家庭教師のルミさん②

ドライブからの帰り、そこでも私はルミさんの足をチラチラと盗み見ていました。
私はルミさんの足を触り匂いを嗅いでみたい、そしてアソコを見せてもらいた、等とエッチな妄想で頭が変になりそうでした。
そして信号待ちした時のことです。
「あの、お願いがあるんですが…」
「何?エッチなお願いはダメよ」
見透かされていました。話をきけば、私がルミさんの足を盗み見ていたことがバレバレだったようです。
でも、年下の私のことが可愛くて、注意できなかったとも言ってくれました。
「あまり変なイタズラしないでね、私の靴の匂いを嗅いだり…。お姉さん、恥ずかしいだからね」
私は穴があったら入りたい思いでした。全てルミさんに知られていたようです。
「年頃の男の子が女性に興味があるのはわかるけど、今の智史クンは英語の勉強をもっと頑張んなきゃダメでしょ」

ルミさんは優しい口調で私を諭しました。
私は恥ずかしい思いで何も言えず、ただうつむいていました。
そして、これでもうルミさんとは会えなくなると思い、あれほど楽しかった気持ちから一気にがっかりした気持ちで一杯になりました。
その日は私の家に着き、そのままルミさんと別れました。全てが終わったと思っていた私でしたが、実はそうではなかったのです。
翌日、一人で昼ご飯を食べていた時のことです。チャイムが鳴ったので出てみると、驚くことにルミさんがいました。
「どう、勉強してる?ご飯はたべたの?」
私は素直に嬉しくてたまりませんでした。
そして初めて見るルミさんのジーンズに清潔感のある白いポロシャツ姿をまじまじと見てしまいました。
「昨日はゴメンね。智史クンが思い切り落ち込んでいたんで心配になって来てみたんだけど」
「大丈夫ですよ。でも、ルミさんのラフな格好、ステキですね!」
「もう、生意気言って。大人を揶揄うじゃないの」
午後の勉強も終わり、少し空気が和んだ時、どのような会話から始まったか覚えていませんが、ルミさんは足の裏をくすぐられると弱いということを教えてくれました。
「触ってもいいですか?」
「ダメよ。智史クンがもっと大人になったらネ」
「お願いします!ルミさんの足を触らせてください!」

私の懇願に根負けしたのか、ルミさんはベッドに座りました。
私はルミさんの足に手をやり足の裏を触ってみました。
「ソックスを脱がして…」
思わぬ言葉に私の息子はビンビンでした。
やや短めのグレーのソックスを脱がながら、徐々に現れるルミさんの足の裏を凝視していました。
そして脱がしたソックスの匂いを嗅いでみました。
足の匂い、というより履いてきたスポーツシューズのゴムの匂いがしました。
「そんな、変な匂いしたら…」
ルミさんは顔が赤くなっていました。
私はルミさんの足の親指を口に含んでいました。
口の中で少しだけ指が動いています。
次に指の間に舌を這わせるとルミさんはベッドに横たわりました。
私はルミさんをうつ伏せにし、足首をつかんで思い切り足の裏を舐め上げました。
「あ~…いや」
明らかにルミさんは感じていました。
私はもう片方の足を手にし、ソックス越しに足の臭いを嗅ぎました。
憧れのルミさん、大人の女性。まだ高校生の私に足の匂いを嗅がれている…。
その待ち焦がれた瞬間がやっと訪れ、私の息子は爆発寸前でした。

「ルミさん、アソコ見せてくれるんでしょ?」
私はついに最終的なお願いを口にしました。
「勘違いしないで、智史クンが私の足が好きなのを知っていたから、恥ずかしいけどここまでしたの。これ以上は無理だから」
私は残った片方のソックスを脱がし、赤く充血した足の裏を舐め上げました。
何度も何度も…。ルミさんは両目を閉じな声を出さないように耐えているように見えました。
私は無理やりルミさんの足を広げ股間に顔を埋めました。
「あっ、ちょ、ちょっと何するつもり?」
私はお構い無しにジーンズの上からルミさんの股間を舐めていました。
ルミさんは足をくねらせ、私の頭を両手で抑え何とかその状況から抜け出そうとしていました。
「いいでしょ、ルミさん。アソコを見るだけだから!」
「無理なこと言わないの!見せられるわけないでしょ…」
そんな時でした、玄関のチャイムが鳴り家に誰か入ってきました。
両親が1日早く帰宅してきたのです。

私の落胆をよそに、救われたルミさんは何事もなかったかのように両親に挨拶をして、その日は帰ってしまいました。
私はもう一度チャンスが来る、その時はルミさんを素っ裸にしてアソコを見てやる…。
そう思ってその日のことを思い出しては何度もオナニーに耽りました。
そしてそのチャンスはその年の内に訪れました。

続きはリクがあれば・・・との事です。
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