3人の人妻を肉便器扱いしてた@7P

職場で2人の女と付き合い、バレて修羅場になり「反省して来い」と上司に言われ、某地方都市へと飛ばされました事があったw
知らなかった事だけど、実は弄んでた子が本社のお偉いさんの孫だったというねw
チクられなかったようだが上司はガクブル。
ちょうど飽きてたし良いタイミングってなわけで、喜んで飛ばされました。
でも配属されたのが現場で最悪だった。
詳細は書けないけど、現場ってのはジムです。

もうかれこれ5年以上も現場に出てない俺にはキツ過ぎる。
これも罰の一つかと諦め、健康&体力回復も兼ねて1から頑張る事にした。
しばらく働いてると、午前中は暇な奥様たちが多くいるのに気が付いた。
50代60代のおば様達も多いが、20代30代の色っぽい人妻がウジャウジャいる。
ジムの立地と周辺の環境などの影響なんだろうな。

ジムだから当然薄着でしょ。
巨乳とかムチムチ太ももとか見放題なわけです。
質問されたり教えたりもするから、至近距離でガン見も余裕で出来る。
力む時に「んっっ!はぁぁ」なんて言うもんだから、襲い掛かりたくなるレベル。
来て早々に問題を起こしちゃマズイので、毎日が我慢の積み重ねだった。
なのに何も分かって無い奥様たちは喋り掛けてくる。

話すようになってわかったのは、相当な男日照りが多いって事実。
周辺には新興住宅地が多く、多分旦那さんはローンと生活の為に必死に働いてたんだろうな。
朝早く出勤して夜遅くに帰宅する旦那さん。
帰ってきたらもう子供も奥さんもおやすみ前で、旦那さんだってバテバテ。
やっと週末になると子供の面倒をみなきゃでバテバテ。
そりゃセックスレスにもなるっちゅ~生活です。

何度か外で声を掛けられた人妻集団とまずは仲良くなった。
1番下が27才で上は32才、だいたい4~5人でつるんでた集団。
子供が同じ幼稚園に入ってるようで、いつも旦那と子供の話で持ちっきり。
その中に28才でお淑やかな人妻がいて、間違いなく俺のお気に入りだった。
そうだなぁ、石原さとみをもうちょっとブサイクにした感じかなw
でも決してブサイクじゃなくて、間違いなく可愛い部類。
というわけで名前は『サトミ』にしておこうw

当時俺は27才だったので、同性代だから会話も弾んだ。
痩せてるけどガリガリじゃなくて、ちゃんと胸もお尻もあるTHE 女!って体つき。
ウォーキングしてる時のプリプリしたケツなんて最高です。
力んでる時の苦悶の表情はS心を掻き立てられるし、エロさを表に出して無い妖艶さが良い。
こんな奥さんだったら毎晩楽しいだろうなぁ~って妄想するのが日課になってた。

そんな妄想を楽しみながら半年が過ぎた頃には、いくつもの人妻集団と喋るようになってた。
上は50代のおば様軍団から、やはり20~30代の人妻軍団が多かったかな。
20代っていってもギリギリ20代で、だから多くは30代。
何でそんなに元気なの?って思うぐらい、毎日運動してた人妻たち。
さぞ性欲もハンパじゃないんだろうなって思えてくる。
一応お気に入りが何人か出来て、何気に楽しい毎日を過ごしてた。

休みだった平日のある日、昼過ぎに近くのデカい駅へと買い物に出掛けた。
主要な駅はかなり栄えてて、そこに行けばほぼ済むから超便利です。
駅ビルの中に入ってる某家電量販店でウロウロしてた時、ばったりとサトミに出会いました。
「あらぁっ!どうしたの?」
「今日は休みで買い物に来てるんですよ」
「そっかぁ~アタシも今日はジム行かないで買い物」
「何探してるんですか?」

電子レンジを買いたいけど、何がどう良いのか分からないという。
俺も家電に詳しいわけじゃないので、ネットで調べたら?なんて喋ってた。
調べ方が分からない、それじゃ教えましょうか?そう?お願いしてもイイ?そんな流れ。
1階にあるドトールへ移動し、スマホでクチコミをチェックした。
「これが1番の売れ筋みたいっすねぇ」
「どれ?」
身を寄せてくるから女のイイ香りがムンムン。
画面を見せながらわざと接近しつつ幾つかの商品を教えてあげた。

商品を決めたサトミと家電コーナーへ戻り、なぜか値引き交渉を俺がしてやった。
買うとなって気が付き「これって持てます?」と聞いてみた。
送るか持って帰るか決めなきゃいけないわけです。
チャンス到来か!と思い、「持てるから俺が運びましょうか?」と提案した。
サトミは「悪いわよぉ」と言っていたが最後には「お願いしてもイイ?」となった。

俺は電車だったが、サトミは車で来てた。
若葉マークをつけたBMWのトランクに電子レンジを入れて出発。
まだ運転に慣れてないようで、運転中は無言で超真剣な顔をしてた。
ゆっくり運転だったから40分以上もかかって自宅に到着。
同じような家が立ち並ぶ新興住宅地で、絵に書いたようなマイホームタウン。
ガレージからレンジを持って玄関を入り、奥のキッチンへと運んだ。
綺麗に片付いた家で、リビングには家族の写真がずらりと並んでた。

設置し終わって動くのを確認した後、家族写真に囲まれながらコーヒーを飲んだ。
俺にお礼をしたいというから断り続けたが、それじゃ駄目だとサトミも引かない。
これもチャンスかと思ったので、「強いて言うなら家庭料理が食べたい」って答えた。
「じゃ今晩うちで食べていく?」
「いやいやwそれはちょっとww」
「息子だけだし大丈夫よ」
「なんか落ち着かないじゃないですか、それw」


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