キモヲタで素人童貞の思い出@2P

当時の俺は25歳、普通に大学を出て普通に就職して、何も無い毎日を過ごしてた。
小学校の頃から『キモい!』と面と向かって罵られていた俺は、25歳になっても彼女なんていた経験すら無く、風俗嬢としか経験が無かった。
特にアニメが好きってわけでもないのに、高校時代からキモヲタって呼ばれてたっけ。
秋葉が好きとか全然なくて、ただ根暗でセンス無しのキモい男なだけ。
昔から言われてるから自覚もしてたし、女関係は完全に諦めてた。

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エロ過ぎる友人夫婦@2P

見ちゃいけないもんを見ちゃったよ。
昨日の夜、結婚して1年目の友人夫婦宅へお邪魔したんです。
付き合い出した頃から奥さんとも面識があり、友人とは中学からの付き合い。
この友人は超が付くほど絶倫はのは、昔から周知の事実。
30才超えても毎日オナニーしてるようで、土日は2~3回は抜くらしい。
夜疲れちゃって寝た日は、出勤前か会社のトイレで抜くとも言ってた。
そんな友人にも10年ぶりに彼女ができ、晴れて結婚したんです。

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寝取られた女と寝取った男@8P

私は1年前まで、ある地方都市に出向していました。
その時の体験談を告白します。

本社勤務だった私は、いきなりの辞令で出向が決まりました。
うちの会社で昇進していく為には、1度は地方に出向しなければいけません。
私も一応大卒の幹部候補だったので、仕方が無く出向しました。
出向している期間はおよそ2年。
ちょうど彼女とも別れた私は、気分転換にと思い新しい生活を始めました。

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失神昇天する彼氏持ちの同僚@6P

同僚との話を書きます。
彼女は同じ部署で俺より4つ年下の娘です。
デザインを専門にやっている娘で、入社してきた日から他の部署の人間まで偵察に来るほどの可愛さ。
ただそれは見た目はってだけで、仕事してみると全く愛想も無い娘だと分かった。
誰かが軽くギャグを言っても愛想笑いをするどころか、シレーッとした冷ややかな表情で見つめるだけ。
同僚達と呑みに行っても早々に帰宅するし、『彼氏いますので』とメアドすら漏らさない。
仕事に関しては責任感があるので仕事のパートナーとしては申し分ない。
だから俺は信頼していて、仕事を頼んだり任せたりもしてた。

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ソファーで腰を振る友達の彼女@2P

やべぇ~っす。
誰かに喋りたいんだけど喋れないからここで書いてイイっすか?

一昨日の土曜日の話です。
友人Aと久し振りに呑みに行きました。
Aは大学からの付き合いで、現在彼女と同棲中の男。
特にイケメンという感じでは無いけどモテる男で、彼女も羨ましいぐらい美人さん。
仕事で出会ったイベコンらしく、3つ年下で石原さとみ似です。
可愛らしさと美人さが丁度良く入り混じってて、未だに俺は目を直視して喋れない。
こんな可愛い彼女がいるくせに、Aは浮気しまくりのダメ男なんですけどね。

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酔うと狂い出すお姉さん@3p

今までずっとロムってきたけど、思い切って投稿します。
お手柔らかにお願いします。

2年前の大学時代の話です。
ある地方の大学に通っていた俺は、おいしい家庭教師のバイトのお陰でプチリッチでした。
教えてた中学生は親の希望で俺と同じ学部希望。
だからバイト代も良いし素直に聞くしで、かなりおいしいバイトでした。
1年2年はボロいアパート暮らしでしたが、おかげ様で3年からは2LDKのマンションへお引っ越しです。

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泥酔した彼女が本性を暴露②

希美に喋らさないようアヤが希美に襲い掛かり、ゲラゲラ笑いながらジャレあってた。
なんなの?このバカ2人は・・・と呆れてしまいました。

この後アヤの勘違いから、希美の暴露話を聞いてしまいました。
アヤがトイレに行った時にあたかも暴露話をした風な演技をしてたんです。
それを真に受けて希美がトイレに行ってる時、アヤはショッキングな事を言ってきました。
『さっき何言ってたのよー!』
『何も言ってないよ、マジで』
『超最悪!希美だって3Pしてたんだからね!』
『え?なに?3P?』
『そうだよ!正月の話聞いたんでしょ!』
『いや、マジで何も・・・』
『ちょっとヤダァー!言っちゃったぁ~~』

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泥酔した彼女が本性を暴露①

頭ん中を整理したいのと意見を聞きたかったので投下します。
俺には付き合って2年弱の彼女がいます。
その彼女の本性を初めて聞いてしまったんです。

付き合いだしたキッカケは、友達に誘われたスノボでした。
急遽キャンセルになった娘の代わりにやってきたのが彼女。
そのシーズンに何回もスノボへ行き仲良くなりました。
それで春になって付き合い出し、現在2年弱っていう感じです。

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彼氏のフリをしてセクロス②

思い出したようにユリさんがいるトイレへ行くと、吐いたらしく酸っぱいニオイが充満。
ドレスがデローンとなってて肩が丸見えだったし、赤いパンツも腰からのぞいてた。
大丈夫ですか?と揺すると、唸りながら『大丈夫』っていう仕草をする。
便座に顔を突っ伏したままだったので、とりあえず運ぼうとしたが拒否された。
だから蓋を閉めて、その上に突っ伏させておいた。
ダメだと分かりつつも体を支えたりする時、あのテカテカの谷間を盗み見。
上下お揃いらしき赤いブラに包まれた胸が、ほぼ全開状態で見えまくりだった。
だからわざと腕が当たるように身体を掴んだりしたら、余裕で柔らかいオッパイを味わえる。
大丈夫っすかぁ~とか言いながら、何度もムニムニと揉んでも全然平気だった。

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彼氏のフリをしてセクロス①

この前の金曜日、先輩の誕生日パーティーにお邪魔してきた。
小さいながらも会社を経営してて、毎年パーティーをやるという痛い先輩。
3年ほど忙しくて不参加だった俺は、憂鬱だったけど仕方なく参加した。

年々人数が増えてるとは聞いていたが、会場に行って吃驚した。
100人ぐらい参加者がいて、ニセセレブっぽい人達がウジャウジャいる。
仕事帰りで普通のスーツ姿だった俺は、若干場違いな雰囲気を醸し出してた。
すぐに友達に電話して一人ぼっちを解消。
談笑していると先輩がやってきて、それをキッカケに知らない人を紹介された。
その1人が、ネット関係の会社を経営しているというFさん。

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