいかなくなってきた。
俺が拒否してて、よーちゃんは「一緒に入ろうよ」とか言ってたけど。
欲情する事を知り、よーちゃんの裸なんて見たら勃起しちゃうんです。
気にしないもんだからオッパイ当たりまくるし、その都度股間を隠していたのを覚えてます。

事件が起きたのは俺が中1の時でした。
思春期ド真ん中ですから、当然朝勃ちしてたんです。
それがなんと昼寝をしてた時。
軽く反抗期でもあった俺は、みんなが出掛けるのに1人で家に残っていました。
それでそのまま寝てたら帰ってきちゃって、完全に股間をモッコリさせた状態だったんです。
俺を起こしに上がってきたのが、従妹のよーちゃんでした。
揺すられて「ご飯あるから起きなよ」と言われ目が覚めました。

いつもならもっとしつこいよーちゃんが、そそくさと下に降りて行って初めて気が付きました。
あぁ~朝勃ちを完全に見られた・・・と軽くショック。
よーちゃんとは気まずい感じで過ごしていました。
次の日になりまた別行動をする俺は、また1人でゴロゴロしてました。
そしたら出掛けたと思っていたよーちゃんが上にあがってきたんです。
「出掛けたんじゃないの?」
「うん・・・なんか疲れたから戻ってきた」
そんな会話をしたけど、気まずい雰囲気は継続してました。

黙ってマンガを見ていると、突然よーちゃんが変な事を言ってきたんです。
「ねぇ~タカシのって大きい方?」
「えっ?」
「アレ・・・」
「いやっ・・大きくは無いと思うけど・・・多分・・・」
かなりテンパってた俺は、よーちゃんの顔も見れずに答えました。
「何でそんな事聞くの?」という問いに、よーちゃんが彼氏の話をしてきました。

みんなには内緒だけど、最近初めて彼氏ができたらしい。
それで彼氏が誘ってくるんだけど、どう考えても怖くて仕方が無い。
初体験を終えた友達から聞くと、みんな超痛いという。
だから怖くなって彼氏の誘いに応えられないんだって言い出した。
そこで俺の朝勃ちを目撃し、あんなに大きいのなんて無理!と思い始めたと言ってた。

ぶっちゃけある程度の知識はあったけど、セックスに関してそこまで詳しくない俺。
入れる場所も漠然としか知らないし、そんな話をされても・・・って感じでした。
俺がウダウダ言っているとよーちゃんもモジモジ気まずい雰囲気。
そこで言われた事が信じられない言葉でした。

「タカシのアレ見せてよ」
「はぁ?何言ってんの?んなのイヤに決まってんじゃん」
「イイじゃん!お風呂だって一緒に入ってたんだし」
「そんな問題じゃねぇ~だろ」
「じゃ~どんな問題?今更恥ずかしがる事ないじゃん」
「それとこれとは別だって」

見せろ!見せない!の言い合いになり、もちろん俺は見せないと突っぱねた。
そしたらマジで泣きそうな顔してうな垂れちゃったもんだから、悪い事言った気がして罪悪感が込み上げてきた。
少し間を開けて考えた末に「しょーがねーな!見せてやるよ!」と半ギレ。
同情って言うか変な下心もあったのかもしれない。
でもよーちゃんの喜ぶ顔を見て俺は見せる事にした。

「ちょっとだけだからな」
「うん・・・」

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