犬が女子校生のスカートめくってペロペロ

うちで飼ってるゴールデンは素晴らしく使える犬です。
オスだからなのか、女の子がやたらと大好き。
散歩中でも女の子に話し掛けられると、尻尾振って喜びまくり。
だけど男の場合だと、軽く見るは見るけど素っ気ない態度というね。

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深夜バスでこっそり②

こうなったら揉みまくりです。
Tシャツの下から手を入れて、ブラのフォックを外して、生乳を揉みまくりました。
乳首はコリコリになってましたし、その子も軽く吐息が喘ぎ声交じりでした。
さすがに声が出たらマズいと思って、乳首攻撃は控えました。
優しく揉むだけにしていると、その子の手が僕の股間に乗ってきました。
チノパンを穿いていたんで、完全に勃起しているブツを触られてます。

ちょっとチノパンの上からブツを擦られてました。
でしばらくしたら、へその方から手を差し込んできたんです。
これにはさすがにびっくりしましたが、嫌がるわけにもいきません。
むしろ嬉しい限りですし。

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深夜バスでこっそり①

もう深夜バスにも乗る事がほとんど無くなったので投稿します。
大学に通っていた頃、実家に戻る時はいつも深夜バスでした。
時間はあるけどお金は無かったもんで。
寝てたら朝には地元に着くから、結構良かったんです。
乗ってる時間は暇だったけど、寝るだけだったし。

用事があってある時平日に乗った事がありました。
連休だとか夏休みだとかじゃないから、バスはガラガラです。
隣にも人はいなかったもんで、いつも以上にゆったりと乗ってました。

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3歳年上のキャバ嬢③

もうその日以来、クミさんの家にいつ行けるか気になって仕方が無かった。
すぐにでも行きたかったが、予備校の都合や、クミさんの都合で行けなかった。

「ちゃんと毎晩アタシでイッてね♪」

そんなメールと共に、自画撮りのオナニー動画が添付されていた。
それを見て、毎晩シコってばかりいた。

やっとクミさんに会えたのは、初フェラの日から1ヶ月以上も経っていた。
予備校の帰りにそのままクミさんの家に向かった。
クミさんはお好み焼きを作ってくれていた。
当然クミさんはお酒を飲んでいた。

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3歳年上のキャバ嬢②

そんな事を話しながら、家に向かった。
クミさんの家でコーヒー飲ませてくれるっていうので、初めて家にあがった。
狭いワンルームで、ぬいぐるみや化粧品が散らばっていた。

深夜に女の子の1人暮らしをしている部屋にいるわけですから、そりゃムラムラしてきちゃいます。
でも勇気が無くて、ただひたすら会話に没頭していた。

「もう2時間で電車走るから、電車で帰れるよね?」

「余裕で帰れますよ」

「じゃ~アタシはお酒飲んじゃおっと」

「よく呑めますね、そんな不味いの」

「お子ちゃまだねぇ~」

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3歳年上のキャバ嬢①

高校生の時の話です。

ちょっとヤンチャな友達がいました。
その友達の告白を手伝った事がありました。
運良く成功したんで、それ以来すごい仲良くしてくれた友達でした。
名前は前野(仮名)

前野は本当にヤンキーで、歩いていると用心棒みたいな感じだった。
俺はいたって普通の高校生だったから。
ヤツの地元はヤンキーが多いって有名で、よく集会とかにも行ってたみたい。
よく誘われたんだけど、勇気もなくて行けなかった。

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萌え系と合コン⑥

慌てて携帯を取りに立ち上がった。

「もっし~・・うん・・今?うちだよ・・うん・・・」

おっぱい丸出しでベッドに腰掛けながら、ケイちゃんは彼氏と電話を始めた。
俺はタバコでも吸おうかと思ったが、悪戯心が沸き起こってきた。
ケイちゃんの後ろに座って、後ろからゆっくりおっぱいを揉んでみた。

「んっ・・・えっ?・・何も無いよ・・うん・・・」

焦りながらごまかして、俺に「ダメ!」という顔をするケイちゃん。
楽しくなってきて今度は両方の乳首を摘まんでみた。

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萌え系と合コン⑤

洋服を脱ぎながら言うと、ケイちゃんは四つん這いになった。
スカートをケツまで捲り上げて、バックからのオナニーをしばらく見ていた。
ケイちゃんは枕に顔を埋めて、何を言っているのか分からないぐらい喘いでいた。
俺はそれを後ろから見ながら、しばらくオナっていた。

「こんなやらしい姿見てたらこんなに出てきちゃったよ」

ケイちゃんの顔にチンコを近付けた。
我慢汁が大量に出ていた。
するとその汁をケイちゃんは舌で舐め上げ、四つん這いのままフェラを始めた。

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萌え系と合コン④

まだ車も普通に走っている道を、足立区に向かって走った。
ミニバンとはいえ、もっと車高の高い車が横に来ると丸見え。
トラックが隣に停まった時は、寝ているフリをしていたのには笑えた。
一車線の道路を走り始めると、ケイちゃんのオナニーはどんどんヒートアップ。

「こっちにも見えるように、少しスカートめくってごらん」

「見えちゃいますよぉ・・あ・・・」

「このぐらいめくっても大丈夫だって・・」

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萌え系と合コン③

見た目でも分かってたけど、揉んでみると完全に巨乳ちゃん。
しかもボリュームがある巨乳。
その巨乳を下から持ち上げるように揉んで、片方にはオルガを当てる。

「んあっ・・・いやっ・・・んっ・・・」

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