年下好きなエロ家庭教師との半年間@3P

中学受験まであと半年って頃になっても、どうしても英語の成績が伸びなかった。
単純な暗記が苦手だったのか、未だになぜあんなに出来なかったのか不思議。
ウチ、裕福な家庭じゃないからさ。。公立が絶対だったんだよね。
今と違って授業料は無償化されてなかったし、他にも電車賃とか色々かかるじゃん。
進学させてくれるだけでも感謝っていう家庭環境だった。
だからわりと勉強は頑張った方だと思う。
部活は兄貴のオサガリがあるっていう理由だけで卓球やらされてw
でも別に文句も言わず、逆に活躍までしちゃったりしてね。
そんな俺をやっぱり親は不憫に思ってたんじゃないかな。

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教え子にセックスも教えてた@5P

大学生の頃にやってた家庭教師のバイトの話を書きます。
ちょうどバイトを辞めようか迷って時、友達の紹介でカテキョのバイトを始めた。
正直なところもう既に高校生の勉強なんて無理だと思ってた。
だけど友達が言うには「ちょー余裕」だと言う。
理由は簡単だった。
教える子が笑えるぐらいレベルの低い子だったから。

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初エッチは隣のお姉さん@4P

中2の確か夏休みが明けてちょっとした頃、隣にお姉さんが帰ってきた。
ちょうどアツくて窓を開けて机に向かってたら、目の前の窓に明かりが付いて突然ガラガラっと窓が開いて吃驚した。
開けた人間の顔を見て、あれっ?誰?と一瞬思った。
次の瞬間、あぁ~お姉さん帰ってきたんだぁ~と分かった。
俺と目が合ったお姉さんも気が付き、よっ!と手を上げて挨拶。
俺も釣られて手を上げてしまい、一瞬にして恥ずかしさが込み上げてきたのを覚えてる。

隣の家庭はかなり複雑。
お姉さんは俺より11歳か12歳上で、既に家を出て働いてると聞いてた。
年が離れた妹は昔から最悪なヤンキーで、バイクの音とかそれはもう凄まじかった。
警察が何度も来てたし、地元じゃ有名なヤツだったらしい。
妹のせいなのか知らんが、両親も既にバラバラ。
時々オジサンが帰ってきてるのを見たが、ほとんど帰ってきてない。
母親は隣町で水商売やってて、オジサン以外の男を昼間っから連れ込んだり。
何度か学校を休んだ時に、喘ぎ声とかも聞いた事がある。
初めは盛りのついた猫かと思ったが、喘ぎ声でドキドキした記憶がある。

ウチの両親は隣とはほぼ接触を持たないようにしてた。
俺にも「あまり仲良くないように」と言ってたし、それは相手にも伝わってたっぽい。
だけどお姉さんにはそんな気持ちは無かったようで、あの子は可哀想だとか本当にイイ子なのにとか、何かある度にそんな話を聞いてた。
俺には記憶に無いんだけど、小さい頃に頻繁に遊んでもらってたみたい。
物心ついた頃にはいなかったから、窓越しに会っただけで緊張した。

不思議なもので、お姉さんが帰ってくると家族が戻ってくるみたい。
どこかに行ってた妹が次の日には帰ってきてたし、オジサンまでも帰ってきてた。
やっぱりお姉さんが中心だったんだなと、母親も言ってたっけ。

学校帰りに何度か会って挨拶はしたが、特に喋る事もなかった。
母親の話では、お姉さんはうつ病になって、仕事を休んで戻ってきてるとか。
元気そうに見えるのにねぇ~って喋ってたが、少し病弱な感じには見えてた。

10月になった頃、夜に勉強してたらお姉さんが窓を開けて話し掛けてきた。
「勉強頑張ってる?」
「はい、まぁー少しは」
「あんまり成績良くないんだって?」
「えっ?誰が言ってたんですか?そんな事」
「お母さんが今日言ってたわよ~入れる学校が無いって」
母親は勝手に俺の事を喋ったらしく、ニコニコしながら「頑張りなさいよ」的な話をされた。
そして最後に「分からない事があったら教えてあげるから」とも。

勉強なんてほとんどしなかった俺は、言う通り最悪な成績だった。
だけどなぜかお姉さんに心配されてると思うと妙にヤル気が起きる。
いつ顔を出してくれるか・・・それだけが楽しみで、夜は窓を開けて机に向かってた。
お姉さんは多い時は何度か、少なくとも毎晩のように窓を開けてくれた。
そして「頑張ってるかい?」と話し掛けてくれた。
それがとても嬉しくて、気が付いたらクラスでも真ん中ぐらいの成績になってたw

冬はさすがに窓を開けるのが厳しくて、またもや成績はダウンし続ける。
それを見兼ねた母親がまたチクったようで、なぜか暇な時はウチに来なさいって言われた。
「勉強教えてあげるから」
「イイっすよ、だって具合良くないんでしょ?」
「仕事しなきゃ元気になるのw大丈夫よ本当に」
母親も「お願いしなさいよ」というので、週に1回は行く事になった。

お姉さん以外の家族と会うのがイヤだったが、母親は仕事に、父親と妹はどこかに行っていて、夜はお姉さん以外は誰もいなかった。
だからリビングで勉強を教えてもらった。
近くで見るお姉さんは正直ドキドキするほど綺麗だった。
印象的には小西真奈美みたいな感じで、スラリとしていてちょっとか弱い感じ。

お姉さんは俺の昔をよく覚えていて、おんぶしたり一緒にお風呂にも入ったとか言ってた。
一緒に入ってたお風呂の中でウンコを洩らしたんだよ?と大笑いもされ、覚えていなかった俺はかなり恥ずかしかった。
でも本当の弟みたいに接してくれて、俺は家に行くのが楽しみになっていった。
だから真面目に勉強もし始め、行ってるから成績が上がってると証明もしたかった。

3年生になり受験勉強に本腰を入れなきゃいけない時期になった。
お姉さんは週に2回来なさいと言い始め、火曜と木曜にお邪魔する事になった。
勉強だけじゃなくいろいろ話もしてたので、今まで通り行くのが楽しかった。
ある時「うつ病」の話になり、原因が男関係だったと知った。
お姉さんは社内で同期の男と付き合ってたんだって。
社内恋愛だから一応隠しておいたらしい。
だからそれを知らずに上司がモーションをかけてきて、毎回断り続けてたんだって。
その上司は既婚者で子供までいるのに、やたら誘ってきてたらしい。

肩を揉まれたりお尻を触られたりのセクハラは日常茶飯事。
それを見て見ぬフリをしていた彼氏も限界になり、付き合っていると公言した。
すると上司は彼氏をイジメ抜き、お姉さんと別れなきゃ飛ばしてやるとか言ったらしい。
他の上司にも相談したが、諸事情で誰も助けてくれない。
本社勤務から外れたら出世も無理だと分かっていた彼氏は、お姉さんと別れる道を選んだんだってさ。
でもそれは建前で、本当は別れて無かったんだって。

別れたと伝えた直後から上司の誘いがエスカレート。
そして衝撃的な事件が発生。
強制的に誘われて3人で呑みに行った時、隣に座った上司が体を触ってきたりしても、彼氏は全く助けてもくれない。
本当に嫌だ!と伝えたのに、上司がトイレに行って席を外している時、土下座までされて「今日だけ・・・」と彼氏が言ったらしい。
そうじゃなきゃ俺が飛ばされる・・・って。

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大家の娘を変態調教した日々@7P

封印してた俺の思い出。
無事送り出す事ができたので、思い出を整理する意味で書きます。

大学の頃暮らしてたアパートの隣には大家さん家族が暮らしてた。
隣というかL字にアパートを囲ってる形になってて、とにかくデカい敷地と屋敷。
後に知った事だが、そこら辺の地主だったらしい。
ジジババがまだ健在で、何もしないで月三桁の収入があったとか。

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中学生の家庭教師@3P

中学生の女の子の家庭教師やってるモノですが書き込んでイイっすか?

じゃお言葉に甘えて。
俺のスペックは、20歳の大学生です。
そこらにいる普通の学生で、数学と理科教えてます。
生徒は中3、時々その友達も教える事があります。

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家庭教師のルミさん②

ドライブからの帰り、そこでも私はルミさんの足をチラチラと盗み見ていました。
私はルミさんの足を触り匂いを嗅いでみたい、そしてアソコを見せてもらいた、等とエッチな妄想で頭が変になりそうでした。
そして信号待ちした時のことです。
「あの、お願いがあるんですが…」
「何?エッチなお願いはダメよ」
見透かされていました。話をきけば、私がルミさんの足を盗み見ていたことがバレバレだったようです。
でも、年下の私のことが可愛くて、注意できなかったとも言ってくれました。
「あまり変なイタズラしないでね、私の靴の匂いを嗅いだり…。お姉さん、恥ずかしいだからね」
私は穴があったら入りたい思いでした。全てルミさんに知られていたようです。
「年頃の男の子が女性に興味があるのはわかるけど、今の智史クンは英語の勉強をもっと頑張んなきゃダメでしょ」

ルミさんは優しい口調で私を諭しました。
私は恥ずかしい思いで何も言えず、ただうつむいていました。
そして、これでもうルミさんとは会えなくなると思い、あれほど楽しかった気持ちから一気にがっかりした気持ちで一杯になりました。
その日は私の家に着き、そのままルミさんと別れました。全てが終わったと思っていた私でしたが、実はそうではなかったのです。
翌日、一人で昼ご飯を食べていた時のことです。チャイムが鳴ったので出てみると、驚くことにルミさんがいました。
「どう、勉強してる?ご飯はたべたの?」
私は素直に嬉しくてたまりませんでした。
そして初めて見るルミさんのジーンズに清潔感のある白いポロシャツ姿をまじまじと見てしまいました。
「昨日はゴメンね。智史クンが思い切り落ち込んでいたんで心配になって来てみたんだけど」
「大丈夫ですよ。でも、ルミさんのラフな格好、ステキですね!」
「もう、生意気言って。大人を揶揄うじゃないの」
午後の勉強も終わり、少し空気が和んだ時、どのような会話から始まったか覚えていませんが、ルミさんは足の裏をくすぐられると弱いということを教えてくれました。
「触ってもいいですか?」
「ダメよ。智史クンがもっと大人になったらネ」
「お願いします!ルミさんの足を触らせてください!」

私の懇願に根負けしたのか、ルミさんはベッドに座りました。
私はルミさんの足に手をやり足の裏を触ってみました。
「ソックスを脱がして…」
思わぬ言葉に私の息子はビンビンでした。
やや短めのグレーのソックスを脱がながら、徐々に現れるルミさんの足の裏を凝視していました。
そして脱がしたソックスの匂いを嗅いでみました。
足の匂い、というより履いてきたスポーツシューズのゴムの匂いがしました。
「そんな、変な匂いしたら…」
ルミさんは顔が赤くなっていました。
私はルミさんの足の親指を口に含んでいました。
口の中で少しだけ指が動いています。
次に指の間に舌を這わせるとルミさんはベッドに横たわりました。
私はルミさんをうつ伏せにし、足首をつかんで思い切り足の裏を舐め上げました。
「あ~…いや」
明らかにルミさんは感じていました。
私はもう片方の足を手にし、ソックス越しに足の臭いを嗅ぎました。
憧れのルミさん、大人の女性。まだ高校生の私に足の匂いを嗅がれている…。
その待ち焦がれた瞬間がやっと訪れ、私の息子は爆発寸前でした。

「ルミさん、アソコ見せてくれるんでしょ?」
私はついに最終的なお願いを口にしました。
「勘違いしないで、智史クンが私の足が好きなのを知っていたから、恥ずかしいけどここまでしたの。これ以上は無理だから」
私は残った片方のソックスを脱がし、赤く充血した足の裏を舐め上げました。
何度も何度も…。ルミさんは両目を閉じな声を出さないように耐えているように見えました。
私は無理やりルミさんの足を広げ股間に顔を埋めました。
「あっ、ちょ、ちょっと何するつもり?」
私はお構い無しにジーンズの上からルミさんの股間を舐めていました。
ルミさんは足をくねらせ、私の頭を両手で抑え何とかその状況から抜け出そうとしていました。
「いいでしょ、ルミさん。アソコを見るだけだから!」
「無理なこと言わないの!見せられるわけないでしょ…」
そんな時でした、玄関のチャイムが鳴り家に誰か入ってきました。
両親が1日早く帰宅してきたのです。

私の落胆をよそに、救われたルミさんは何事もなかったかのように両親に挨拶をして、その日は帰ってしまいました。
私はもう一度チャンスが来る、その時はルミさんを素っ裸にしてアソコを見てやる…。
そう思ってその日のことを思い出しては何度もオナニーに耽りました。
そしてそのチャンスはその年の内に訪れました。

続きはリクがあれば・・・との事です。
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家庭教師のルミさん①

私の高校時代の体験を話します。
3年生になり大学受験を控えていた私は、英語の成績が上がらないため両親の知り合いの娘さんに家庭教師を依頼しました。
その人はルミさんといって金融機関に勤務していた当時25歳になる女性でした。
当時から私は年上の女性が好みでしかもパンストフェチだったため、スラリと背が高く、スーツに薄いベージュのストッキングを履いた優しい顔立ちの大人の女性であるルミさんのことが大好きでした。
私は内気な性格で女性経験はおろか女性のアソコを生で見たことがないため、ルミさんが家庭教師に来てくれるようになってからは、ルミさんのアソコを見せてもらったりパンストを生脱ぎしてもらうことを想像してはオナニーに耽るまいにちでした。
しかし、そんな私のエッチな妄想を知らなルミさんは7歳も年下の私のことを「弟のようで凄く可愛い」と言ってくれていました。
私は「弟」であることに複雑な心境でしたが、嫌われていないことを知り嬉しく思いました。

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家庭教師で教えてた女子○生③

もう途中からは何も言わず、バナナで舐めていたようにチンコをしゃぶり出した。
マジでウマいじゃん・・・と思うぐらい、マリコのフェラは完全に大人のフェラになってた。
去年まで付き合ってた1つ年上の元カノより断然ウマいし。
ジュルジュルとしゃぶりあげながらも、口の中では舌がグルんグルんと動いていた。

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家庭教師で教えてた女子○生②

思春期の頃は男も女も頭の中はそんなことばっかりなんですね。
いっつも勉強以外の会話は下ネタっていう(笑)
そんなある日、ご両親が出掛けてた日がありました。
弟は下でゲームやってて、俺はマリコと部屋でお勉強タイム。

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家庭教師で教えてた女子○生①

10年以上前になるからもう時効だろうと思うので投稿します。
大学3年の時、暇過ぎるので家庭教師のバイトを始めた。
バブル絶好調の時代だったから、頑張らなくても就職できた時代。
理系だった俺は研究所に就職するんだろうな~って感じで過ごしてた。

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