肩で息をしながら、しばらく彼女は放心状態でした。
俺も隣に横になって、復活するまでタバコを吸っていました。
2本吸ってる途中で彼女が復活してきて、潤んだ目で見つめながら下にさがっていきました。
ホント大きい、、、、入るかな、、、、
いつも彼氏がそうしているのか、タバコを吸ってるのに構わずフェラし始めました。
まさに王様気分です。
しかもこのフェラがうまい。
男の目線をしっかり意識してるのか、四つん這いでケツをクイッと上げて舐めてるんです。
竿を舌でペロペロ舐めて、裏スジも亀頭もベロンベロン舐めてるんです。
ングッ、、、と言いながら亀頭を咥えて、口の中で舌で転がしていました。
亀頭から少し下辺りまでが限界らしく、苦しそうな声を出しながらしゃぶっていました。
どうもこの子、フェラが嫌いじゃないらしい。
舐め方が仕込まれたのかかなり丁寧で、激しく優しくのリズムが抜群なんです。
起き上った俺は両手でオッパイを揉みながら、極上のフェラを堪能してました。
まだ体は敏感だったらしく、乳首コリコリするとチンコ咥えたまま喘いでました。
こりゃたまらん!と思い、極薄のゴムをつけてもらい、再度アソコをベロベロと舐めて濡らしました。
「痛かったら言ってね?」
亀頭を入口に軽く押し当てると、彼女の方から腰を沈めて手伝ってくれます。
ゴムの潤滑油のおかげで、亀頭がニュルンと入りました。
入った瞬間、彼女が「ひっ!!」と声を出してました。
じょじょにじょじにゆっくり動かしながら、ちょっとずつ奥へ入れていきました。
入れて抜いて、少し深く入れて抜いて、また少し深く入れて、の繰り返しです。
彼女は「んっんっ、、、んっ」と唸っていました。
「痛い?」
「だいじょうぶ、、、です、、、、はぁう、、、」
2/3ぐらい入れた時点で、彼女の一番奥に到達しました。
いつもそんなもんなのでそのまましばらく動かずにいました。
大きさに慣れさせるために、じっとそのまま入れておくんです。
キスをしながらそのまま動かずにいました。
すると彼女の方から少し腰を動かし始めてきたんです。
動かすと言ってもグイグイではなく、少し腰を引いてまた戻すみたいな動きです。
そう動かされると1/3ぐらいは出し入れしちゃうんです。
大丈夫なのかと思って、俺もゆっくり動かし始めました。
ゆっくり引き抜いて、またゆっくり奥まで突き刺す。
これだけの動きなのに、彼女は唇をワナワナさせて歯を食いしばってました。
初めは痛がってるのかどうか分かりませんでした。
でも動きを早くしていくと、感じてたんだと分かりました。
久し振りのセックスで綺麗な子相手ですから、俺もマジで興奮してます。
だからだんだん普通に激しく腰をふり始めたんです。
子宮にズッ!ズッ!と亀頭が突き刺さるような感じで、普通に出し入れしました。
彼女が豹変したのはバックでした。
ケツを突き出させ、両手でケツを左右に開きながら、亀頭まで抜いて奥まで刺してやったんです。
しかも時々奥を亀頭でグリグリかき混ぜてやりました。
途中から言葉にならない喘ぎ声を出し始めて、終いには泣いてるのかと思うような声を出してました。
ビックリしたのはGに当たるような角度で出し入れしてた時です。
勢い良く抜いた瞬間、ビュシュッ!とまた潮を噴いちゃったんです。
しかも入れて抜くとまたビュシュッ!と出る。それが何度も続くんです。
もう俺の太ももは潮でベッチャベチャでした。
その間彼女は枕に顔を埋めて何かを叫んでました。聞き取れませんでしたが。
何度か潮を噴いた後、彼女はうつ伏せのままピクッピクッとしたまま倒れてしまいました。
仰向けにさせようとしましたが、完全に脱力しています。
失神してるのかと思いましたがそうではないようなので、強引に仰向けにしました。
ここでホントは騎上位をして欲しかったんです。
でも無理だと思い、正常位でまた入れました。
チンコをズズズッと入れていくと、閉じていた目がキッと開き、俺の顔を見つめながら口がワナワナしてました。
その口に吸いつき、そのままガツンガツン腰を振りました。
彼女はぶら下がるように、俺の背中に手を回してきました。
頭を抱き締めるようにして、最後まで突っ走りました。
もう彼女は喘ぐというより「んああっぁぁぁぁぁぁ!!!!!」という雄叫びっぽく叫んでました。
「イクよ?イクよ?」と耳元で言うと、頭を「うんうん」と振り、また叫んでました。
正常位でゴム射して余韻に浸っていると、彼女は俺に抱き付いたまま体を震わせていました。
俺がシャワーを浴びた後も彼女は全裸のままベッドで横になってました。
「あと30分ぐらいで12時だからシャワー浴びないと」
「っんぁ、、、はぁい、、、、」
彼女は起き上って立とうとして、よろけながらフラフラしてました。
「大丈夫?」
肩を貸して彼女を風呂に連れて行き、張ったお風呂に入れました。
1度入ったけど俺も一緒に入って、彼女の首筋や胸やアソコを指で撫でて洗ってあげました。
乳首やアソコを触るとビクンっと反応するので、優しく洗ってあげました。
タオルで体を拭いてあげたけど、彼女はやっぱり足がガクガクして歩けないっぽい。
こりゃ~タクシー代出すしかないなって思いました。
つづく
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