ロリ系ムチムチの若妻@6P

得意先でトラブルがあり、急遽在庫がないか調べて欲しいと連絡が入った。
日曜日の13時過ぎだったので、嫁にブーブー言われながら倉庫へ向かった。
到着してみると社長もいて、想像してた以上のトラブルだった事に気が付いた。
そこに遥希も呼び出されてたが、もうそれから夕方までは全員が大慌て。
得意先の社員も来たり出て行ったりの繰り返しだった。
やっと落ち着いたのが17時半過ぎ。
得意先の社長が来てお礼に食事でもと誘われたが、俺は荷物の整理をすると断った。
このままじゃ月曜からの仕事が増えるだけだったから。

30分ぐらい黙々と一人で作業をしていると、「わぁっ!!」と背後から驚かされた。
全員帰ったと思ったのに、遥希は残ってたみたい。
温かいコーヒーを買ってきてくれてた。
とりあえず仕事をさっさと終わらせ、奥にある部屋へ入った。
初めはコーヒーを飲んで喋ってたが、いつものようにイチャイチャが始まった。

「旦那は?」
「帰る時に電話するって言ってある」
「じゃ~ゆっくりできるんだな?」
「ゆっくり何を?w」
「分かってるくせに可愛いヤツだなw」

椅子に座る俺の上に跨がらせ、チンコを押し付けながら始まった。
巨乳を揉んでいるといつもとは違う流れになっていった。

「今日もお疲れ様。疲れたでしょ?」
「イイ運動になったよw」
「今日はアタシがしてあげるw」
「何を?w」
「何よwしてもらいたくないの?w」
「されたいされたいw」

椅子に座ってた俺の足首には丸まったチノパンとトランクス。
初めて見せたチンコに遥希は目を輝かせてる感じだった。

「堅いしおっきいw」
「デカくなはいけど中レベルw」
「そうなの?今まで見た中で1番おっきいけど。。」
「小さい口に入らない?w」
「頑張ってみるw」

遥希はシャワーも浴びてない(でも出る前に浴びてきたが)チンコを何とも思ってないみたいで、普通に亀頭をペロペロと舐め始めた。
「ん?」みたいな顔をして上目遣いで見上げてくる。
可愛いし気持良いしで最高の気分。
「舐めるのは嫌いじゃない」前にそう言ってただけあって、フェラは上手かった。
しゃぶるというか舐め回す系のフェラチオ。
咥えこんでもちゃんと口の中で舌が動く器用さも良かった。

このままイクのも勿体無い。
どうせだったらもう入れちゃいたい。
だから遥希を机の上に寝かせて激しいキスをした。
乳首舐めで喘ぎだし、カラーパンツのジッパーを下げて手を突っ込んでの手マン。
太ももまでスキニータイプのカラーパンツを降ろして、初めて本気の手マンを披露。
態勢がつらかったけど、遥希は必死に俺に抱き着いてきてた。

2本指で膣内を刺激しまくり、乳首を甘噛みするとデカい声で喘ぐ。
思わず口を手で抑えるよう伝え、本気で手マンをし続けた。
パンツも太ももまで降ろし、初めて見る遥希のオマンコに大興奮だった。
陰毛は濃い目、でも割れ目付近は薄い。
あんまり処理はしてないらしく、パンツのせいで陰毛は逆立ってたw

「初めて」と言っていたが、驚くほど大量の潮吹きをしてた。
「出ちゃう!オシッコ出ちゃう!」
何度もそう叫んでたけど、問答無用で手マンを続けた結果が潮吹き。
カラーパンツもビシャビシャになるほどで、机と床は凄い事になってた。

机の縁で寝かせて足を開き、俺は床に立った姿勢で初めてのドッキング。
当然コンドームなんて持ってなかったので生ドッキング。
初めこそキツキツだったけど、馴らしていくとちゃんと咥えこんでくれた。
粘膜がチンコ全体に絡みついてくるような気持ち良さ。
ボロい机がガッタンガッタン音を出すほど、激しい出し入れをしてた。
もう完全に遥希はメスになってた。
何度も何度も俺に向かって「気持ちがイイ」と言い、その都度顔を上げてキスのオネダリまでしてきてた。

最高でした。
ブラのホックを外してたので、目の前で美巨乳がブルンブルン揺れまくる。
それを鷲掴みにすると手の平に収まり切れない乳房にも興奮する。
チンコには真っ白な本気汁がベットリで、遥希は本気でセックスに没頭してた。
「もう誰も来ないし脱いじゃえよ」
そう言いながら遥希を全裸に剥いた。
やはり想像通りムチっとしたエロ過ぎるスタイル。
まさに俺が大好きな体つきで、チンコも痛いぐらいそそり勃ってた。

立ちバック、座位、正常位を順々に楽しんだ。
「旦那にはした事がない」という座位での腰振り。
卑猥にもコアリズムみたいな腰振りを見せてくれた。
これで子宮に亀頭がゴリゴリ辺り、遥希は2回も絶頂に達してた。
立ちバックでも1回イッちゃってたし、本当は何度もイクやらしい女。
旦那には「あんまりイカないの」とか言ってるらしいがw

寒かったはずななのに俺も遥希も最後は汗だくになってた。
机に手をつかせてのバックでラストスパート。
真っ白に泡立つ結合部とアナルを見ながら最後はケツに射精した。
崩れ落ちた遥希は優しく亀頭を舐めてくれて、何度も竿や亀頭にキスをされた。

ちょうどタイミング良くその直後に旦那から電話がきた。
「もう少しで終わるよ」息を切らしつつも答える遥希がイジらしかった。
着替えてからも何度も何度もキスをし、迎えが来ても旦那を待たせてキスをした。

こんなチャンスはその後は無かったが、遥希は少しだけのフェラはしてくれた。
俺が入れたいなと言えば、アタシもと言う。
でも旦那の目を掻い潜るのは容易ではない。
そんなこんなで俺は退職した。
職場でセックスできたのはその1回だけ。

その後も遥希とはgmailを使ってメールを続けてた。
俺の新しい仕事は営業だったので、遥希と週に1回は逢えるようにもなってた。
早いパートの終わり時間に近くまで迎えに行き、安いけど汚いラブホへ直行する。
1時間ほどの時間しかないけど、それでも毎回しっかりと楽しませてもらった。
ホテルに向かう車の中で、命令するとオナニーまでするほど成長した。
勿論しゃぶれと言えば「見られちゃうよぉ」と言いながらも嬉しそうに舐める。
毎回ゴム無しでセックスをし、「飲みたい」とオネダリする遥希。
旦那では満足できないおかげで、俺の前ではドスケベな淫乱になってくれる。

そんな遥希もそろそろ誕生日を迎える。
旦那との計画で子作りを開始するので、それに合わせて俺も中出しするつもりw
遥希も俺の子供ができちゃってもイイって言ってくれてる。
旦那と血液型が一緒だから、案外バレ無いと思うとかマジで女は怖いw


Twitter始めました⇒

このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

【特集記事】秘密の性感帯とは

他の男性が知らない性感帯

他の男性が知らない性感帯
女をイカせるスポットと言えば『クリ・Gスポ・ポルチオ』ですが、もしこの3つ以外の極小数の男しか知らない秘密のスポットがあるとしたら、知りたくないですか?いや、男なら知るべきです!


女友達の性欲だけを刺激して都合良くセックスする方法

セックスもする普通の女友達

セックスもする普通の女友達
彼氏がいようが旦那がいようが、とりあえず一発ヤる技術がある。同僚や女友達でもうっかりハメちゃう性欲トラップ。後はセフレにするか放置するかはアナタ次第。俺なら都合の良い肉便器にするw


【女性版】セックスのための筋トレ&ストレッチ

誰も教えてくれないセックスの悩み

誰も教えてくれないセックスの悩み
彼が満足してる?挿入すると痛い?セックスレス?濡れにくい?膣の締りに不安がある?感度が悪い?これらの悩みを解消しないとずっと不幸のまま。女子力もUPさせて彼をアナタの虜にしよう!

人気体験談ランキング

トラックバック&コメント

コメントをどうぞ

このページの先頭へ