団地人妻体験談②

『ウチの人とは大学からだから・・・結構長いのよ』

『へぇ~羨ましいっすね、木村さん結構モテモテだったでしょ?』

『そう思う?(笑)でも実はウチの人以外とは付き合った事ないのよ』

『マジっすか?じゃ~旦那さんが初めての?』

『(笑)そうそう。女子中女子高だったから。ユウ君は?』

『俺はこの前の子で3人目です。全部フラれてますけど(笑)』

話をしながらコタツへ移動しました。
コタツに移動する時、木村さんの胸元が丸見えになりドキッとしました。
酔っていてガードが甘くなったのか
バックリ胸の谷間が見えてしまったんです。ピンクのブラの。
この時初めて、木村さんに女を感じました。
スレンダー体系なのですが、着痩せするタイプのようです。

シャンパンを半分以上飲んだ頃

『そういえば、8月は凄かったんだよ~』

『何がですか?』

『彼女来てたでしょ。窓開けてたから声が聞こえてたもん』

『そうっすか?スミマセン・・・うるさくしちゃって』

『してる時の彼女の声、すごかったよ(笑)』

思い出しました。
ちょっと涼しかったんで、窓を開けたままヤっちゃってたんです。
元彼女はバックが大好きで、バックでヤるといつも以上に声を出していたんです。
まさか聞こえていたとは。

『いやぁ~・・・ねぇ・・・(笑)』

『別れた彼女でしょ?もうあんな声聞いたの初めてだったからビックリしちゃった』

『なんすかねぇ・・バックの時だけあんな声出すんですよ(笑)』

酔いがまわったせいか、次第に下ネタ話になりました。

『いつも旦那さん遅くて寂しくないっすか?』

『そうねぇ~もう慣れちゃったけど。子供でもいればね・・・』

『作らないんですか?』

『う~ん・・・彼忙しいから・・』

『もしかしてレスとか?(笑)』

『そうそう(笑)半年に1回あればイイ感じかな(笑)』

お酒の力でかなり打ち解けあっていました。
レスの事、早漏の事などを笑いながら話しました。
それからしばらくして、木村さんはトイレに行きました。
しかし戻ってきません。
10分以上経過して、心配になりました。

『コンコン・・・木村さん?コンコン・・・』

反応がありません。

『コンコン・・・大丈夫ですか?木村さん?・・コンコン・・・』

古いタイプのドアなので、私は小銭で鍵を開けました。

『入りますよ・・・』

木村さんは酔い潰れて、床にグッタリへたり込んでいました。
吐いた様子はありません。

『木村さん?大丈夫ですか・・・』肩を揺らしてみました。

『う~ん・・・動けない・・・』

『ちょっ・・・大丈夫っすか?・・・』

つづく。


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