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合法ドラッグの怖さを体験③

ハンパじゃなかった。
クリトリスを摘まむとイキ、撫で回すとイキ、膣内に指を入れただけでもイッてた。
激しく動かす必要が無いぐらい、何度も何度もイッてた。
最後はグッタリして床にへたり込んでしまった。

もうどうにでもなれと思い、俺はチンコを出して「舐めて」と言った。
彼女はグッタリしながらも喜んでチンコを握り、見た目からは想像できないほど激しくしゃぶりはじめた。
舐めるだけでも舌が性感帯なんじゃないかと思うほど喘ぐし、寝室が気が気じゃなかった。
絡みつく舌の動きも良かったし、それより無我夢中でしゃぶる姿に興奮した。

「はぅんっ・・・・我慢できない・・・入れたい・・・」
「まずいよ、ここじゃまずいって・・・」
「んゃんっ・・・入れたいの・・・お願い・・・」

俺も入れたいけどこのままじゃヤバいと思って、電気を全て消した。
それでさっきと同じ、ソファーに座って上に乗ってもらった。
チンコが半分ぐらい入った時に、彼女はブルルッと身震いしたような感じで昇天した。
根元まで入って勝手に腰をスライドさせ始めたので、俺はTシャツを捲り上げて乳首を舐めた。
触って分かってたんだけど、見た目じゃ分からない巨乳だった。
声を殺すのに精いっぱいみたいだったけど、それでも声は出てたと思う。

ふたりとも下半身だけ脱いで、最後はバックでガンガン腰を振った。
彼女はジーパンで口を押さえながら、ちょっと怖い声で喘いでたかな。
奥に亀頭が当たってグリグリ動かすと痙攣して昇天するし、ホント怖くなってた。
最後は半狂乱というかおかしく反応してたから、中出しするわけにもいかず振り向かせて口に出した。
必死にチンコをしゃぶりまくってた。

時間にして1時間も無かったと思う。
断続的にだけどBの部屋からずっと喘ぎ声が続いてたから。
彼女はセックスが終わった後這うようにして彼氏が寝ている部屋に入って行った。
俺は後片付けをして軽くウトウトしてたんだけど、それから1時間ぐらいでBが戻ってきた。

「どうだった?やっちゃったんだろ?」
「マジで内緒にしてくれ・・・」
「分かってるよ、アレ飲むとマジでヤバいからな。本当なら彼氏と狂って欲しかったんだよ」
「あいつが潰れたからこうなっちゃったのか?」
「まぁ~結果的にはそうなったな」
「ふざけんなよ・・・分かってて押し付けやがったのか・・」
「まぁ~イイじゃねぇ~か。それより見る?まだ途中なんだけど」
「お前がやってるのは見たくないな」
「違うよバカ。オナってる姿だよ」

合図をすると言われて待っていると、ドアが静かに開いてこっちに来いって言ってきた。
静かに入ってみると、絨毯の上に大股を広げて目隠しされた女の子がいた。
しかも口にハンカチみたいなのが入ってて、アソコにはバイブが刺さってた。

もう目の前で繰り広げられる痴態に言葉が出なかった。
女の子はバイブを催促して腰は振るし、自分でバイブオナニーはするし。
口がフリーになると、「アタシのオナニー見てぇーっ!」とか言ってて怖かった。

その後、Bは朝まで部屋から出てこなかった。
俺はというとしばらくして出てきた友達の彼女とまた1発。
洗ってもいないチンコをしゃぶるし、生で入れて抜いてまたフェラしてもらったりして。
「彼氏には言わないで・・・」とか言いつつ腰振ってるんだから凄いなぁ~って。

結局その後セフレに・・とかにはならなかったけど、友達が別れるまでかなり気まずかった。
彼氏にはしなかったけど、俺には口内射精もさせてくれたし、生で入れちゃったしな。
合法ドラッグとかいってあんな効いちゃったから、あれ以来誰もやらないというオチ。
今になって思うけど、あれは多分体を壊すんじゃないかと思う。
オチてる時の凄まじさはハンパじゃないし、下手したら人生終わっちゃうんじゃないかな。
しかも最近じゃ警察関係のマークも厳しくなってて、ネットで簡単に購入してると目付けられるらしいね。
副作用とか全く調べても無いし、手出さない方が良いと思いますよ。
ぜーったい頭オカシくなるよ、マジで。

※当サイトでは合法ドラッグをお薦めしていません。フィクションとしてご覧下さい。

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