キャンプ場でエッチ体験③

トイレから出てきたユリを軽く驚かせ、持ってきたチューハイを渡す。

『涼しいから外で飲もうよ。蚊取り線香もあるし』

二人で川沿いにあるベンチに座った。
真っ暗だったが、次第に目が慣れて隣ぐらいは見えるほどになった。
ここでお得意の怪談話。
興味津々で聞くユリ。
最後の驚かせるシーンで、目論見通りビビる。
ごめんごめん…といいつつ、ユリの顔に顔を近づけていく。
そして自然な流れでキス。

初めは軽くキスをして、二人でクスクス笑っていた。
何度も軽くキスをする。
肩を抱き、今度は舌を絡めたディープキス。
ロリ系のユリだったが、キスは完全に大人だった。

何度も何度も、長いディープキスをした。
耳にも軽くキス。そして首筋にも。
その頃になると、ユリの息遣いが変わってきた。
俺はユリを立たせて、跨るように座らせた。
この方が触りやすいし、互いに興奮する。
パンツなどの障害物はあるにせよ、チンコとオマンコも密着する。
少し腰を動かしたりしたら、クリトリスが擦れて気持ちがイイはずだ。

座位の体制になり、激しくキスをした。
そして腰を微妙に動かしながら、オマンコの刺激も。
待ちに待ったユリのオッパイを下から揉みあげる。
着やせするタイプなのか、ユリの胸は思っていた以上に大きかった。
想定Dカップ。

俺はユリの背中に手をまわし、ブラのホックを外した。
その間もずっとディープキスをしている。
そしてブラを上にずらし、おもむろにオッパイを揉んだ。
すでに乳首は硬くなっていて、ユリの押し殺した声も聞こえる。
もしかしてこれは…ヤレる?!

続く

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