年上の人妻に一目惚れ@2P

あれは私がまだ20代後半の頃の話で、20年以上前の話です。
当時は菓子工場で働いていました。
ある日2人のパートさんが入社しました。
うち1人のパートさん(以後Aさん)を見た時、体に電気が走ったような衝撃とともに一目惚れしました。
Aさんは当時50歳前後で大学生の息子と旦那さんと3人家族でした。
頭ではいけないことだとわかっていながら、気持ちは高まるばかり。
なんであんな年上に一目惚れしたのかわかりません。

なんとか仲良くなりたいと思い、機会を伺っていました。
そんな時、それは突然でした。

仕事場で、偶然2人っきりになれました。
私は一か八か誘ってみる事にしました。
自分「今度の年末調整で返金があったら、仕事帰りに食事でもいかがですか?」
Aさん「ん・・・、いいわよ」

意外と上手くいったので拍子抜けでしたが、そんなに上手い話はありませんでした。
約束の日、Aさんが
Aさん「今日のお食事だけど、同期入社のBさんも一緒でいいかな?」
私は内心、残念でしたが、承諾しました。

意外とBさんも話が面白い人でムードメーカーでした。
それから数十回、3人で食事に行って、すっかり仲良くなり、連絡先の交換にも成功しました。

Aさんが入社して1年が経ち、会社の忘年会の2次回でカラオケに行ったとき、Aさんが座るのを待って、隣に座る事に成功。
私がソファーの端っこだったので、チャンスでした。
歌い始めて1時間くらい経過した頃、
Aさんに「グッとくる曲ってある?」と聞くと、
Aさん「サザンが大好きでツナミが一番好きだよ。」

私はツナミを入力しました。
実は私、社内では歌が上手いと評判で、よく他のパートさんからリクエストされるほどでした。

ツナミを歌い始めたら、私はAさんを見つめながら歌いました。
すると
Aさん「とってもステキ❤、ありがとう」

その後、Aさんがソファーの私側の方に手をついてました。
この部屋はステージがあるタイプだったので、みんなステージの歌い手に注目していました。
私はAさんの手を握ってみようと思いました。
幸い手元はテーブルで隠れるので!
ゆっくり優しく触ってみると、拒否反応が無かったので、握ってみました。
それでも拒否反応はありませんでした。
酔っているからかもと思い、機会を逃すまいと、今度は、Aさんの左肩に手を掛けてみたら、なんとビックリ!Aさんは私に体を預けるように密着しました。

AさんのOKサインだと思い、思い切って右胸を触ってみました。
さすがにこれは嫌だったようで、私の手をお腹の辺りにおいて、Aさんが私の手を握って、私が後から抱きしめるような体勢になりました。
そのまま最後まで抱きしめていました。
その日はそれ以上はなく帰りました。

それからしばらくして、大雪が降り、車通勤でしたが、スタッドレスもチェーンを無かった私は電車に乗ろうと駅へ行きましたが、電車も運転見合わせで、途方にくれて、仕方ないので会社に休みの連絡をしようと携帯のメモリーを見ていたときに、Aさんの番号が目に留まりました。
恐らくAさんも休むだろうと、電話すると、なんとスタッドレスだから仕事に行くというので、私は無理だから休むと伝えると、なんと送迎してくれるというので、お願いしました。
Aさんと朝から楽しいドライブデートを楽しみました。
帰りも当然送ってもらいました。

私の家が近付いた時に、ダメもとで私の家でお茶しない?と聞いたら、
Aさん「今日は帰るね!」というので、しつこく誘ってみたら、根負けしたのか、ちょっとだけだよ。と言って、寄ってくれることになりました。
こんなチャンスは2度と訪れないと思ったので、勝負に出ることにしました。
しばらくテレビ見ながら雑談して、チャンスを待っていると、Aさんが急に話し出した。

Aさん「えらいじゃない!」
自分「何が?」
Aさん「正直、家に入った瞬間、襲われるかもって思って、もちろん拒否するつもりだったけど、何もしてこないから、若いのにスゴいなって思ったの。何で?」
自分「確かに妄想はしてたけど、それが原因で嫌われて関係が壊れる方が辛いから」
Aさん「そうなんだ。てっきり遊びだと思ってたし、正直、私、家でレスだし、あなたみたいな若い男に誘われるなんて、ありえないから、ちょっとくらい火傷承知で、火遊びもありかなって思ってた。でも、そんなに真剣に想ってくれるなんて、嬉しいよ。ありがとう。ちょっと電話するからテレビ消して!」
自分「俺こそありがとう。じゃあテレビ消すね。」

Aさんが電話をしました。
Aさん「あっ、もしもし、お母さんだけど、今日会社のお友達と食事して帰るから、悪いけど、食べておいて!それと、もしかしたら遅くなるかも知れないから、お父さんにも帰ってきたら伝えて!ゴメンね。お願いね。」
Aさん「これで時間気にしないで一緒に居られるよ。」

とても嬉しい時間の始まりです。
早速抱きしめようとしたら、夕飯作って上げると言い出し、スーパーに買い物にいきました。
はたから見たら、親子にしか見えないだろうと思います。
Aさんは手料理を御馳走してくれました。
これが美味しくて、たまりませんでした。

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