年下好きなエロ家庭教師との半年間@3P

中学受験まであと半年って頃になっても、どうしても英語の成績が伸びなかった。
単純な暗記が苦手だったのか、未だになぜあんなに出来なかったのか不思議。
ウチ、裕福な家庭じゃないからさ。。公立が絶対だったんだよね。
今と違って授業料は無償化されてなかったし、他にも電車賃とか色々かかるじゃん。
進学させてくれるだけでも感謝っていう家庭環境だった。
だからわりと勉強は頑張った方だと思う。
部活は兄貴のオサガリがあるっていう理由だけで卓球やらされてw
でも別に文句も言わず、逆に活躍までしちゃったりしてね。
そんな俺をやっぱり親は不憫に思ってたんじゃないかな。

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中学時代の初体験は年の差セックスだった@2P

俺は幼稚園の頃から担任だったK子先生と親しく、その妹ヒロミちゃんとも当時から仲良しだった。

昭和58年、中2の夏、1学期末試験を終えた俺はヒロミちゃんの誘いでファミレスに食事に行った。
彼女はK子先生同様に子供好きで、俺より15歳も年上のスイミングインストラクターで独身(よって当時は29歳)。
太ってなくて、やや大柄なスポーツウーマンらしい体つきでそばかすのある長めの顔に低い鼻。
パッチリとした二重目蓋の瞳。前髪と下の先端がソバージュがかったロングヘアー。
彼女は中学、高校、短大と競泳選手で、地区大会でも平泳ぎで優勝した経験もある。
しかし、その日ヒロミちゃんはひどく凹んでいた。

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何でもしてくれた年上のお姉さん@6P

16歳の時バイトをし始め、そこで22歳のフリーター里奈さんと出会った。
中学卒業してスグだった俺には、緊張してしまう年上のお姉さん的な存在だった。
なのに里奈さんは俺の事を「可愛いぃ~~~」と嬉しそうに可愛がってくれた。
周りにバイト仲間がいる状態でも、可愛いって言いながら後ろから抱き付いてきたり。
休憩してる時も目の前とかに座って、やたらと俺を質問攻めにしてきたり。
誰がどう見ても俺の事が大好きという感じだった。
でもそれは年の離れた弟みたいなニュアンスなんだろうな、と俺は思ってた。
多分まわりのバイト仲間もそうだったと思う。

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熟女との童貞喪失告白@3P

とうとう童貞を卒業してしまいました。
何が何でも守り抜きたいとは思っていなかったが、今年で26になるから変に意固地になっちゃってたのは事実。
26年間、彼女は1人だけいて、その期間は3ヵ月ちょい。
淡い思い出なんだが、俺にとってトラウマになった思い出。

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酔うと狂い出すお姉さん@3p

今までずっとロムってきたけど、思い切って投稿します。
お手柔らかにお願いします。

2年前の大学時代の話です。
ある地方の大学に通っていた俺は、おいしい家庭教師のバイトのお陰でプチリッチでした。
教えてた中学生は親の希望で俺と同じ学部希望。
だからバイト代も良いし素直に聞くしで、かなりおいしいバイトでした。
1年2年はボロいアパート暮らしでしたが、おかげ様で3年からは2LDKのマンションへお引っ越しです。

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家庭教師のルミさん②

ドライブからの帰り、そこでも私はルミさんの足をチラチラと盗み見ていました。
私はルミさんの足を触り匂いを嗅いでみたい、そしてアソコを見せてもらいた、等とエッチな妄想で頭が変になりそうでした。
そして信号待ちした時のことです。
「あの、お願いがあるんですが…」
「何?エッチなお願いはダメよ」
見透かされていました。話をきけば、私がルミさんの足を盗み見ていたことがバレバレだったようです。
でも、年下の私のことが可愛くて、注意できなかったとも言ってくれました。
「あまり変なイタズラしないでね、私の靴の匂いを嗅いだり…。お姉さん、恥ずかしいだからね」
私は穴があったら入りたい思いでした。全てルミさんに知られていたようです。
「年頃の男の子が女性に興味があるのはわかるけど、今の智史クンは英語の勉強をもっと頑張んなきゃダメでしょ」

ルミさんは優しい口調で私を諭しました。
私は恥ずかしい思いで何も言えず、ただうつむいていました。
そして、これでもうルミさんとは会えなくなると思い、あれほど楽しかった気持ちから一気にがっかりした気持ちで一杯になりました。
その日は私の家に着き、そのままルミさんと別れました。全てが終わったと思っていた私でしたが、実はそうではなかったのです。
翌日、一人で昼ご飯を食べていた時のことです。チャイムが鳴ったので出てみると、驚くことにルミさんがいました。
「どう、勉強してる?ご飯はたべたの?」
私は素直に嬉しくてたまりませんでした。
そして初めて見るルミさんのジーンズに清潔感のある白いポロシャツ姿をまじまじと見てしまいました。
「昨日はゴメンね。智史クンが思い切り落ち込んでいたんで心配になって来てみたんだけど」
「大丈夫ですよ。でも、ルミさんのラフな格好、ステキですね!」
「もう、生意気言って。大人を揶揄うじゃないの」
午後の勉強も終わり、少し空気が和んだ時、どのような会話から始まったか覚えていませんが、ルミさんは足の裏をくすぐられると弱いということを教えてくれました。
「触ってもいいですか?」
「ダメよ。智史クンがもっと大人になったらネ」
「お願いします!ルミさんの足を触らせてください!」

私の懇願に根負けしたのか、ルミさんはベッドに座りました。
私はルミさんの足に手をやり足の裏を触ってみました。
「ソックスを脱がして…」
思わぬ言葉に私の息子はビンビンでした。
やや短めのグレーのソックスを脱がながら、徐々に現れるルミさんの足の裏を凝視していました。
そして脱がしたソックスの匂いを嗅いでみました。
足の匂い、というより履いてきたスポーツシューズのゴムの匂いがしました。
「そんな、変な匂いしたら…」
ルミさんは顔が赤くなっていました。
私はルミさんの足の親指を口に含んでいました。
口の中で少しだけ指が動いています。
次に指の間に舌を這わせるとルミさんはベッドに横たわりました。
私はルミさんをうつ伏せにし、足首をつかんで思い切り足の裏を舐め上げました。
「あ~…いや」
明らかにルミさんは感じていました。
私はもう片方の足を手にし、ソックス越しに足の臭いを嗅ぎました。
憧れのルミさん、大人の女性。まだ高校生の私に足の匂いを嗅がれている…。
その待ち焦がれた瞬間がやっと訪れ、私の息子は爆発寸前でした。

「ルミさん、アソコ見せてくれるんでしょ?」
私はついに最終的なお願いを口にしました。
「勘違いしないで、智史クンが私の足が好きなのを知っていたから、恥ずかしいけどここまでしたの。これ以上は無理だから」
私は残った片方のソックスを脱がし、赤く充血した足の裏を舐め上げました。
何度も何度も…。ルミさんは両目を閉じな声を出さないように耐えているように見えました。
私は無理やりルミさんの足を広げ股間に顔を埋めました。
「あっ、ちょ、ちょっと何するつもり?」
私はお構い無しにジーンズの上からルミさんの股間を舐めていました。
ルミさんは足をくねらせ、私の頭を両手で抑え何とかその状況から抜け出そうとしていました。
「いいでしょ、ルミさん。アソコを見るだけだから!」
「無理なこと言わないの!見せられるわけないでしょ…」
そんな時でした、玄関のチャイムが鳴り家に誰か入ってきました。
両親が1日早く帰宅してきたのです。

私の落胆をよそに、救われたルミさんは何事もなかったかのように両親に挨拶をして、その日は帰ってしまいました。
私はもう一度チャンスが来る、その時はルミさんを素っ裸にしてアソコを見てやる…。
そう思ってその日のことを思い出しては何度もオナニーに耽りました。
そしてそのチャンスはその年の内に訪れました。

続きはリクがあれば・・・との事です。
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家庭教師のルミさん①

私の高校時代の体験を話します。
3年生になり大学受験を控えていた私は、英語の成績が上がらないため両親の知り合いの娘さんに家庭教師を依頼しました。
その人はルミさんといって金融機関に勤務していた当時25歳になる女性でした。
当時から私は年上の女性が好みでしかもパンストフェチだったため、スラリと背が高く、スーツに薄いベージュのストッキングを履いた優しい顔立ちの大人の女性であるルミさんのことが大好きでした。
私は内気な性格で女性経験はおろか女性のアソコを生で見たことがないため、ルミさんが家庭教師に来てくれるようになってからは、ルミさんのアソコを見せてもらったりパンストを生脱ぎしてもらうことを想像してはオナニーに耽るまいにちでした。
しかし、そんな私のエッチな妄想を知らなルミさんは7歳も年下の私のことを「弟のようで凄く可愛い」と言ってくれていました。
私は「弟」であることに複雑な心境でしたが、嫌われていないことを知り嬉しく思いました。

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