彼女→破局→人妻となって再会→セフレ@2P

なんか暇だから書いてみる。
ここ1年ぐらい初めてセフレができた。
といっても実は元カノなんだが。
モテるような人生を歩んできてない俺でも、元カノは3人いた。
その中でも2番目に付き合った、しかも7年ぐらい付き合ってた元カノ。
19歳の時から付き合い出し、結婚も考えてたけど突然の破局。
「未来が見えない」とか言われたんだよね。

やっぱり元カノは男を見る目があったのかも。
今32歳でも独身だし、彼女すらいないし。
元カノと別れて1人とは付き合ったが、長続きしなかった。

そんな元カノと去年の8月下旬に再会した。
平日の昼間にある再開発された街で仕事さぼってた。
さぼってたというかちょい凹んでて、ベンチに腰掛けてコーヒー飲みながらボーっとしてた。
突然脳天にチョップされたんだよねw
痛みよりも驚きの方がデカくて、思わずデカい声出しちゃった。
「そんなに驚くぅ??」と笑いながら背後に立っていたのは懐かしの元カノ。
「よっ!w」と満面の笑みを浮かべてる。
凹んでた+懐かしさで思わずウルウルしちゃった俺w
「どーした!どーした?」と元カノの方が今度は焦ってた。

既に結婚して人妻となっていた元カノ。
なかなか子供ができなくて、33歳をめどに不妊治療を考えているという。
「あんなにゴムつけろ!って俺に言ってたくせに?」
「アンタの精子は調べてないから分からないでしょ?アホみたいに元気かもしれないしw」
「ど~かねぇ~今だから言うけど、何度か2ドクくらいの中出しはしてるよw」
「ウソでしょ~~っ!?ホント有り得ないんだけどー!」

2人でゲラゲラ笑いながら昔に戻った気がした。
「まだ同じ会社?」
「当たり前だろw」
「じゃ~給料だけは良いんだ?だったら今度奢ってよ」
「給料っていうか臨時ボーナスな。まぁご馳走してやるよ」

こんな感じで時間にして10分ぐらいだったかな、会話してライン交換した。
どうやら元カノは友達と待ち合わせしてて、俺のせいで普通に遅刻してたらしかったので。
てなわけでその日の夜から毎日ラインして現状報告とかし合った。
そんで次の週の金曜日にメシ食いに出掛けた。

元カノが一人暮らしをしてた懐かしい駅で待ち合わせ。
あの頃よく行ってた店を短い時間でサクサク3軒まわった。
最後に行った居酒屋の店長は俺達の事を覚えてた。
「いきなり来なくなったからどうしたのかと思ってたんだよぉ~」って言われた。
「実は別れちゃって、今は別々の人生歩んでるんですよ」的な話をして盛り上がった。
そして終電時間になり慌てて帰宅。
途中まで同じ電車だったんだが、混んでる中俺にベッタリ密着してる元カノ。
小声で「オッパイ当たってる」とからかったら、スネ蹴られたが楽しかった。

こんなデートを3回ほど。
やっと元カノの本音が見えてきた。
どうやら旦那との関係に少し悩んでいるみたい。
俺だから言うんだよ!と前置きされたんだが、体の相性が悪いっぽい。
セックス以外では本当にパーフェクト。
顔も一目惚れしたし、性格も良くて稼ぎも抜群。
義理の両親も超良い人で、資産もあって友達からムカつかれるぐらい恵まれてる。
だけどセックスだけが全然ダメ。
まずチンコの大きさがぶっちゃけ物足りない。
10cmちょいしかなくて、細いらしい。
それでも・・・と思いきや、1番の問題は亀頭の大きさだという。

「普通さぁ、キノコみたいな形じゃない?」
「ん~だなぁ~」
「違うの、ほぼ閉じた傘みたいなの」
「カリが無いの?」
「あるんだけど段差がないの、分かる?極端に言うと棒状」

そんなチンコだと、膣内を掻き出すような引っ掛かりが皆無だという。
しかも奥にも届かない。
それでいて指テクとかクンニとかが上手いわけでもない。
だからセックスする度に毎回欲求不満になり、隠れてオナニーするしかないと。
こんな生活がずっと続くのかと思うとね・・・と溜息をついてた。

7年も付き合ってればいろんな事がある。
まだ若かった俺達は、わりとセックスに対しては貪欲だった。
元カノが一人暮らしだった事もあり、遠慮なく好奇心を満たす事ができた。
バイブや電マなどのオモチャ、目隠しや軽いSMプレー、オナニーの見せ合いやアナル開発。
口内射精してゴックンも日常茶飯事だったし、軽い露出プレーなんかもした。
元カノはクリ派だったので、騎乗位ではスライド系の腰振りが多かった。
正常位や後背位では、自らクリを弄るスタイルが好き。
でも人妻となって現れた時には、中派になっていたんだから成長を感じるw

「じゃ~今も欲求不満なんだな?w」
「何もしなきゃそうでもないw」
「キスしたらヤバそうだなw」
「ヤメてよねw」

こんな会話をしていると、元カノが実は求めているのが伝わってくる。
だから店を出てすぐの小道で、腰を抱き寄せてキスをしてやった。
反り返って「ダメだってば!」と逃げつつ、舌を入れると絡めてくる素直な女。
「んもぉぉ~~」不満を口にしつつも次第に激しいベロチューになっていった。
数秒後には完璧に舌をベロベロ激しく絡め合うベロチューに発展。
人もいないし・・・という事でオッパイもモミモミ。
これにはさすがに腕を掴まれたが、「だめっん」みたいなエロい反応に興奮した。

「お腹が痛くなってきた!うち寄ってく?」
「何でよw」
「このままじゃ歩けないから送ってw」
「歩けるでしょw」
「まぁ~まぁ~寄ってけよ。ちゃんとタクシー代出してやるから」
「じゃ~イイけど。でもしないよ?分かってる?」
「分かってるよwお前が本当に嫌がる事を俺がするわけないだろ?」
「うん、知ってるw」

我が家へ到着するなりキスをすると、もう完全にエロモードに突入してる元カノ。
言葉はもう必要なし。
キスしながら靴を脱ぎ、抱き合いながらベッドへ移動。
部屋の中を見せるとかもなく、即セックス開始だったw
シャツのボタンを外してブラをめくり、出てきた久し振りの乳房にむしゃぶりつく。
乳首はコリコリになり、以前より反応が良かった。
生足だったのでパンツの上から触ろうとしたら、シャワー浴びてないからダメと拒絶。
仕方なくオッパイとキスだけでしばらく遊んだ。
そして一緒にシャワーへ。

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