男性経験は旦那だけの人妻をセフレに@3P

うちの会社が新しい分野に手を広げ、その手伝いを少しさせられてた時期がある。
やった事もない営業をさせられ、人生で初めて接待をしたのもその頃。
接待とはいっても想像するような接待じゃない。
なんせメインが田舎の農家さんとかだったので、その地域になるスナックやキャバクラに連れて行ったりしたぐらい。
あとは酒を持って行ったり、祭りや土地の行事の手伝いをしたり。
そんな接待で訪問した農家さんの自宅で典子さんと出会った。
取引相手というかお客さんが典子さんの旦那さんだったわけ。

旦那さんはもう40代後半で典子さんは34歳。
子供も3人いて、一番下の子が小6でした。
高校卒業してすぐの18歳で結婚&出産したという。
高2の時に旦那さんと出会い、処女を捧げたのも旦那さんだという。
もう結婚する流れだったので、高3の途中から旦那さんは中出し三昧。
だから卒業する時には既に妊娠していたらしい。
まだお腹は大きくはなかったらしいが。

その地域だと、高校卒業後に即結婚という女の子が多いという。
農家が多いから、意味なく学校へ進学するのを嫌うらしい。
変に能力があったりすると、これまた大変らしいが。
そんなわけで典子さんも18歳で嫁ぎ、育児と家事でてんてこ舞いの日々。
やっと子育ても落ち着いたら、今度は義理の両親に手が掛かる事に。
でも以前よりは自分の時間が持てるようになったという。

いまどきこんな地域ってあるんだ~と怖くなった。
誰がどう見ても男尊女卑。
俺が持って行った酒を男連中が飲み、やれツマミだ、やれメシだ、と男連中は命令口調で奥さん達に要求する。
それをお婆ちゃんまで聞いちゃうんだからマジで怖かった。
典子さんの家もそうだった。
見てると哀れで悲しい気持ちになる。
だから俺も手伝ったりすると、典子さん超喜んでくれましてね。

何度かお邪魔していたある日、その日も旦那さんは酒飲みまくりだった。
爺さんも混ざってガンガン飲んでた。
さらに近所のオヤジ連中まで来て飲みまくり。
最終的に全員が酔っ払っちゃって制御不能状態になった。
だからもう帰ろうと思い、片付けの手伝いをしてた。
なんせお婆ちゃんまで動こうとするから、可哀想で見てられなかった。

典子さんと2人で片付けをしてた時、俺は典子さんを超褒めまくってた。
初めて出会った時から思っていたが、本当にマジで美人なんです。
典子と命名したのも、元日テレの女子アナ馬場典子に似ているから。
しかも化粧っけもない状態で似てるぐらいの美人。
日焼けもしてるし洒落た服も着てない。
髪も1つに結いてるだけで、いつ美容院に行ったのか分からないレベル。

超美人だとか、デキた奥さんだとか褒めまくってた。
まぁ本心だったので嫌味なく言えてたはずw
すると典子さんが初めて俺に愚痴のような事を喋ってくれた。
世の中の女の子が味わうであろう青春を体験した事がないという話。
田舎で産まれ育ってずっと地元暮らし。
友達が遊び始めた高2の時に旦那と出会い、いつも近所でデートしてた。
TVで見るようなイルミネーションも見に行った事すら無い。
海水浴だって家族でいってたので、子供を見なきゃで楽しくもない。
驚いたのは、結婚してから数えるぐらいしか外食してないらしい。

「いつでも言ってくださいよ!俺で良ければ連れ回してあげますから!」
「ホントに?w」
「ホントにwだってそんなの悲しすぎるじゃないですか」
「そうよねぇ・・・」
「こんなに頑張ってきたんだから、自分へのご褒美も全然ありですよ!」
「そうよね!ご褒美あげたいよね!w」

こんな会話をしてから数週間後、典子さんから電話がきた。
来週に友達の結婚式があるという。
しかも都内に出てくるという。
こんなチャンスは滅多に無いから・・・と言っていた。
お昼に披露宴があるから、その後で合流しようと決めた。

当日、さすがに披露宴に出た服装は着替えていた。
普段と同じでジーパン姿だったが、化粧したせいで超美人だった。
美人だとこんなシンプルな格好でもサマになる・・・の典型。
まずは行ってみたかったという六本木ヒルズへ行った。
そして表参道ヒルズにも行った。
そのままスペイン料理を軽く食べて飲み、洒落たフレンチの店に行った。
「領収書きれば経費で落ちるから」
そう伝えておいたので、典子さんも遠慮なく楽しんでくれた。
まぁ実際経費で落ちるので、俺も懐は傷まない。

宿泊はしないので、20時には店を出た。
外で手を繋いでみると、無言で握り返してくれた。
だからそのまま手を繋いで駅まで行った。
電車の中では混みを利用して密着してみた。
典子さんは時々俺を見上げながらも密着してくれてた。
思わず勃起してきたが、さすがにカッコ悪いので当たらないよう腰を引いたw
そして新幹線乗り場の近くで、本日のお礼などを言われた。
その時思わず抱き締めてみると、典子さんも抱き着いてきてくれた。

「また俺で良ければデートして下さいね」
「ありがとう・・・こんなおばさんで良ければ・・・」
「おばさんじゃないですよ!超美人なのに」
「もう・・・w」

久し振りにデレデレした会話をしつつ、典子さんを見送った。

しばらくしてまた家に訪問すると、典子さんはいつになく嬉しそうだった。
周りにバレないように「この前はどうも」とか喋ってて楽しい。
勇気を出して手を握ってみると、ダメよと言いつつ握り返してくれる。
だから思わずキッチンに立ってる後ろから抱き付いてしまった。
もうこの時は勃起を隠すつもりもなかった。
思いっ切りお尻の割れ目に硬いチンコがハマってた。

誰か来ちゃうと焦りつつも嫌がってない。
数分間楽しんだ所で、足音が聞こえたので離れた。
お婆ちゃんが「ワザビないかねぇ」と入ってきたので、俺が持って行った。
そして戻るとまた後ろから抱き付いた。
今度はもう遠慮する事もなく、当然のように抱き付いた。
そしてグイッと腰を突き出し、硬いチンコをお尻の割れ目にグイグイした。
「ちょっとぉぉwww」と言いつつ典子さんはお尻を振ってくる。
だから調子に乗った俺は典子さんの胸を揉んでみた。
これにはちょっと驚いたみたいだが、俺が「シーッ」と言ったら無言になった。

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