近親相姦をする母親⑥

俺は食い入るように眺めてしまいました。
メグミは恥ずかしいからと言いながらシャワーで体を洗い出しましたが、目が外せません。
さっき出したのに息子もビンビンになってきたので、俺は縁に腰掛けて勃起したチンコを見せつけてやりました。

「あぁ・・・すごい・・・もう勃ってるのね・・・いやぁん・・・・」

オバさんがかわい子ぶるような態度ではなく、妖艶で色気のある態度でした。
わざと俺はメグミを見ながらチンコを握り、シコシコと動かしてみました。

「んぁぅんっ・・・だめよっ・・そんなことしちゃ・・・アタシが・・してあげるからっ・・」

「ねぇ・・そこに座ったままオナニーしてみてよ」

「だめよっ・・はずかしいもん・・・・もうやめてったら・・・そんな事しないでっ・・」

「イイから早くオナってみてよ、じゃないとここで出しちゃうよ、早くしないと」

「もぅ・・・出しちゃダメよっ・・するから・・・出さないでっ・・・」

「シャワーアソコに当ててみてよ、こっちに向いて」

言われた通りメグミは椅子に座ったまま少し脚を開いてシャワーを当て始めました。
もうそれだけで十分気持ちイイらしく、うっとりした目で勃起したチンコをガン見です。
俺はゆっくりチンコを触りながら、その光景を楽しみました。
腰をくねらせながらシャワーを当ててよがる美人な人妻の姿です。

「はぅんっ・・・もうだめっ・・・このままじゃイッちゃうから・・・」

「もう?じゃこっちきてここに立ってよ」

恥ずかしがりながら目の前に立ち、俺の目線の前にアソコがきました。
恥骨辺りには申し訳なさそうなぐらいの陰毛があります。
でもビラビラが丸見えで、そこにしか毛がありません。
そっと指先でアソコをなぞりました。

「はぁんっ・・・」

プルプルと太ももを揺らしながら、メグミは必死に立ち続けます。
シャワーを当ててたはずなのに、もうアソコはネチョネチョとした液体が溢れていました。
それを指先ですくい、クリトリスをこねくり回してやりました。
立ってられないからと俺の肩に手を置き、身悶える姿に萌えました。
指を入れてみると簡単にスルリと入るし、動かせば腰が勝手に動き出すんです。

ネットで以前購入したセックステクニックの中に書いてあった通り、膀胱あたりが膨らんでいるのが分かりました。
そこを押し込むようにすると潮を噴くというのですが、今まで成功した試しがありません。
俺は試してみたくなり、そこを指先で押し込むようにしながら少し激しく指を動かしました。

「だめっ・・!だめっ!でちゃうっ!!んやぁっ!!でちゃうのっ・・・!んぁぁぁっ!!」

問答無用で指を動かし続けると、思ったより簡単に潮が噴きでました。
それもブシュワッ!ブシュワッ!と何度も指を動かすと同時に噴きだすんです。
風呂場だし関係無いかと思い、ガシガシ動かしました。
胸で俺の頭を押し潰すような姿勢のまま、メグミは何度も絶叫しながら潮を噴き出していました。

指を抜くとそのままへたり込んでしまい、ゼェーゼェーと荒い息をしていました。
ちょっとヤリ過ぎたかなと思いましたがなんのその、数秒と経たないうちにチンコにしゃぶりついてきました。
そしてもう我慢できないと言わんばかりに、入れたいと催促してきたんです。
壁に手をつけさせ、塾でやった時と同じように立ちバックで入れました。
今度はもう構う事無く、初めっから全力でガンガン腰を振りました。

「かたいっ・・・!イイのっ・・!んぁぁっ!!せんせっ!!いやぁあっ!」

髪を振り乱しながら大絶叫です。
オッパイを強く揉みながら腰を振り続けました。
メグミは勝手にクリトリスをイジり始め、もう半狂乱といった感じで喘ぎまくりです。
さっき出して正解だったと思いました。
この奥さんのアソコは、ちょっと感触が変なんです。
変というか味わった事の無い感触が竿を締めつけてくるんです。
腰の動きを止めて聞きました。

「ねぇ・・名器って言われない?」

「んっん・・・・言う人が・・多いかも・・・」

「中がヌネウネしててヒダヒダみたいのがまとわりついてくるんだけど・・」

「だめ?気持ち良くない?」

「気持ち良過ぎですよ・・これ・・・」

「はぁんっ・・・良かった・・・ねぇ・・もっとして・・・お願い・・・強く突いて・・・っ・・」

さすがに3回戦はスグにできる自信はなかったので、イカないよう気をつけながら立ちバックで突きました。
メグミは2度ほどイッたらしく、行くたびに膣内が異常な動きをし始めます。
バキュームフェラのように強く吸い付いてくるんです。
抜かないとそのままでイカされちゃいそうな感覚でした。

ぐったりしたメグミを残し、ベッドに戻りました。
ちょっと休憩しなきゃイカされそうでしたし。
メグミはお風呂に入ってたらしく、10分ほどで出てきました。
そして萎えたチンコをみつけると、またもや手に取り舐めまわしてきました。
全裸で四つん這いのままチンコを舐めまわす姿、想像以上のエロさでした。
この分じゃ俺がイカされて、もっとしてくれとか言われそうな気がしてきました。
さっきから何度もイッてるくせに、まだ性欲は漲ってるみたいだったし。

「ねぇ・・フェラしながらオナニーしてよ?好きでしょ?そういうの・・」

「んっぅぅ・・・・好きです・・・はぅんっ・・・」

つづく


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