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臭いニオイが好きな変態女⑥

「ああ、ダメっ・・そんな・・・もう許して。おかしくなっちゃう!・・・ねえっ」

仰け反って軽くブリッジしているような体勢になって、既におかしくなっていましたw
ネットで買ったセックステクニックを、風俗嬢相手に練習してきましたからね。
完全に前戯だけでイカせてやろうって思い、メチャメチャ頑張りました。

「ああああああっ!あっあっあっ!あんっ!あんんっ!やっ!んっイクっ・・・」

クリを吸う力をあげて、指の動きもMAXにしました。

「あんっあんっっんっ!やだ・・それ・・・あっあっあっ!あんっ!イクッ!イクッ!イッックゥッ!」

押さえつけていないと吹き飛ばされるんじゃないかってぐらい暴れて絶頂に達しました。
イッてからもビックンビックン痙攣してて、アソコの中まで痙攣していました。
膣痙攣かと不安になりましたが、そんな事はありませんでした。
ゼェーゼェーいってるので再度指の動きを再開してみたんです。
もう声にならないようで、すぐにまた仰け反り痙攣してイッてしまいました。
再開してから多分1分も掛からなかったと思います。

もしかし立て続けにイク人なのかもって思って、面白がってまた再開しました。
連続でイクようです。間隔は1分もないぐらいで簡単にイクんです。
しかも身体が小刻みに震えたかと思うと、ビクンビクンと大きく痙攣して。
4回目の絶頂後にまた動かし始めたら言われました。

「もう許してっ もうだめっ 死んじゃう!おかしくなっちゃう!」

「奴隷になるとか言って、自分だけ勝手にイッちゃってさ。これはお仕置きだよ!」

「あーっ!あーっ!もうダメっ!もうダメェェェッ!」

5回目で過呼吸になったようで、口をパクパクさせながら軽くぶっ飛んでました。
ここまで本気で何度もイッてる人は初めて見ました。
失神しそうだったので、乳首をギュッとつねってやりました。
そしたら痛かったらしく、スグに戻ってきました。

「もうホントダメ・・・今意識が飛んでたかも・・・ダメ・・・もうダメ・・・」

「じゃ~少し休憩しようか」

ゼェーゼェーしながら横たわる彼女の体を、ゆっくりと堪能しました。
足を開かせてアソコを指で広げても、何も文句すら言いませんでしたし。
真っ赤に充血したアソコをガン見して、クリや尿道もアナルもガン見してました。

あれ?!と思い彼女を見ると、なんと・・・・彼女寝てましたw
ウソだろ・・・って感じですよね。
普通に爆睡してるんですから。
仕方ないんで俺は露天風呂に入り、全裸のまま彼女の隣で寝ました。
身体を見ながらシコってやろうかと思いましたが、それもまた悲しいですから。

朝になり彼女の携帯で目が覚めました。
彼氏からのモーニングコールのようで、彼女は慌てながら電話に出ていました。
俺はその姿を見ながら、ウトウトしていたんです。
気が付くと彼女は全裸のまま俺の上に覆い被さっていました。

「昨日・・・寝ちゃってゴメンね・・・・」

「ん・・・・」

「記憶にないんだけど・・・・・最後までしたっけ?」

「してないよ・・・・・今何時?」

「7時半だよ、まだ眠い?」

「眠い・・・・んっ・・」

彼女は喋っている俺の口にキスをしてきました。
軽いキスじゃなくていきなり舌を絡ませてくるキスです。

「歯も磨いてないのに・・・・・」

「イイの・・んっ・・・それがイイの・・・・んはぁ・・・」

彼女に口の中を舐め回されているうちに、次第に目が覚めてきました。
こんな起こされ方はもちろん初体験でしたし、最高の目覚めでした。
キスのあとは勝手に俺の全身を舐め始めました。
今度はニオイを嗅ぐんじゃなくて、風俗のように全身リップ状態です。

「昨日の御礼しなきゃ・・・」

そう言いながら、全身を舐め始めていました。指先も脇の下も、足の指まで舐めてるんですよ。
足なんて舐められた事なかったですが、正直興奮してしまいました。
フンフンと軽く喘ぎながら足を舐めてるんです。
舌先がチンコに触れた時には我慢汁ドバドバでしたw
「こんなに出てるよぉ~~~」とからかわれながらフェラされました。
途中から昨夜カラオケでしてくれたような激しいフェラ。
しかも今度は玉袋まで舐めています。
蟻の門渡りまで舐めてきて、アナルまでもう少し辺りに舌先が届いていました。

つづく

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