友達のお母さんは美魔女@5P

さすがにここで抱き付く事は出来ず、ムラムラしながら会話は続いた。
でも幸運の女神は待っててくれた。
絵里さんがトイレに立ったので、俺は少し時間を空けて追った。
ドキドキ心臓が破裂しそうになったが、酔った勢いでと言い訳をすればイイ。
そう思った俺はトイレの前まで行った。
ジョロジョロジョロと小さく小便をする音が聞こえ、一気に脳ミソがスパーク。
流す音がしてキィーっとドアが開いた時、驚く絵里さんを押し込んだ。
狭いトイレの中で思いっ切り抱き付き、胸に豊満な胸の柔らかさを感じた。

「ちょっとどうしたの?!ねぇ!ちょっと!?」
「好きです!絵里さん好きです!」
「どうしたのよ、酔っ払っちゃってるの?大丈夫?」
「大丈夫です。でも好きで仕方ないんです」

無我夢中だった。
強引にキスをすると肩を押し返す力を感じた。
でもそれはそんなに強い力では無く、ちょっと押し返すような加減。
そこまでの完全なる抵抗じゃないと踏んだ俺は、強引に唇を押し付けながら舌を入れた。
初めは歯に当たり、少し間が開いたのでグッと舌を押し込んでみた。
絵里さんの舌の感触を感じた途端、我慢しきれずに胸まで揉んだ。
持ち上げるような感じで揉むと、絵里さんの口から「むはぁっ」という吐息が。
おもむろに右手でガシガシ揉みまくると、絵里さんの舌が急に動いてきたのが分かった。
「んはぁはぁ」と声が漏れる中、絵里さんは俺の舌を思いっ切り舐めてた。

股間はビンビンに硬くなってて、それを絵里さんの下腹部に押し付けた。
そしたら押し返してくる。
もうどうにでもなれって感じで、貪るようなキスで舌をしゃぶりまくった。
「だめよ、誰か来ちゃう」
キスをしながら絵里さんはそんな事を言ってた。
「でも俺我慢できないっすよ」
こんなエロいキスをしたのは生まれて初めてかもしれない。
舌を絡ませながら「ダメよ」「イイでしょ」の応戦。
折れてくれたのは絵里さんの方でした。
「出したら落ち着いてくれる?」
思わず「はい」と答えた俺。

「ここじゃまずいから」
絵里さんに促されてトイレを出た。
向かった先はリビングの横にあるキッチン。
寝ている友達からは見えないが、こちらからは覗き込むと見える配置。
こっち来てって言われて壁に押し付けられ、絵里さんは困った顔をしてた。
だからまたもや強引にキスをし、舌をベロベロ絡ませながら巨乳を揉んだ。
「分かったから、落ち着いて。ね、待って」
絵里さんはトイレでもそうだったが、喋りながらも舌を絡ませてくる。
ヤメたくないっていう動きだと感じで凄まじい興奮を覚えた。

もう分かったからって何度も言われ、絵里さんが目の前でヒザを付いた。
無言で俺を見上げる顔は、困惑と妖艶とが混じり合ったような複雑な表情。
ジッパーを降ろして自ら勃起した息子を引っ張り出すと、絵里さんの顔の前に突き出した。
「出したらもう落ち着いてね?約束だからね」
絵里さんの手がチンコに触れただけで、ビクンと勝手に反応した。
握られてシゴかれ、恥ずかしいぐらいカウパーが溢れ出てきた。
舌がベロンと出てきてそれを舐め上げ、眉間にシワを寄せた絵里さんが見上げてきた。
思わず「はぁぁ・・・」と声が出た。

絵里さんは舌を回転させながら亀頭を何周も舐めてた。
さすが熟練した技だなって思ったが、同時にセックスレスだったんじゃ?!という疑問も。
時折チュパッと音がすると、あっ!という焦った表情になる。
でも絵里さんはフェラチオをし出してからは、もうやらしい女になってた。
亀頭だけをしゃぶられてただけで足がワナワナ震えてくる。
根元近くまで咥え込んでのフェラは、今まで味わった事のない気持ち良さった。
俺、友達のお母さんに、フェラチオしてもらってる。
そんな背徳感まで襲ってきた。
強めのバキュームでしゃぶる絵里さんは、口から吐き出す時に竿を小刻みに舐めてくる。
これが気持ち良過ぎた。

みっともないけど、ものの5分も我慢できなかった。
あっという間にイキそうになってきて、「イキそうです」と伝えた。
すると絵里さんのしゃぶり方が激しくなった。
「ヤバいっすよ、これじゃイッちゃいますって」
絵里さんは「おぅんおぅん」と頷きながら激しくしゃぶってくれた。
めでたくそのまま口の中に大放出。
驚いた事に絵里さんは出した精子をそのままゴクゴクと飲み干してた。
そして放出が終わっても口から離さず、綺麗にするかのようなしゃぶり方に変わった。
くすぐったさが強くなったので「もう・・」と肩に手を付いた。

チンコを口から離した絵里さんは、手で口の周りを拭いながら立ち上がった。
その時の表情がまた何とも言えず、思わずまたキスしてしまった。
絵里さんはもう諦めてたのか我慢できなくなっていたのか、普通に舌を舐め返してくれた。
遠くで友達のイビキが聞こえる中、そいつのお母さんとベロチューを。
何とも言えない興奮の中、また巨乳を揉みながらキスに没頭してた。
そしたらまたチンコが反応してきちゃって、気が付いた時にはフル勃起。


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コメント

  1. ぜんちゃん より:

    自分も友達のお母さんとあったな。
    バイト仲間で、地域的なつながりも共通の友人もなかったから気軽にアプローチできた。最初、冗談めかしてコクって、相手を意識させておいて、打ち解けた関係に持っていって、何度目かの告白で受け入れてもらった。
    最初にキスできたときは、うれしかった。
    途中空白期間はあったが、結構長く続いたんだぜ。
    自然消滅しました。


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