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ずっと隠してきた童貞を捧げた初体験の相手@2P

裏口に近い所にドアがあり、開けるとそこには仮眠が取れるほどの部屋があった。
低いベッドがあり、そこに連れて行かれた俺は、仰向けにさせられた。
驚くほどの卑猥な舌使いのベロチューを体感し、その後は乳首舐めも経験した。
そして射精したばかりのチンコをまた咥えられ、すぐに硬くなり喜ばれた。
そのチンコの上に跨った美和子さん。
そう、俺の初挿入はなんと騎乗位でしたw

ニュルニュルした熱い感触に包まれた。
とてつもなく気持ち良かった。
今でも思うけど、美和子さんは多分名器の持ち主だと思う。
入り口と中の二段締め&フェラ時のバキュームのような中への吸い込み。
ゆっくりと出し入れされたが、数分後にはもう限界になってた。

「もうちょっとダメ!我慢して!」
「できないよ!出ちゃうってば!」
「出ちゃうの?中に出して良いわよ」
「あぁ、イキそう、イイんですよね?マジで」
「良いの、出して?中にちょうだい」

必死の中、こんなエロ漫画みたいな会話が続いた。
そして最後は美和子さんの腰を掴んで思いっ切りの中出しを経験。
初体験で中出しができたのは最高だった。
中でドクドクとまた大量に出すと、それと同時に美和子さんも体を震わせてた。
「イッちゃったw」
しばらく余韻に浸ってた後にそう言われた。

美和子さんの体は綺麗だった。
52歳だからさすがに肌はタルタルでカサカサした印象は否めない。
でもスレンダーな体にEカップ巨乳が実に卑猥だった。
授乳時に吸われた乳首は長くなり、乳房も少し垂れてる。
だけど感度は抜群で、なんと乳首イキするほど。
お腹には少しの妊娠線やシワシワがあったが問題なし。
それよりも使い込まれたようには見えないオマンコが良かった。
処理はしてないと言っていたのでほぼ天然のパイパン。
恥骨付近にチョロチョロ生えてるだけ。
ビラビラも小さくて黒ずんでもいない。

後に知ったけど、年齢を取るほどピンクになるらしいね。
だからなのかな、美和子さんの乳首も乳輪もオマンコも薄いピンクだった。
そのオマンコが驚くほどの名器なんだから最高でしょ。
まぁ・・・・52歳だけどw

その後、全裸になって互いの体を弄りまくった。
俺に取っては初めての女体だったので、いろいろと教えてもらった。
「ここが膣で挿れるところ」とか「クリトリスはこれよ」とかね。
どう触ったら気持ち良いのか、いろいろと教えてもらった。
そして結局合計5回もセックスをしてしまった。
当然初めの口内射精以外は全て中出し。
帰る頃にはさすがにヘロヘロだった。
美和子さんはしばらく寝てから帰るって言ってたぐらい燃えたw

美和子さんは日中も店を開けてた。
だから15時から19時まで準備したりして閉店してる。
その時間帯に俺は学校から帰ってくるわけです。
事前に連絡を入れていたので、そのまま店に直行してました。
裏のドアを開けて入るなり、濃厚なベロチューでお出迎え。
もしくは即フェラで悦ばせてくれました。

俺の硬くて太いチンコが気持ち良すぎると言う。
閉経して女として終わったような寂しい気持ちがあったらしいが、俺の亀頭が子宮口を転がす度に女としての悦びをが蘇ってくるという。
だから逆にお礼言われちゃってた。
俺は俺でやりたい盛りだったので、性欲処理相手として活用させてもらってた。

1番思い出に残ってるセックス。
それは挿れたりしゃぶったりを繰り返すセックスです。
対面座位で挿入して腰を掴んで強引に振る。
すると亀頭が子宮口をガンガン弾くので、美和子さんは面白いほどイク。
1度イクとチンコを抜き、べっとりついた愛液を丁寧に舌で綺麗にしてもらう。
そしてまた跨ってもらって、対面座位をじっくりと楽しむ。
これを繰り返した事で、美和子さんがイクとチンコを抜いてしゃぶる習慣にw
「先にイッちゃってゴメンネ」っていうニュアンス。
これを後に付き合った同年代の女の子に要求したら嫌がられたw
その時初めてそれがごく一般的なノーマルプレーじゃないんだと知る事になる。

高3になって受験シーズンになっても、週3~4で通ってたかな。
高2の時よりも通ってた気がする。
なんせストレスで性欲が尋常じゃなかったからw
フェラで精子飲んでもらって、少なくても2回は中出しをして帰宅してたっけ。
合格してからはほぼ毎日通ってたw
よくもまぁ~あんなに出来たもんだし、美和子さんもスキモノだよね。
毎日2回も3回もセックスしてイキまくる淫乱女。

残念な事に、俺は東京の大学に進学した。
寮生活になり、またオナニーばかりの日々。
GWに帰省した時は、2日間だけ会う事ができ、初日は7発も射精したんだw
さすがに2日目は3回とかで終わったけども。
勿体無かったなぁ~もっとやっとけば良かったとその後後悔した。
GWが終わって今度は夏休みに・・・と思ってたのに、6月だったか「お付き合いする人ができました」ってメールが来た。
詳細は分からないけど、どうやらずっと口説いてきてたお客さんぽい。

俺が東京へ行き、急に寂しさが込み上げてきたという。
その時にまた口説かれ、1度だけならと酒を飲みに行った。
酒が入るともう体が疼いたんでしょう。
そのままお持ち帰りされたらしい。
そして一線を超えた途端、一気に気持ちも盛り上がった来たという。
GWの時に言おうと思ったが言えなくてゴメンとか言われた。
当然「だからもう会えない」って言われた。

52歳ですからね、よく考えればそんなショックじゃないでしょw
でも当時の俺はかなり落ち込んだ。
1ヶ月ぐらいだけどねw

なんとなく会いたくなかったから、帰省すると店の前は避けて通ってた。
だから店が無くなってたのにも気が付かなかった。
友人の話だと、俺が大学3年の夏頃に無くなったらしい。
多分男と暮らし始めたとかなんだろうな。
確実に俺と遊んでるよりも建設的だよね。
俺はただただセックスがしたくて、中出しばかりしてた男だから。

にしても未だに初体験の相手が52歳のオバサンだとは誰にも言えないw
写真見せれば納得してくれる人も多いと思うけど、でも高2の時に52歳って言ったらねぇ・・・ありえないもんね。
こんな面白くもない思い出話に付き合ってくれて有難う。
ではこれにて終わります。

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