女子水泳部の先輩とプールでおしっこの見せ合い@2P

思春期真っ只中の中坊の頃の過激な思い出です。
はじめに、この体験談の登場人物…。
オレこと*キタオ→主人公でK中学校2年生で帰宅部。マニアックなドスケベ少年。
*澪さん→キタオと仲良しのK中学校3年生で女子水泳部のキャプテン。勉強もスポーツも優秀で男勝りな
姉御肌で活発的。

*いずれも仮名です。

この投稿の続きを読む »

タグ

ブルートレインで出会った処女鉄子との初体験@4P

自分は子供の頃、大の鉄道ファンで、幼少期にはよく鉄道見学をしたり、プラレールやスーパーレールなどの玩具で遊んだり、鉄道関連の書籍を読んだり、写真を撮影したりしていた。

特に幼稚園時代には近くの大工場の引き込み線の踏切で貨物列車の入れ換えに狂喜していて、踏切警手のおじさんたちの名物にもなっていた。

そんな自分が小学校の頃、巷では「ブルートレインブーム」が巻き起こり、よく親にその最高峰とでも言うべき、牽引機関車の直流仕様EF65型・1000番台機がヘッドマークを輝かせる東京発九州行きのブルートレインに乗せてくれとせがんでいたが、中々叶わなかった。

それに懲りずに自分は必死で「乗せてくれ!!」と懇願し続けて、両親もその熱意に折れたのか、ようやくO.Kしてくれた。

その頃はブルートレインブームも下火になって久しく、自分は既に中学2年生になっていたが、長年の憧れだったトップクラスの寝台特急に乗って反対側の西日本に行ける時がきたのだ!

やったぜ♪

しかも、生まれて初めての長距離の一人旅である。

そのブルートレインは当時、東京から西鹿児島までの日本最長距離を走破する「はやぶさ」で、自分の行き先は遠戚のいる熊本。

1学期の終業式を終えた翌日、8年振りに飛行機に乗り、函館空港から羽田に向かって夕方、生まれて初めて東京駅で自分の目でそのブルートレインにお目にかかった。

自分はB寝台車の2段ベッドだ。

そして、お話はここからになる。

早速ホームで待機するそれらのブルートレイン(先発の「さくら」、自分の乗る「はやぶさ」、後発の「みずほ」)を写真に収めて自分の座席に戻ると、相方の乗客がいた。

大人びた感じの女性だ。

馴れ馴れしい自分はすかさず挨拶をして簡単に自己紹介をした。

「はじめまして!〇〇(名前)と言いま!北海道から来ました。よろしく!」

彼女も微笑んでハキハキとした口調で「わぁ、遠くから来たんですねぇ…。あたしは東京の〇〇美奈子です!こちらこそよろしく!北海道かぁ~…。行ってみたいなぁ~。」

聞いてみると、何と見かけによらず彼女は自分より1つ年上の中学3年生だと言う(ハッキリ言って、女子大生かOL さんかと思った)。

落ち着いた感じの仕草で、水泳をやってるらしく、背の高い体育会系のガッチリした体型でボーイッシュなショートのヘアスタイルだ。

自分「どこまで行くんですか?俺は熊本までです…。」

美奈子ちゃん「あら、これまた偶然ですねぇ。あたしも熊本までなんです。おひとりですか?」

自分「はい!美奈子さんもですの?」

美奈子ちゃん「ええ…。熊本からスタートして、鹿児島とか宮崎とか九州を半分くらい旅行する予定なんです。」

非常に嬉しいことに同じく旅行の好きな鉄道ファン(今でいう「鉄子」ってヤツか?=笑)で、彼女もブルートレインは今回が初めてだそうだ。

車窓から見える普段地元ではお目にかかれない直流電気機関車や電車などを見て感激する自分に「よっぽど嬉しいんだね。そっか、北海道ってディーゼル(機関車)なんだよね?」と問いかけた。

「はい、田舎なもんで電気機関車は交流のがせいぜい札幌の周りに走ってるくらいで、後はみんな気動車かディーゼル機関車なんですよ。」(この頃はまだ国鉄の分割民営化前で、青函トンネルも開通していなかった。)

「もう、敬語はいいよ(笑)ざっくばらんに話しなよ。」と自分をリラックスさせてくれた。

鉄道ネタの他、北海道や九州の話など道中色々と話は弾んで、食堂車でも一緒に食事をして、その際に自分は「端からみて、オレたちは何に見えるかなぁ?恋人同士だとか…。」なんて冗談半分に彼女に聞いたら「ただの友達でしょ。まさかカップルには見えないでしょ!!うちらまだ中学生だもん。」と笑って答えた。

中学生ながら、女寝台特急一人旅を敢行した彼女は冒険好きのサバサバした性格だ。

ベッドに戻り、ガタンゴトン揺られながらお互いに眠りに就く…。

翌朝、目を覚ますと、進行方向左側には朝焼けの瀬戸内海が広がる。

ぼーっと車窓から眺めてる俺に後ろから美奈子ちゃんは肩を軽く叩いて「おはよう!綺麗な日の出ね…。」と一緒に恍惚に浸る彼女に自分は「美奈子ちゃんも綺麗だよ(^-^)v」と囁くと「またまたぁ~…。」と軽く小突く。

下関駅で交直流両仕様のEF30型、そして関門トンネルをくぐって門司駅で交流仕様のED76型とそれぞれ電気機関車が交換されたが、彼女と一緒に機関車の前で短い停車時間ゆえのギリギリのタイミングで記念撮影もした。

途中自分たちはこの「はやぶさ」のヘッドマーク入りの乗車記念のスタンプを押した。

九州に上陸して、車窓の右側に広がる北九州の街並み…。

自分「おお、若戸大橋!!でけぇよなぁ~。」

美奈子ちゃん「そうよ!!若戸大橋。凄いロマンチックよね~…。」

この間にはほんのりと寝台特急の車内に青春のデュエット気分が漂った。

昼に熊本駅に到着して、「今日はとっても楽しかったよ♪いい思い出になりそうだよ。またいつの日か…。」とお互いにバイバイ。

タグ

園子次長の紹介してくれたお局様OLは高齢処女だった@2P

俺と激しい変態セックスを展開して、俺のセフレとなったヤンキー上がりのキャリアウーマン・石関園子次長はとある日に会食の場であくまでも下半身の関係ながら、部下のOLさんを紹介してくれた。
「彼は要領悪いけど、優しいし、いいチンポしてるぜ!!」と息巻く園子次長…。
園子次長の職場では既に「お局様OL 」となって久しい五十嵐百合枝(いがらし・ゆりえ=仮名)さんである。

彼女は俺より一回り年上で、園子次長よりも7歳年上の当時43歳で未婚であった。
破天荒でイケイケな園子次長とは対照的に地味で非常に大人しく、役職には就いていない専ら事務職。
やや小柄だがムチムチしたスタイルで、芸能人で言うなら稲森いずみに似た40代にしてはすっぴんでも若く見える可愛らしい、色白でややショートカットの童顔だ。

この投稿の続きを読む »

タグ

先輩の処女を奪った中坊の夏休み

今から30年以上も昔の昭和の時代、俺がまだ中坊2年の夏休みのある日の事…。

同級生の部活の先輩だったユカさんは俺より1つ年上の女子バレー部のキャプテンで背が高く、ボーイッシュなヘアスタイルで容姿淡麗(^_^)v

ユカさんはたまに学校帰りに会うくらいだったが、典型的な体育会系ノリの彼女は、しばしばこの天然ボケな比較的弟肌で、下ネタの大好きな俺にたびたびツッコミを入れていた(笑)

ある晩に、上級生の友人でユカさんの友人のジョウジさん家で俺、ユカさん、ジョウジさんで集まって勉強した後、テレビを見たりして遊んだジョウジさんの兄貴の部屋からエロ本(しかも裏本!!)を出して3人で見回していた。

下品な笑い声がジョウジさんの部屋にこだまする。そうしているうちに時計は23時を回り、解散!!

この投稿の続きを読む »

タグ

幼馴染みの処女を頂き変態調教も楽しんだ@2P

小4の時、隣にユイ家族が越してきた。
隣とは言っても、ゆうに50mは離れてる。
後に知ったが、どうやらほぼ夜逃げ同然で越してきたんだとか。
親戚の親戚を頼って・・・的な感じ。
ユイはまだ小1で、可愛らしい女の子だった。
でもランドセルは近所の人に貰った中古だし、洋服も誰かのお下がりでヨロヨロ。
目がクリンクリンしてて可愛らしい顔をしてるだけに、そのギャップが妙に俺の心に突き刺さって残ってた。

この投稿の続きを読む »

タグ

大人びたJC@2P

田舎の地元から大学進学の為に上京。
気を付けてはいたがやっぱりオノボリさんになってた。
誘われるがまま合コンへ行ったり、調子に乗ってナンパまでしてた。
18年間の地味な生活を忘れ去る勢いで遊び呆けてた。

夏休みになり友達3人で初めて湘南へ行った。
そこでナンパしたのが都内在住の女子大生3人組。
イイ感じで仲良くなって電車で来たというので帰りは俺らの車で。
ジャンケンで負けた友達1人を除き、5人は車内で飲みまくってた。
その勢いのまま戻ってきてカラオケへ直行。

この投稿の続きを読む »

タグ

処女だった隣の女子大生との3年間@6P

思い出しながら書くので少々不安はありますが読んで頂けたらと思います。
真理子が隣の引っ越してきたのは3月の下旬だった。
隣が引っ越していったのも知らず、だから真理子が越してきたのも知らなかった。
俺は仕事でいつも22時過ぎに帰宅するし、土日も昼前から出掛けてる事が多かった。
何度か挨拶に来てたみたいだったが俺がいなくて、最終的にはドアノブに袋がぶら下がっており、その中に手紙も入ってた。
忘れちゃったけど、隣に引っ越してきた◯◯です。宜しくお願いします的な内容。
それを見て、あぁ~隣が入れ替わったんだぁ~と知ったわけです。
でもなぜか俺は男が越してきたと勘違いしてた。

この投稿の続きを読む »

タグ

幼馴染みとの萌える体験@4P

先月24年付き合いがあった幼馴染みの「琴音」が結婚した。
俺が4歳、琴音が2歳の頃からの付き合い。
いわゆる新興住宅地のお隣さん同士。
母親が言うには、昔から2人とも妙に気が合ってたらしい。
他にも同年代の子供はいたのに、気が付くと2人で遊んでたそうだ。
そんな琴音と大人になっても親密な関係を続けていた事は誰も知らない。

この投稿の続きを読む »

タグ

姪とのヤバイ関係@2P

私は、27歳の会社員です。
結婚していて、2歳年下の妻がいます。
今の困った私の状況を聞いて下さい。
昨年の年明け早々、14コ年上の叔母が、ガンで亡くなりました。
叔母には当時小5の娘がいました。
名前は美奈。叔母に似て本当に可愛い子でした。
叔母は、いわゆるシングルマザー。美奈の父親のことを誰にも明かしていませんでした。
探偵さんにも相談しましたが、父親は誰なのか結局わかりません。
私の母も3年前に亡くなっていて、身寄りは私と私の父と姉の3人きり。
姉には3人も子供がおり、病気で体の不自由な父の世話もしていて無理でしたし、美奈も私や妻に懐いていたので、私が引き取ったのです。
妻も美奈を可愛がっていたので、引き取ることを承知してくれました。

この投稿の続きを読む »

タグ

初めてイッたのは痴漢の手マン@3P

絶対に誰にも言えませんが、私、痴漢されるのが好きなんです。
そんな性癖に気が付いたのは高一の時でした。
初めて電車通学をするようになり、超満員となる時間帯で通学していました。
身長が156cmしかない私は、男の人に囲まれると周りから見えなくなるみたい。
自分では気が付きませんでしたが、ある時同級生に言われて知りました。
そんな私だからなのか、通学し始めて3日目に初めて痴漢に会いました。

この投稿の続きを読む »

タグ

このページの先頭へ