妻のエッチ体験を知ってしまった②

その日はいても経ってもいられませんでした。
先輩は竹山先輩からの又聞きですし、これはもう竹山先輩に聞くしかないって。
先輩と別れてスグに学生時代の友人にメールを送りました。
何人にメールしたか覚えてませんが、10人近くだったと思います。
やっと1人が先輩と繋がってて、それを伝って竹山先輩までたどり着けました。
でもその時にはもう私は最寄駅まで来ていて、どんな顔して嫁に会えば良いのか分かりません。

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妻のエッチ体験を知ってしまった①

私は結婚して4年目になる既婚者です。
妻とは学生時代からの付き合いで、卒業後2年目に結婚しました。
付き合いから合わせると8年ぐらいでしょうか。

同じサークルで私の方から告白して付き合うようになりました。
それまでの私は2人の女性としか付き合った経験がなく、妻で3人目です。
学生時代に聞いた話だと、妻には4人の彼氏がいたらしく、私で5人目と言ってました。
お互いにそんな経験豊富というわけではない、ごく一般的な夫婦だと思っていました。

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旦那の上司に調教された日々④

食事中もタクシーの中でもじっとり濡れているのが分かるほど、私は内心興奮していました。
だからすぐに求められた時も抵抗すらせず、自分からは恥ずかしさもあり動きませんでしたが、まったくなすがまま。
「明日は休みだからゆっくり楽しもうか」
上司だと分かった上でフェラチオする自分に嫌悪感はありました。
やっぱりキスはできないとすら思っていましたし。
上司も無理やりは求めてこないので、私はただただ黙って受け入れていました。
でもいざオチンチンが挿入されて子宮を刺激され始めると、もう狂ったように求める自分がいました。
嫌だと思ったキスさえ自らしゃぶりつき、その日は騎乗位でも果ててしまいました。

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旦那の上司に調教された日々③

息絶え絶えのまま正常になり、激しく腰を振られている。
私は必死に抱き付き、舌をしゃぶったり首や耳をやらしく舐めていた。
アソコの中でオチンチンの膨らみと硬さがより一層感じた時、やっとイッてくれると分かった。
中に出して欲しいけどまだ子供作っちゃダメ・・・
だったら口に出して欲しい・・・
精液を全部口に出して欲しい・・・
そしてそれを全部飲み干したい・・・
そうんな衝動に駆られ「お口に出してっ!飲ませてっ!」と勝手に懇願してしまいました。

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旦那の上司に調教された日々②

「送っていく」という上司とタクシーに乗り、気が付けば眠ってしまいました。
「歩けるかい?」「大丈夫かい?」と優しい言葉と太くたくましい腕の感触。
鍵を開けてもらって自宅へ戻ったのは薄ら記憶していました。
やっと帰ってきた、もう歩けない、早くベッドで横になりたい、早く早く。
そんなふうに考えながらベッドに横たわったのを覚えています。
次にある記憶は、洋服を脱いでいる時。
「ほら、腕を曲げないと」「これもいらないね」と上司の声も聞こえていました。
体が思う様に動かず、引っ張ってもらったりしながら洋服を脱いでいた記憶。

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旦那の上司に調教された日々①

私が結婚したのは25歳の冬でした。
旦那は3つ年上で同じ会社で働いていて、3年の社内恋愛の末にゴールイン。
この不況ですから結婚後も共働きを続けていましたが、結婚して1年目に旦那が地方に出向する事になりました。
滅多にない出向だったのですが抗う事は出来ず、わずか結婚1年目にして単身赴任です。
新幹線で2時間ちょっとなので会おうと思えば会える距離。
ですがそんな余裕も無いので、会うのは2~3ヵ月に1回程度でした。

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友達の彼女に誘われた?!⑤

そんな俺に気が付いたのか、彼女に促されて俺は閉じた便座の上に座りました。
彼女は跪いて時々俺を見上げながらフェラチオしています。
舐めている口をガン見していた俺は、今まで味わった事の無いような興奮を覚えていました。
友達の彼女という状況、すぐ近くで友達が寝ているという状況、そして何よりエロ過ぎる彼女の舌使い。
放心状態の俺でしたが、突然彼女に手を掴まれて現実に戻りました。
彼女は俺の手を引っ張り、自分の胸の辺りに持って行きました。
触って良いよっていう仕草です。
彼女は俺の手を離したかと思ったら自分のスエットを捲り上げました。
なんと彼女はノーブラ。
いきなり美乳がポロンと出てきて、触って良いよと俺の手を胸に持って行きました。

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友達の彼女に誘われた?!④

こんなやり取りをしてる最中、彼女は俺の愚息を掴んでるんです。
今思い出してもマジで怖いっすよねw
「そうなんでしょ?」「違う」の攻防戦の中、彼女の手が膨張し始めていた愚息を握って小刻みに動かしている。
まるで痴女にイタズラされてるM男みたいなw
「ホントに違うから!マジで勘弁してよ」
「なんでそんなバレバレなウソつくの?」

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友達の彼女に誘われた?!③

友達はイビキをガーガーかいてて完全に爆睡してた。
「ねぇ~ねぇ~、なんでさっき落ち込んでたの?」
お前の彼氏に気になってた女寝取られたんだよ!と言いたかったが言えるわけも無くw
「気になってた子が他の男に取られたって聞いてさ」と曖昧に答えておいた。
「マジでぇ?誰々?アタシの知ってる子?」
「あぁ・・知らんと思う」
「じゃコイツは知ってる子だね?」と彼氏を指さして言う彼女。
すげ~勘の鋭い女だと思った俺は、「どうだろね」としか言えなかった。
ツッコまれればツッコまれるほどボロが出そうになるので、落ち着こうと思いシャワーを借りた。

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友達の彼女に誘われた?!②

冷や汗もんだった。
マジでそろそろ友達宅の近所に来た頃、彼女がボソッと俺に言ってきた。
「超元気だねっ」
「えっ?!あっ・・・ん・・・まぁ・・・あはは・・・」
これって勃起してて元気って意味でしょ?確実に。
マジかよ・・・と、かなりキョドってしまった。
どうしようっていうか、早く着け・・って真剣に思った。
それでやっと家まで数百メートルまで来た時、この日最高潮の地獄が待ってました。

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