人妻Fカップの巨乳体験談⑥

「恥ずかしいなぁ~」

そう言いながら背を向けるエミ。
俺は湯船の中で、エミを後ろから抱き締めた。

「うぅ~ん・・・」

すでに興奮し始めているようだ。
俺は大きなエミの胸に手を伸ばした。
コリコリに勃起した乳首に手が当たる。
その瞬間エミがビクッと反応した。
乳首がかなりの性感帯のようだ。

「乳首がそんなに感じるの?」

俺は指先でつまみながらクリクリさせた。

「ん・・あん・・・」

後ろ手で俺のチンコを弄るエミ。
握ってとか触ってとか言わなくても、自発的にやってくれるから嬉しい。
チンコはすでにギンギンだった。

「さっきイったのに、もうこんなだよぉ~エッチだなぁ~」

エミに言われたくない。
俺は左手で乳首を弄びながら、右手をマンコに持っていった。
お風呂に入ってるのに、グチョグチョにぬめった液体が出ている。

「じゃ~これは何だぁ~?ほら・・・」

クリトリスから穴までのラインを上下に滑らせた。

「ああっ!ああああ・・んん・・っ」

チンコを握る力が増してくる。
シコシコと上下にシゴきながら、時々亀頭を揉みほぐす。
やっぱり人妻は最高にテクニシャンだ。

「ちょっと立ってごらん。俺にケツを向けて」

壁に手をつきながら立たせた。
そして目の前に、やらしいアソコが露わに。
エミのマンコは綺麗だった。
パイパンに近いぐらい毛が薄いのだ。
恥骨のあたりにチョビチョビあるていど。
だからケツを突き出すと、ハッキリとアソコが丸見えになる。

「毛が無いから丸見えだなぁ」

そう言いながら中指をゆっくり入れる。

「あっあっあっ!あんっ!あんんっ!やっ!もーーー」

「しっかり立ってな!ほらっ!!」

次第に激しく指を動かす。
風呂場にはやらしいグチャグチャという音が響く。

つづく。


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