初体験は同級生の金髪アメリカ人

あまり過激な内容じゃないので期待し過ぎないで下さい。それとちょっと日本語が変なところがあるかもしれません。両方に関して先に謝っておきます。

小学2年の時アメリカへ引っ越した。父親の仕事の都合で。物心つく前だったのと性格も手伝ってか苦労もなく順応できた。父親の同僚達の家族も結構いたから日本人も沢山いたのも大きい。偏見というか差別っていうか、そういうのが少なかった地域だったのも大きい。

恐らくご存知かと思いますが、アメリカ人は発育が早い。小5なんて日本で言えば高校生と同等ぐらいだと思う。人によるけど。オッパイも大きいし高学年になる前にセックスしちゃってる子も普通にいる。ゴムつければ大人たちも寛大みたいな環境だった気がする。

でも日本人の子供達はあんまりそういうにはしてなかったっぽい。特に女の子は。発育が遅いってのもあると思うし、両親が厳しかったってのもあるかな。やっぱりオッパイドーン!の女の子に男は惹かれちゃうだろうからね。胸がペッタンコの幼い日本人に欲情する同級生って聞いた事なかった。俺の周りだけの話だけどさ。

そんな中、俺は初体験を経験する。俺も普通に日本人の両親から生まれたごく一般的な日本人です。だから発育も遅いし小5の時はまだ射精すら経験してなかった。女の子には興味あったけど、あんまり深く食い込めない状況で止まってた。

そんな俺を同級生の女の子が気に入ってて。俺の事をキュートだっていつも言ってくれてた。何でアナタはそんなにキュートなの?ねぇ、もっと私に微笑んで?そんなような事をいつも言ってくれる積極的な女の子。手を繋ぐとかごく普通の事だし、挨拶でハグしてきたり、カラダの接触は驚くほど多い。彼女もやたら触れてくるタイプの子だった。

うるおぼえだけど、確か両親は北欧系だった気がする。両親も彼女も弟も全員が白人で綺麗な金髪だった。顔も美形でわりと人気もあった子。だけど俺の事が大好きだと公言してたから、他の同級生は言い寄って来なかった。俺は恥ずかしさもあって何も彼女の気持ちに応える事はしなかったんだけどさ。

でも状況が一変する出来事があった。俺が通ってた地区は6年生がなくて、5年の次は中1だった。日本は6-3-3だけど、5-3-4だったわけです。そこで俺もそのまま中学生になった。するとそこに新たな人達も入ってきたんです。そしてなぜか俺の事を気に入ったという女の子も出現。ずっと俺の事が好きだと公言してた金髪の子にライバルが出現したってわけ。

彼女はメキシコ系で黒人の血が入った子。日焼けしてるねぇ~ってぐらいなので、あんまり黒人ぽくもない。髪もストレートだったし、菜食主義者で体臭も無かった。顔は・・・・イイ感じだったと思う。だから悪い気は全然しなかった。子供だったけど異性に好かれる悦びを感じさせてくれた彼女達には感謝しかないねw

そして俺の知らない所で女二人のバトルが繰り広げられる。喧嘩とかではなく、より自分を気に入ってもらうよう仕向けるバトル。だけどまだ子供だから限界があるわけです。そして行き着いたのがセックス。俺にとっての初体験は、金髪の同級生だった。黒人の彼女よりも素早く動いた&チャンスが訪れたんだと思います。

両親と弟が1泊の外泊があり、そのチャンスを彼女が利用した。「誰にも言わない、アナタのパパやママにも内緒にする」「2人だけの秘密でイイ」「私の初めてを奪って」学校帰りにそんな事を言われ、彼女の家に連れ込まれた(笑)望んで行ったというより、本当に連れ込まれた感じです。

コーヒー飲んだりしてたけど、途中から彼女に跨って来られまして。勃起してるのがバレて彼女も大喜び。そのまま顔を手で覆われてキス。チュッていういわゆるチューではなく、いきなり舌を入れるディープなキス。経験がない俺はどうして良いのか分からずタジタジ。そんな俺を嬉しそうに可愛い可愛いと言いながらキスの嵐。

そして遂に勃起してるチンコを握られ、揉んだり擦ったりされた。あまりの気持ち良さにうっとりしていると、彼女喜んじゃってキスの嵐(笑)そのまま脱がされて初めてのフェラチオを経験。既に剥けてはいたけど、まだ射精を経験してなかった。そんな状態でのフェラチオに足をピンと伸ばしてしまう自分がいた。あまりの強い刺激に人生初の射精感を感じ、それを伝えるとなぜか喜ばれた。

そのまま出しても良いという事を彼女に教えられた。オシッコじゃないから安心して良いと。言われるがまま俺はそのまま彼女の口の中に放出。とてつもない快楽に襲われ、直後には罪悪感に襲われた。でもそんな俺よりも口に出された彼女の方が大変だった。唸りながら口を押さえ、ティッシュに出す前にムセちゃって咳き込んでた。半分ぐらい飲んだけど飲み切れず、気管に入ったのかむせたようだ。

体裁の悪い気分のまま2時間ぐらい彼女とお喋りをして過ごした。彼女は本当に楽しそうで、イチャイチャしてくる。二人きりの空間だったからなぜか俺もそれを受け入れてた。別に好きでもなかったけど嫌いでもなかったので。彼女にリードされながらディープキスをたっぷりした。

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