近親相姦をする母親@7P

大学4年の時、俺は塾の先生をしていました。
知り合いの会社で働く事に決まっていたのですが、諸事情で1年間遅れて就職する事になっていたんです。
それで紹介されたのがこの塾で、しかもこの塾はお金持ちの子供ばかりの塾でした。

俺は小学生の理科と算数を受け持ち、バイトなのに社員と同レベルで勤務していました。
中学受験を控える子供たちの母親ってのは、想像以上に厳しいんです。
やれ教え方がなんだとか、うちの子がなんだとか、毎日のように逆に呼び出されるのがほとんど。
そんな中でも素直で可愛らしい小学生も多くいて、授業はそれなりに充実していました。

当時5年生だった男の子、勇次君(仮名)がいました。
成績も優秀だし女の子みたいなキレイな顔立ちの男の子です。
お父さんは代々会社を経営している一族らしく、それはもう絵に書いたようなおぼっちゃまです。
なのに素直で子供らしい笑顔で、俺はいつも応援していました。

ある日授業が始まる30分ぐらい前に教室を見ると、勇次君が1人座っていました。

「どうした?こんな早く。間違えちゃったのかな?」
「う~う~ん、間違えてないです。早く来たかったから」
「先生に何かあるのかな?何でも良いから相談でも良いよ」
「うん・・・」

いつもの明るい勇次君じゃないので、ちょっと心配になりました。
いくら聞いても何も言わず、下を向いてモジモジしているだけです。

「先生は勇次君の味方だから、いつでも相談しにきなよ?もしアレだったら携帯にかけてきて良いから」

「うん・・・有難うございます」

この塾では先生の携帯番号を生徒や両親にお知らせしているんです。
何かあった時の為の備えってやつですね。
だから塾が終わっても親御さんから電話が掛ってくるのは日常茶飯事でした。
生徒自身から電話なんてのはほぼありませんでしたが。

それから数日経ってから、勇次君から電話がありました。
小学校が終わって帰宅している最中に電話をくれたんです。

「どうした?」
「先生・・・ボク・・・」
「ん?何かあったかい?」
「今日早く行ってもイイですか?」
「教室は1時間半前から空いてるし、もっと早くても大丈夫だよ。先生も来てるから」
「分かりました。早く行きます」

学校で何かあったのかなって思いました。例えばイジメとか。
だとしたら塾のマニュアルにもあるので、対処を考えなきゃなって思っていました。
勇次君は1時間半ほど前に来て、教室に1人で座っていました。
オレンジジュースを渡し、俺は話を聞いていました。
30分ほどモジモジしていた勇次君は、突然涙を流しながら俺に言ってきたんです。

「お母さんにもお父さんにも言わないって約束してくれますか?」
「それは聞いてみないと判断できないけど、先生がちゃんと守ってあげるから言ってごらん」
「あのね・・・お母さんが僕を・・・裸にして・・・」

マジか?これは幼児虐待か?と焦りました。
そんなふうには全然見えないお母さんでしたし、目立った傷も無いですし。

「お母さんに叩かれたりするの?」
「そうじゃなくて・・・・舐めたり・・・・・抱き付いてきたり・・・・」
「ん?舐めたり?勇次君が?」
「お母さんが・・・・・」

ちょっと意味が分かりませんでした。
お母さんが舐めるとは何を言ってるんだろうって。虐待じゃないのかホント分かりませんでした。
勇次君は恥ずかしいのか切羽詰まっているのか、泣きながら少しずつ話をしてくれました。
聞いてマジでビックリ仰天でした。これほど衝撃的な話をされたのは生まれて初めてってぐらいです。

なんと勇次君の母親は、勇次君とセックスしていたんです。
言葉になりませんでした。
勇次君はもうセックスの意味を知っていて、母親とするなんて異常だって気が付いていたんです。
だけど断っても断っても「大丈夫よ、すっきりしないと勉強できないんだから」と1日置きに行為に及ぶようです。
それはもう1年以上前から始まり、途中から勇次君が異常だと分かり、今日の今まで悩み続けていたんです。
だから学校から帰っても早く塾に来たりして、家にいる時間を短くしたかったようです。

なんとなく覚えている勇次君の母親は、そんな事をしているようには全然見えません。
これはどうしたもんかと悩みました。
母親が迫ってくるのはいつも学校から帰った夕方のようです。
塾から帰ると姉が帰宅しているから安全なんだと言っていました。
お父さんはいつも帰りが遅いし、夕方さえ乗り切ればその日は安全だと言っていました。

「じゃ先生に任せてね、誰にも言わないから。早く来たいなら来て良いよ。先生が勉強見てあげるから」
「お母さんに聞かれたら・・・」
「お母さんにも言ってあげるよ。勉強したいから教室で頑張ってますって」

勇次君は笑顔でとても喜んでいました。
それより俺はどうしようかかなり悩む事になったんです。
誰に相談すべきかも分からず、とにかく夕方だけ勇次君を母親から離すという事しかできませんでした。


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