友達のお母さんは美魔女@5P

だから途中で拒否らなくなると、またしてもエロい過ぎるベロチューに。
謝るつもりが・・・と考えながら、性欲に負けた俺は巨乳を揉みまくった。
数分間のベロチューの後、怪しまれるから今日は駄目よって言い聞かされた。
でも電気を交換してる時、絵里さんは笑いながら俺のチンコをジーパンの上から揉んだり摩ったりしてきてた。
「危ないわよ!ちゃんと掴んで!w」
フル勃起したチンコをやらしい手つきで撫で回されました。
だから終わった直後もベロチュー。
玄関の中に入ってもベロチューをかました。

残念な事にその後はしばらく絵里さんとは会えませんでした。
友達が家に誘わなくなった事や絵里さんが買い物に出掛けていた事ですれ違いです。
この頃の友達は急にピンサロにハマり出しやがって、俺は風俗が嫌いだったから誘われても行かなかったが、頻繁に友達とピンサロめぐりをしてた。
行かない日はどこの店が良いかの相談ばかりで、家ではそんな話ができない。
その為に家に誘われなくなった。

やっと家に行けたのはとんでもない事があったから。
それは友達がピンサロで淋病をうつされた事で、それを絵里さんにバレたから。
病院へ行く為に保険証を持って行こうとし、何があったのかと問い詰められたらしい。
チンコが痛いみたいな話をし、もしかして性病じゃないでしょうね!ってなり、アンタ誰からうつされたの!なに?風俗?アンタ何してんの!って流れw
終いには絵里さんも病院について行くとか言い出し、それはやめてくれと頼み込む友達。
最終的には代わりに俺が付いて行く事で納得。
で~、友達の付き添いで病院へ行った後、修羅場と化した家へ行ったんです。

絵里さんは俺も一緒に風俗へ行ってたと勘違いしてた。
「俺はそういう所が嫌いだから行って無いんですけどね」
友達の手前そんな具合に行って無いアピール。
ホントに?と疑い深い顔をしてたけど、友達も「コイツは行って無い」と証言してくれた。
1時間以上に渡って絵里さんの説教を隣で聞き、怒ってる絵里さんも良いなって思ってた。

尿をすると激痛に襲われる友達は、トイレに行くとなかなか出てこない。
「だから言っておいたんですよ、病気うつされるぞって」
「何考えてんのかしら、あの子は」
「周りに感化されたんだと思いますよ、流行ってるみたいだから」
「だからって・・」
「もう行かないよう言っておきますから」
「そうね、仕方ないわよね。まだ大学生だし」

1回目のトイレの時は、そんな話をした。
でも2回目の時は絵里さんのメアドやら電話番号を聞き出した。
だからその日の夜から絵里さんとメールが始まりました。
でも会いに行くわけにはいかないモヤモヤした日が続きました。

やっと最高のタイミングが訪れたのは2月になってから。
土曜日の夜から日曜日にかけて、友達がスノボへ行くと聞いたんです。
絵里さんにメールしてみると、妹までも家にいないと言うではないか!
えげつなく誘うわけにはいかないから、こっそり飲みましょうよって誘った。
絵里さんは喜んでOKしてくれた。
だから1週間近く精子を出さずに溜め込んで行った。

俺を出迎えてくれた絵里さんは、いつもとは違った服装だった。
初めて見るヒザ上のミニスカートに、胸元が開いたシャツ姿。
カーディガン着てたけど谷間はバッチリ見える服装。
買って行ったワインを飲みながら、絵里さんの手料理をつまんだ。
「あれから風俗なんて行って無い?」
やはり母親なだけあって、友達の風俗が通いを心配してた。
「行って無いみたいっすよ、周りも病気は怖いって言ってたし」
実のところ最近では格安のデリヘルにシフトチェンジしてた。
知ってたけどそんな事は絶対言えないw

雰囲気的には絵里さんもヤル気満々だったと思う。
じゃなきゃそんな格好もしてないだろうし、俺を招き入れる事すらしないはず。
2人でワインを1本開けて、焼酎を飲み出す頃にはソファーに移動してた。
当然2人の間には邪魔な隔たりもないわけで、自然な形で距離が縮まっていった。
俺の方からグッと近寄ってキスをしたが、絵里さんの方が初っ端からエロエロな舌さばき。
前回までのエロいキスよりも数段エロくて、逆に食われてる感があった。

ソファーに座る俺の上に跨り、対面座位の体勢で濃厚なベロチュー。
自然と腰がクネクネ動き出すから、腰を掴んだり巨乳を揉んだりしてた。
ここで一言。
「もう我慢できなくなっちゃうw」
この一言はぶっ倒れるほどの衝撃があったw
「我慢しないでイイじゃないっすかw」
絵里さんは我慢する気も無かったのか、自らチンコを触ってきて撫でてきた。
そのまま膝の上から降りて股の間に座り、あの超絶なフェラチオをしてくれた。
遠慮が無いフェラチオはとてつもなくエロくて気持ちが良く、危うくイカされそうだった。

変わって絵里さんを座らせて俺の攻撃。
恥ずかしがってなかなか見せないオッパイは、垂れててそれはもう熟女の乳房でした。
乳首もデカくなってるし、悪く言えば萎びた感があった。
でも顔とのギャップに萌えてきた俺は、乳首にしゃぶりつきました。
久し振りの愛撫に絵里さんも興奮しまくりで、遠慮無い喘ぎ声は近所を心配するほど。
強めに吸ったり甘噛みすると体がビクビク反応するほど敏感だった。


Twitter始めました⇒

このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

【特集記事】秘密の性感帯とは

他の男性が知らない性感帯

他の男性が知らない性感帯
女をイカせるスポットと言えば『クリ・Gスポ・ポルチオ』ですが、もしこの3つ以外の極小数の男しか知らない秘密のスポットがあるとしたら、知りたくないですか?いや、男なら知るべきです!


女友達の性欲だけを刺激して都合良くセックスする方法

セックスもする普通の女友達

セックスもする普通の女友達
彼氏がいようが旦那がいようが、とりあえず一発ヤる技術がある。同僚や女友達でもうっかりハメちゃう性欲トラップ。後はセフレにするか放置するかはアナタ次第。俺なら都合の良い肉便器にするw


【女性版】セックスのための筋トレ&ストレッチ

誰も教えてくれないセックスの悩み

誰も教えてくれないセックスの悩み
彼が満足してる?挿入すると痛い?セックスレス?濡れにくい?膣の締りに不安がある?感度が悪い?これらの悩みを解消しないとずっと不幸のまま。女子力もUPさせて彼をアナタの虜にしよう!

人気体験談ランキング

トラックバック&コメント

トラックバック

コメント

  1. ぜんちゃん より:

    自分も友達のお母さんとあったな。
    バイト仲間で、地域的なつながりも共通の友人もなかったから気軽にアプローチできた。最初、冗談めかしてコクって、相手を意識させておいて、打ち解けた関係に持っていって、何度目かの告白で受け入れてもらった。
    最初にキスできたときは、うれしかった。
    途中空白期間はあったが、結構長く続いたんだぜ。
    自然消滅しました。


コメントをどうぞ

このページの先頭へ