隣の若奥さん②

これはヤバい、相当ヤバい。
旦那さんにバレたらここに住んでられないし最悪だ。
でも一瞬しか見てない巨乳を、もう一度見たい。
でも起きたらヤバいし、どうしよう。

葛藤しました。
リビングに戻ってビールを飲んで、しばし葛藤しました。
やっぱり我慢ができないので、起こしてるフリして見る事にしました。

再度寝室に行って、ベッドの隣にしゃがんで準備万端。
「起きなきゃヤバいですよ」と言いつつ、布団を胸まで下げました。
柔らかそうなおっぱいが丸見えです。

真っ白いオッパイに少し赤みを帯びた乳輪、陥没した乳首が目の前にありました。
私は起こすフリをして、奥さんを揺らしました。
するとプルプルとオッパイも揺れます。
一度布団を元に戻しました。
そしてまた起こすフリをして、今度はオッパイを布団の上から触りました。

「う~ん・・・だめってば・・・」

奥さんはモゾモゾ動きながら言いました。
これは我慢できん!と思って、何度もオッパイを触りながら起こすフリを続けました。
それでも起きません。
布団をずらしてみると、陥没していた乳首が今度は立っていました。

もうそれを見た瞬間限界に達しました。
私はしゃがんだまま、その乳首を舌先でチロチロと舐めました。

「んあっ・・・もう・・・あっ・・・」

喘ぎながら私の頭を抱きしめてきたんです。
私はベッドに乗り、奥さんの上に乗って乳首を舐め、オッパイを揉みまくりました。

「んっ・・アツシ・・・あっあっ・・・」

恐らく旦那さんの名前だと思います。
完全に旦那さんと勘違いしているようでした。
顔を見てみると、目は全く開いていません。

恐る恐る私は奥さんの唇にキスをしてみました。
すると目を閉じたまま奥さんは激しいキスをしてきたんです。
舌をベロベロと私の口の中に入れてきて、ガッチリ抱き付いてきました。
私もそのままディープキスをしながら、オッパイを激しく揉みました。
スキニージーンズのボタンを外して手を入れてみると、既に濡れまくりでした。

「ああっ!ああああ・・んん・・っ」

濡れたアソコを触った瞬間、仰け反りながら喘ぐ奥さん。
完全に我慢なんてできなくなって、私はそのまま奥さんのアソコを指でいじりはじめました。
コリコリに勃起したクリトリスを指で摘まむと

「んんーーー。んっんっ!あんっ!イイっ・・・あっ・・んっ」

奥さんは喘ぎながら私の口にしゃぶりついてきました。
どうやらキスが大好きなようで、私の突き出した舌にも激しくしゃぶりついてきます。
それをイイ事に、私はアソコに指を入れました。

「あんっああっ!やっ・・・やだっ・・ああ・・」

明らかに自分から腰を浮かせて、指の動きを受け入れています。
ですから私も激しくいじりまくりました。

「ああああああっ!やっ!んっイクっ・・イックッ!・・」

イク瞬間、奥さんの目が開きました。
そして私の顔を見て驚いたような表情をしました。
それなのにイッてしまったようで、抱き付いた腕を解かず、腰もビクンビクンとさせていました。

「イッちゃった?」

「はぁ・・・はぁ・・・なんで?・・・」

「だって奥さんが旦那さんと勘違いして誘ってきたんですよ?」

「えっ・・・そんな・・・ウソでしょ・・・」

「だって奥さん僕に抱き付いてたじゃないですか」

「あ・・・ん・・・・やだぁ・・・・どうしよう・・・」

「しかも僕の指で完全にイッちゃいましたね。どうしましょ」

「そんな事言わないで・・・あ・・・どうしよう・・・」

横になって奥さんを見て、これはいけると思いました。
ですから私は悩んでいる奥さんの唇に吸い付き、まだ濡れているアソコを触りました。

「んっ・・・だめっ・・んっ・・・いやっ・・・あっ・・・んっ・・・」

ダメとか言いながら、私が舌を入れると舌を絡ませてきました。
そして2本の指をにゅるっと入れたり、抜いてクリトリスを触ったりしました。

「ダメとか言っても気持ちイイんだ?」

ちょっといじめたくなって言いました。

「あんっあんっっんっ!ちがっ・・・ダメっ・・そんな・・・」

「だってまたこんなに濡れてるよ?」

「だって・・・んあっ・・・・だめよ・・・」

「奥さんやらしいなぁ~・・・このまま入れてもイイですか?」

「だめっ・・それはダメっ・・・ああ・・んあっ・・・」

「じゃ~口でしてくれます?そしたら我慢しますけど」

「なんで・・・んっ・・・それも・・だめよ・・・あっ・・」

中に入れた指を次第に激しく動かすと、中がヒクヒク動き出しました。

「ねぇ・・もしかしてふいちゃうんじゃない?ここ・・・」

「あんっ!やっ!ああっ!だめですっ!出ちゃう・・・だめっ・・」

「じゃ~口でしてくれます?」

「あっ・・・分かったから・・・んあっあっ・・もうヤメて・・んっ」

私は指を入れたまま動かすのをやめて、奥さんの顔にチンコを近づけました。

「お願い・・・指・・抜いて・・」

「なんで?できない?気持ち良くて」

「うん・・・ねっ・・おねがい・・・」

指を抜いて、体勢を奥さんと逆にしました。
上半身だけ裸の奥さんが四つん這いになりました。
勃起したチンコを握ると、丁寧に舌先で裏筋から舐め始めました。
丁寧に竿を舐め、そのまま玉袋まで舐め始めます。
そして手は上下にシゴいて、玉を口含んだり舐めたりをしてきました。

つづく


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