女子水泳部の先輩とプールでおしっこの見せ合い@2P

思春期真っ只中の中坊の頃の過激な思い出です。
はじめに、この体験談の登場人物…。
オレこと*キタオ→主人公でK中学校2年生で帰宅部。マニアックなドスケベ少年。
*澪さん→キタオと仲良しのK中学校3年生で女子水泳部のキャプテン。勉強もスポーツも優秀で男勝りな
姉御肌で活発的。

*いずれも仮名です。

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某体験に来たギャルとヤリまくり

あんまり詳しくは書けないんで【某体験】という事で。
ちょっと前の事、親戚のとこで某体験をするって話になった。
面倒な事よくヤルよなぁ~って思ったが、どうやら従兄弟の嫁探しっていう魂胆もあったらしく、あわよくば的なノリ。
んで何度かやってたらしいんだが、ある時その従兄弟が怪我しちゃってね。
若いのは従兄弟だけだからいなきゃ仕事が回せない。
困ったぞ!という事になり、迷う事なく俺に連絡が来たわけ。

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車の中でオナニーしてた人妻風の女

先週の平日、有給を消化してた俺は久し振りに母親の買い物に付き合った。
とは言っても車の運転をして、駐車場で待機してただけなんだが。
そこでなんととんでもない光景を目撃した。

平日だったから駐車場はそこまで混んでなかった。
でも入口に近い所は空きがない。
ヒザの悪い母親の為にと、それでも近い場所をなんとか見つけて停めた。
ちょっと奥まった所で、3mほどの壁から2つ目のスペース。
停めてからは俺は後部座席へ移動。
3列目シートを潰し、2列目シートを広々と使ってた。
だから180cmある俺でもセカンドシートでは足を組めるぐらい広い。

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中学生の青姦スポットを覗き見

スゲェー事に気が付いたのは去年の6月。
その日は具合が悪くて夕方帰宅してからベッドで爆睡してた。
暑かったけどエアコンつけたらダメかなと思い、窓を開けてそのまま寝ちゃってた。
熱があったから夢でうなされてたんだが、外の音でふと目が覚めた。
なんだぁ?!と起き上がって耳を澄ませると、どう考えても男女の喋り声。
しかもなんか変で、女の子が時々色っぽいような声を出してた。

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キャンプ場で覗き体験③

声を我慢するユリ、ピッチの上がる勇次。

『見てごらん、勇次が出すぞ』

そう言った瞬間、勇次はチンコを抜き、自分でしごきながら精子をケツにかけた。
俺は指を抜き、その指をユリに見せる。

『これどうしようか…』

『もう…』そう言いながら、ユリは自分の手で握った。

勇次たちが落ち着くのを見て、俺達は後ろから歩いて近づいた。
ビックリした二人。

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キャンプ場で覗き体験②

さっき出したはずのジュニアが復活し始めている。
それを巧みにイジるユリ。
おっぱいを次第に激しく揉む。
この状況をかなり楽しんでいるユリは、やはり淫乱なロリ系なのかもしれない。

突然動きがあった。
勇次が立ち上がり、女の子の手をベンチにつかせる。
立ったままバックをしようとしているのだ。

『おいおい、入れるみたいだぞ。俺はお預けだったのに』

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キャンプ場で覗き体験①

初めての覗き体験談を紹介します。
キャンプ場で見てしまった友人のセックスです。
前話はキャンプ場のエッチ体験です。

後ろから静かに近づいてみると、その影は勇次だった。
奥にある外灯に少しだけ照らされている。
もう一人は一緒に来た女の子の1人だった。

二人はベンチの上にいて、クチョクチョという音を出しながらキスをしていた。

『ヤバいよ!勇次たちがエッチするんじゃない?』

小声で囁くと、ユリは笑顔で言ってきた。

『楽しそうじゃん!覗こうよ!』

俺達は光が当たらない場所を選んで、二人から5mあたりの木陰に潜んだ。
木陰から覗くと、勇次がオッパイを揉み始めている。
女の子の表情は見えないが、明らかに興奮している様子だった。
斜め後ろからの覗くだったので、勇次の表情しか見えない。

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キャンプ場でエッチ体験⑤

俺はノーブラ状態になっているユリの乳首を、Tシャツ越しにいじる。
小さく声を出しながらチンコをしゃぶるユリ。
もう我慢できなかった。

『入れようよ。このままじゃ口の中に出ちゃうよ』

『ダメ。。ゴム持ってないし。口の中に出してイイから』

そう言ってユリは激しくしゃぶった。
その瞬間はスグにやってきた。
俺は『いくっ』と小さく呟き、口の中に放出した。

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キャンプ場でエッチ体験④

お尻に手をまわし、割れ目に指を這わせる。
パンツ越しなので、少し強めに。
ユリは俺の首に抱きつき、首筋を舐めはじめる。
どんどんやらしくなってきた。
もしかしたら、本当はエロくて変態なのかも…
そんな風に思いながら、俺は前からマンコを触り始めた。

『いやっ。。。ダメだってば。。。あっ。。。』

イヤだと言いながら、ユリの腰は動いていた。
自ら動かしてるくせにイヤなわけないじゃん。
調子にのった俺は、パンツのボタンを外し、一気に生でオマンコを触った。
すでにグチョグチョだった。
コリコリに勃起したクリトリス。
撫でまわすといっそう声を出すユリ。

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キャンプ場でエッチ体験③

トイレから出てきたユリを軽く驚かせ、持ってきたチューハイを渡す。

『涼しいから外で飲もうよ。蚊取り線香もあるし』

二人で川沿いにあるベンチに座った。
真っ暗だったが、次第に目が慣れて隣ぐらいは見えるほどになった。
ここでお得意の怪談話。
興味津々で聞くユリ。
最後の驚かせるシーンで、目論見通りビビる。
ごめんごめん…といいつつ、ユリの顔に顔を近づけていく。
そして自然な流れでキス。

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