淫乱人妻との不倫①

もう引っ越しちゃったから告白します。
数か月前まで、俺は都内の高級マンションで1人暮らしをしてました。
住人しか入れないコンビニ、ベランダからは東京湾、廊下もエントランスもホテル並み。
遊びに来た友達は全員テンションが上がるぐらい高級マンションでした。

なんでそんなとこに住んでたのかっていうと、伯父のマンションだからです。
退職してから優雅に暮らす予定で購入したマンションでしたが、購入後1年で海外に引っ越して行ったんです。
3年で戻る予定だったし他人に貸すより身内の方がという理由で、ちょうど俺が都内で1人暮らし予定だったタイミングと合致して、俺に住んで欲しいと言ってきたんです。
月々5万円で良いって言われたので、願ったり叶ったりでした。
引っ越し当日、マンションに行って度肝を抜かれたんすけどね。

引っ越して早々、左右の隣と下の人に挨拶に行きました。
笑えたのは3つの家とも出てきたのは若妻ばっかりだった事。
平日の昼間に行ったから当然なのかもしれないけど、全員セレブっぽい若妻たちでした。
「伯父が引っ越したので、代わりに住む事になりました」って、多分いらねぇ~だろ~と思ったけど、洗剤を買って持って行きました。
セレブってのは余裕があるのか、みんな優雅なんすよね。

「お茶でもいかがかしら?」

みたいな事を言われて逆に驚きました。
住み始めて知りましたが、このマンションて部外者がほぼ入れないんです。
エントランスにはホテルみたいに受付の人が常駐してるし、入るには3つも鍵付きドアをスルーしなきゃいけないし。
荷物もセールスマンも下でシャットアウトなんですよ。
廊下やエレベーターホール、読書エリアなどを掃除する女性のスタッフは数名いましたけど。
だから安心してるんでしょうかね。

住み始めてから数カ月経って、マンションにも慣れ始めた頃、朝ジョギングを始めました。
海の近くを舗装された道路が張り巡らされているので、ウォーキングとかしてる人が多いんです。
走り始めて何日目かに、隣の若妻と出会いました。
仮名ですが名前は「美和さん」
海を横目に軽く走ってたら、前から美和さんが走ってきました。

「おはようございます」

「あらぁ~おはようございます」

確か初めはそんな挨拶だけでした。
ピッタリしたパンタロンみたいなパンツにタンクトップで、走るたびに胸がブルンブルン揺れてました。
あんな姿を見ちゃ~毎日みたくなります。
もっと早い時間から走ってたみたいだったので、30分早めに起きて走る事にしました。
微妙に時間が合わないから、数日間は挨拶だけで擦れ違ってました。
毎日違うタンクトップ姿だしアップにした髪も色っぽいんです。
1週間で4日走ってましたが、やっと2週目にエレベーターホールで出会いました。

この奥さん結構走るのが早くて、俺はずっと3Mぐらい後ろを走ってました。
揺れるケツを見ながら走ってたので楽しい時間です。
Tバックなのかノーパンなのか、パンティーラインは出てません。
プリンプリンと揺れるほど良い肉付きのケツを見ながら、ずっと走ってました。

何度も会うようになり、世間話をする関係になりました。

「○○さんは学生なの?」

「はい、まだ2年です」

「楽しそうねぇ~。どこ行ってるの?」

「○○大学です、○○にある」

「あらぁ!もしかしたらアタシの知り合いいるかも」

話によると美和さんは27歳で旦那さんと2人暮らし。
結婚して2年目で、以前は某有名一流企業で秘書をやっていたらしい。
旦那さんはIT系の会社で働くサラリーマンで、かなり不規則な生活らしい。

美和さんはマジで美人で、モデルさんか?と思うぐらいスタイルも良好。
パッと見、松下奈緒っぽい目鼻立ちがハッキリした美人なんです。
これで巨乳ですから、旦那さんが羨ましいと心底思いました。
旦那さん1回見た事あるんだけどさ、世の中やっぱり金か!ってw

朝のジョギングが俺のささやかな楽しみだったわけだが、ある日急展開する事になった。
27階には読書スペースみたいなのがあって、夜景も見れるしソファーも自販もある場所なのね。
夜暇だったから下のコンビニ行って、そこで休憩したんです。
そしたら美和さんがやってきて、俺に気付かず雑誌を見始めた。

「こんばんはぁ~」

「あら、こんばんは。どうしたの?」

「なんか暇でw コンビ行って夜景見てたんですよ。○○さんは?」

「アタシも暇でねぇ~。丁度良かった!オセロやろうよ」

美和さんは家に戻り、小さいオセロゲームを持って戻ってきた。
騒ぐ場所じゃないから静かに2人でオセロをやった。
前屈みになって接近するから妙にドキドキするんだよね。
別にTシャツにジーパン姿で色っぽいわけじゃないんだけどさ。

オセロやりながら聞いてみると、旦那は今日も帰ってこないらしい。
週に3日は会社に泊まりらしく、美和さんが洋服とか届けにいくんだって。
夜は何もすることないから暇で暇で仕方がないらしい。

「じゃ~そんな時は声掛けて下さいよ。俺も暇してる日多いんで」

「えぇ~~イイ~のぉ?」

「イイ~っすよ、あとで連絡先持っていきますから」

つづく


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